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ゲーム・スポーツなどについての感想と妄想の作文集です
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よく探したものである。
一人で「飛」と「馬」を兼ねている選手はベーブルースみたいな凄い選手なんだろうなwww
横浜なら固定で4番か3番でも打っているのだろうか。




28: 名無しさん@おーぷん 2018/07/21(土)00:44:23
石川「歩」
「飛」雄「馬」
「角」中
筒「香」
「桂」依央利
「銀」次
「金」田和之
小川「龍」也
「王」伯融
「玉」井大翔
「と」ばしらやすたか

意外と現役でいけるもんなんやな




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阪神相手には、阪神コンプレックスの無い伊藤を捕手に使うのがいいと前に書いたが、伊藤がこれだけ打てれば、阪神戦以外でも伊藤をどんどん使っていくのがいいかもしれない。(移籍時に、伊藤の打撃に関してはさほど心配しなくていいのではないか、と書いたのは当たっていたようだ。)
中後については、なぜDeNAが彼を獲ったのかよく分からない(3Aですら通用しないということは、現在のNPBレベル以下だろうと思われるわけだ。)が、ベテラン投手不在の横浜なら、何らかの存在価値もあるかもしれない。まあ、今日の試合は日本再デビューの緊張感からの不成績だった可能性もあるし、実力がこの程度かもしれない。どうせ格安で獲得したのだろうから、試してダメなら無理に使うことはない。
しかし、桑原が一気に打率を上げてきたのには驚いた。まもなく3割で、そうなると1番から5番までが3割打者という、6月までからは考えられない打線になる。
まあ、一般的に投手のへばってくる夏場に打者は成績を上げてくるものではあるが、桑原の夏男ぶりは格別である。(けっして褒めてはいない。春先にまったく働かないなら、その間にチームに非常に迷惑をかけているということだ。これは桑原だけのことではない。)
いずれにしても、阪神相手の1勝は他球団相手の2勝くらいの価値があるとすら私には思える。それほど横浜というチームの阪神との対戦成績はひどい。それだけ首脳陣が阪神を研究していないということである。今日はたまたま勝ったが、これから先が問題である。
伊藤光獲得は、今後の横浜にとって非常に大きなものになるかもしれない。(今日の1勝で、すでに大きな価値はあったと思うが、ぜひこういう感じで阪神戦の勝敗差を逆転してほしい。)




2018年07月20日21時16分01秒更新


DeNA 対 阪神

【試合終了】 DeNA4勝8敗0分け


◇公式戦◇開始18時00分◇横浜◇観衆28238人



【阪神】
守備選手名 打数得点安打打点通算率HR 1  2  3  4  5  6  7  8  9 
(二)糸原(左).286中飛……二失……中安……四球……中飛
(遊)北條(右).333左本……一ゴ……四球……右飛……右飛
(左中)ナバーロ(左).313一ゴ……右飛……三振…………一飛三振
(三)陽川(右).296四球…………三振……遊ゴ……中飛 
(右)福留(左).254一ゴ…………四球……右安………… 
伊藤隼(左).267……………………………………四球 
(一)ロサリオ(右).232……三振……左飛……一直……右安 
(中)俊介(右).216……右飛……二ゴ…………………… 
望月(右)---         
鳥谷(左).213………………………………遊飛…… 
岩崎(左)---         
打捕原口(右).338……………………………………右安 
(捕)梅野(右).217……三ゴ…………三ゴ……三ゴ左安 
高橋聡(左)---         
(投)秋山(左).167…………三振………………………… 
打左大山(右).206……………………一飛……中安三ゴ 
34.24243残塁9、併殺1

チーム  計  
阪  神100000020
DeNA14010220X10

【DeNA】
守備選手名 打数得点安打打点通算率HR 1  2  3  4  5  6  7  8  9 
(中)桑原(右).298左本左安……右3……四球……左2 
(右一)ソト(右).31310中飛三振……左犠……三振……中飛 
(三)宮崎(右).31416中安中安……右2……三失………… 
石川(左).286……………………………………左飛 
(左)筒香(左).30121左2左2……中飛……三振………… 
三嶋(両).000         
乙坂(左).172……………………………………三振 
(一)ロペス(右).32016三振左飛…………遊ゴ……三振…… 
中後(左)---         
須田(右)---         
(遊)倉本(左).228右飛……三振……中安……左安…… 
(捕)伊藤(右).308……死球三振……二併……左本…… 
(投)(左).038……三ギ二ゴ………………………… 
三上(右)---         
打左楠本(左).174…………………………中飛左飛…… 
(二三)柴田(左).200……左2……三振……四球二ゴ…… 
351013.24898残塁6、併殺1

投手成績 勝利敗戦試合回数打者球数安打三振四球死球失点自責通算
防御
秋山(右)1422653.91
 望月(右)340.00
 岩崎(左)33175.34
 高橋聡(左)12113.48
(左)145 1/322992.72
 三上(右)370 2/33.21
 三嶋(右)34192.93
 中後(左)3718.00
 須田(右)116.75
◇本塁打
北條1号(ソロ120m=東)
桑原6号(ソロ100m=秋山)
伊藤1号(2ラン100m=岩崎)
◇盗塁
桑原(2回)
◇失策
柴田(3回)
陽川(6回)
◇走塁死
福留(6回)
◇暴投
中後(8回)
◇捕逸
梅野(6回)
◇試合時間
3時間13分
◇球審
敷田
◇塁審
秋村
本田
市川


わたモテ更新、ということで、感想少し。
黒木の「ゆりちゃん」呼びで締め、ということで、まあ、このための回だったような気がする。それに対するゆりの反応を描かないのがわたモテらしい。当然、絶頂しているだろう。
だが、ゆりちゃんという無難な呼び方で今後定着するのか。むしろ、「ゆり」と呼び捨てにしたほうがゆりの好みに合いそうな気がするのだが、まあ、どちらでもいい。
ゆりが教師になる、というのは最悪の選択だろう。ゆりも本気で考えているわけではないだろうが、少し努力して、少し偏差値の高い大学へ行かねば、という使命感はいろいろ間違っている気がする。
自分を変えたい、という気持ちが空回りしているのだろう。勉強(学問)が好きでもない人間が大学に行くのは友人を得ることと将来の就職のためだけであり、それでいいのである。就職のためなら、べつに偏差値の高い大学に行く必要もない。特に教育学部卒など、一般の会社が望まない人材ではないか。明らかに、大学自体の偏差値の高さを利用している意図が分かるからだ。
メシマズ黒木の回収とか、いろいろあったが、ゆりという人間はその面倒くささが面白い。
この漫画は、いろいろな人物の欠点が魅力になるという点で稀有な漫画だと思う。
昨日の阪神巨人戦で、初回に無駄な四球から3点を取られ、負けはしたが、才木投手の球が藤川球児みたいで少し驚いた。スピードガン表示はさほど速くもないのだが、画面で見ると球がほぼ一直線でキャッチャーミットに収まるのである。おそらく、球の回転(回転数だけでなく、回転方向も)が非常にいいのだろう。
ほかにも、望月という若手投手もいい球を投げるらしい。
阪神からはいい若手投手が定期的に出てくるので、おそらく二軍投手コーチがいいのだろうな、と思って調べてみると、高橋健と福原忍であった。現役の頃はどちらも二流投手という感じだった記憶がかすかにあるが、指導方法はいいのだろう。
逆に、横浜の場合は、最初(入団前)から出来上がっている投手以外、若手がほとんど出てこない。

蔵さんの考えに私も同意である。捕手の神経の使い方は他の野手の2倍以上あるだろう。何しろ、「グラウンドの監督」なのだし、投手のケアが大変だし、相手打線をいちいち読まないといけない。何も考えず、球を受けるだけならキャッチングのいい戸柱でもいいが、戸柱は打撃とキャッチング以外頭を使わないからそこそこやれるのである。
現在、総合力(バランスの良さ)では伊藤が横浜の中では一番上だろうが、案外「捕手としてのスタミナ」が無いかもしれない。オリックス時代に首脳陣に睨まれていたのも、試合後半での精神的疲労からくるミスのためではないか。捕手というものに無理解な監督やコーチだとそういうことになる。
ヤマヤスとの相性や瞬時の判断の良さなどを考えても、「抑えキャッチャー」として嶺井を7回くらいから起用するのがベストだと思う。試合終盤にどうしても打撃(逆転とか)が必要な場合には戸柱を代打に使ってそのまま捕手をさせればいい。これこそ横浜に最適の捕手起用法だろう。
先発投手は100球くらいまで投げればいい、という考えが日本で定着するまで時間がかかったが、捕手の「精神的疲労」についても考慮されるべきだろう。横浜は「捕手分業制」で世界の野球の最先端に行けるわけだwww







やはり捕手も試合の後半になると消耗するので、伊藤も後半になるとパフォーマンスが低下している。試合後半は、嶺井に任せるべきだと思うよ。これじゃ、伊藤の状態が低下して行くのが目に見えてくる。


「ドニー・ダーコ」は面白い映画だが、見る人を選ぶ映画かもしれない。合わない人にはまったく合わないし、実に分かりやすい映画だのに、これを「映画史上でも最も難解な映画」と言う人もいる。まあ、私も一度しか見ていないので解釈が正しいかどうか分からないが、「自分が死ぬと同時に世界は存在しなくなる」という、当たり前の話である。存在しなくなるのは「私にとっての世界」ではあるが、私にとっての「世界」とはもともと「私にとっての世界」なのだから、自分が存在しなくなれば世界は存在しなくなる、というのは真実だ。
なお、青春映画としても水準以上の出来だと思うし、風変わりなテイストがあって、見ていて飽きないところがいい。







さんがリツイート

はるか昔に薦められたのを思い出して Amazon Prime。バタフライエフェクト観たあとだったので「同じやー」と突っ込みながら楽しく鑑賞、町山さんで復習> の難解映画⑦ ジェイク・ジレンホール主演『ドニー・ダーコ』(2001年) 映画史上でも最も難解な映画の一つ。


わたモテの今後の展開だが、一番面白いのは、「清楚ビッチ」の平沢雫が1年上のカッコいいサッカー少年智樹に惚れて接近し、智樹も絶対に「清楚タイプ」が好きなはずだから、彼女に恋をするのだが、小宮山、ちんこちゃん、吉田さんが乱入してきてどったんばったん大騒ぎ、というのではないだろうか。もちろん、最後には雫より他の3人のほうが「人間として上」だと気が付くわけである。
まあ、もこっちの「女友達ハーレム」もいいのだが、せっかく出した平沢雫という清楚ビッチを活用してほしいと思う。なお、造形的には私が一番好きなのはちんこちゃんである。あの子の体はエロい。性格は小宮山、顔は吉田さんが好きだ。
この写真は、ポール・ニューマンの写真の中でも特にいい。男が憧れる男、ってのはこういう男だろう。
なお、それはホモッ気とはまったく別の話である。カッコ悪い役をやっても、そのカッコ悪いところがカッコいいという俳優は滅多にいない。
「暴力脱獄」というタイトルが良くない、という説は時々聞くが、そうだろうか。知的な脱獄もあれば暴力的な脱獄もあり、この映画の場合は「権力の暴力からの脱獄」なのである。
もちろん、「冷たい手のルーク」でもいいが、それだと内容がさっぱり見えないだろう。
できれば、男の子なら十代か二十代のうちに見ておきたい映画である。






昔、町山さんのラジオで知った「暴力脱獄」を観て以降「ショーシャンクの空に」を生涯ベスト映画に持ってくる人に対して必ずこっそりと紹介する様にしているが毎回必ずポカーンとされ「なにそのタイトル笑」と失笑されるのはなぜ。




伊藤光についての蔵建て男さんの評価は下の通り。だいたい予想された通りだと思う。
動画を見ても、打撃フォームは、ややスタンスが広すぎる感じだがどっしりした構えで悪くないし、ヒットを打った時の動画だと、2ストライクから落ちる球を上手く拾っていて、目がよく球に付いていっていると思う。やはり、オリックスでの打撃不振は使い方の問題だったのではないか。あるいは、何か弱点があってパリーグの捕手や投手たちにはそれが分かっているのかもしれない。
盗塁を刺した動画も見たが、変化球の時の盗塁(捕手に不利)だったのに、落ち着いていい所に送球してアウトにしたのは、守備も悪くない感じだ。バリオスその他の、あまりレベルの高くない投手たちをリードしてうまく9回まで0点に抑えていたのも、リードセンスや捕手頭脳があるということだろう。嶺井の打撃不振が今のままだと、
第一捕手伊藤
第二捕手嶺井
第三捕手戸柱
という感じかと思う(戸柱は先発では使うべきではない。いかに打撃不振でも嶺井に頭脳ではるかに及ばないからだ。)が、伊藤はまだセリーグの打者や横浜自体についてほとんど知らない状態だと思う(昨日の試合も宮崎との間で意思疎通ができていないミスがあったらしい)ので、伊藤は阪神やヤクルトなど、今季の横浜が苦手としている相手に使うのがいいと思う。

なお、9回表のヤクルトの攻撃で、またしてもラミレスお得意の申告敬遠からの大量失点があったらしい。いったい、何度失敗したら気が済むのか、ラミレスの頑固さにはあきれる。

(以下引用)


高城には悪いけれど、伊藤と高城だと捕手として2枚ぐらい違う気はするわなぁ。やはり、白崎・高城ぐらい出さないと、伊藤レベルの捕手は獲れなかったと思う。










高城には悪いけれど、伊藤と高城だと捕手として2枚ぐらい違う気はするわなぁ。やはり、白崎・高城ぐらい出さないと、伊藤レベルの捕手は獲れなかったと思う。





「裏」という言葉には、「人生の裏街道」のように、「表には出せない存在」というニュアンスがあるわけで、昔、日本海側を「裏日本」と呼んでいたが、確か批判を浴びて、今はそういう言い方をしないと思う。レコードのB面を裏と言ったが、エロレコードというのは無いと思うので、「裏レコード」というのは存在しないだろう。ビデオには厳密な(物理的な)意味での裏というのは存在せず、いや、存在はしているがテープの裏は使えないので、「裏ビデオ」はもっぱらあちらの方の意味になる。
ところで、鏡には右と左は逆に映るが、なぜ上下が逆にならないのかを子供に分かるように説明できる人間は大人の1割もいないように思うが、どうだろうか。









ボケるの難しいわ!




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