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ゲーム・スポーツなどについての感想と妄想の作文集です
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私は熊原が試合で投げる場面を見たことが無いので、これまでの結果から彼を過小評価していたが、確かに凄い球を投げる。25メートルくらいの距離から投げて、この伸び。広島のノーコン投手たちのように、コースを気にせずに気楽に投げたら、あまり打たれないのではないか。
ノーコンも、相手打者にとっては嫌なもので、かえって武器にもなるのである。阪神の青柳を巨人の長野がまったく打てないのはそれ。横浜捕手陣は、ノーコン投手のリードというものを考え直したほうがいい。







さんがリツイート

熊原選手のストレート。

グラブ外したら不思議くんですが…

ちょっとでも野球少年の参考になれば\(^o^)/と思いUPさせていただきます!


236,560回再生済み
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小田嶋隆ブログから転載。
相手の死によっても自分の意見を変えない、というのは言論者として立派だと思う。
私自身の星野仙一への意見も、ほぼこれと同様である。実は投手としてもさほど評価していない。勝ち星相当の評価である。



2018/01/06

鉄拳への挽歌


  プロ野球球団、東北楽天ゴールデンイーグルスが6日、星野仙一球団副会長が4日に亡くなったことを発表した。冥福をお祈りする。  感想を求める声がいくつか届いているので、星野氏について書いた文章を再掲することにした。

 以下の原稿は2008年の11月にソフトバンククリエイティブが配信していたメールマガジン「ビジスタニュース」内でオダジマが連載していた「大日本観察」という連載コラムに向けて書いたもので、タイミングとしては、2009年開催のWBC監督問題で、星野氏の去就が騒がれていた事態を受けてのコラムということになる。


いまさら星野仙一をマナ板に乗せてどうしようと言うのか。確かに、WBC監督問題は終わった話だ。星野氏本人の資質についても、週刊誌誌上で議論(←星野氏本人によれば「バッシング」ということになるが)が一回りして、既に結論(「消えろ」ということ)が出ている。
 でも、近い将来、星野問題は、必ずや再燃する。そんな気がする。
 なんとなれば、来たるWBC(ワールド・ベースボール・クラシック)において、原ジャパンが優勝するとは限らないからだ。
 というよりも、確率論的に言って、原監督とそのチーム(←「サムライ・ジャパン」と呼ぶことになったようです《笑》)は、8割方、優勝できない。ベスト4に残れない確率も5割ぐらいはあるし、アジアシリーズで力尽きる可能性すら2割やそこいらは残っている。つまり、順当に行けば、原巨人は「負ける」のだ。
 と、優勝できなかったすべての場合において、
「ほーら、やっぱり星野にしておけば」
 式の議論がまき起こる。これは避けられない。だって、星野派は滅び去ったわけではなくて、時にあらずと思って雌伏しているだけなのだから。
 サンスポあたりは、おそらく予定稿を書き始めている。「ニュースゼロ」も原ジャパン惨敗の想定で構成原稿を用意している。もちろん、仙一氏本人も、「原バッシングを」擁護するカタチの談話の中で、「負けた監督に対するメディアの非難が、いかに理不尽で残酷なものであるのか」を訴えるつもりでいるはずだ。で、最終的には、「原よ。言いたいヤツには言わせておけ。掛け値無しの真実は、ベンチの中央を占める孤独な指揮官にしか分からないのだから」ぐらいなところに着地するシナリオを思い描いているに違いないのだ。
 とすれば、その時(星野復活シナリオ発動の瞬間)に備えて、こちらもそれなりの構えをとっておかねばならない。
 戦術的には、星野仙一が水に落ちた犬の構えでいる今この時にこそ、思い切りそれを叩いておこうということだ。手負いのキツネを森に放ってはいけない。完全に息の根が止まるまで、踏みつけておかねばならない。二度と巣穴を掘り始めないように、だ。
 
 この度の「星野バッシング」は、北京五輪の惨敗を受けて始まったもので、表面的には、彼のチーム運営や采配を批判する議論だった。
 が、本質は違う、と少なくとも私はそう思っている。真実は、もっと深い部分に隠れている。
 単に、負けた監督に対する戦術的な批判や、チームの運営法をめぐる戦略上の議論であったのなら、こんなに長引くこともなかったし、これほど盛り上がることもなかったはずだ。といよりも、なにより、うちの国の野球ジャーナリズムは、戦術論で読者を引っ張れるほど成熟していない。
 別の言い方をするなら、野球は、そもそも一年間をかけてペナントを争う不確実性のスポーツ(←優勝チームでさえ、6割台の勝率しかあげられない。それほど実力差が結果に表れにくい競技だということ)だということだ。だから、トーナメントの短期決戦で実力を決するようなことは、原理的に不可能なのだ。その意味で、北京の惨敗について、星野氏が担うべき責任は、せいぜい半分までだ。残りの半分は、勝利の女神の気まぐれ。っていうか、丁半バクチ。それだけの話だ……と、野球ファンは、この程度のことは、わかっている。
 にもかかわらず、彼らの一部が星野を批判してやまなかったのは、星野が負けたからではない。星野が星野だったからだ。
 つまり、この度の、星野氏をめぐるあれこれは、「星野」という御輿を担いで商売をたくらんでいた勢力と、彼らが用意した「星野」という物語のうさんくささに辟易し、それの撤回と滅亡を望んだ側の人々による、かなり根の深い暗闘だった。
 だからこそ、星野の側に立つ人間たちと、それを葬り去ろうとする人々の間で闘わされた議論は、白熱し、迷走し、ネットを巻き込んだ一大ムーブメントとなって、最終的には球界のちゃぶ台をひっくり返すに至った次第なのである。
 ざっと経緯をふりかえっておく。
1. 北京五輪惨敗:ま、時の運。細かいことを言えば色々と問題はあったが。
2. 采配批判勃発:ダルビッシュ起用法、岩瀬の続投、GG佐藤のポジション、川崎、新井の怪我、などなど。
3. 星野反論:帰国後の成田到着ロビーにて記者会見「失敗してもチャレンジするというのがオレの人生。それをたたくのは時間が 止まっている人間だよ」と。
4. ナベツネによる擁護:WBCの監督問題について「星野くん以上の人物がいるかね? いるなら教えてくれよ」と語る。
5. 出来レース:10月の中旬、WBCの監督を選任する有識者会議に委員の一人として招かれた野村楽天監督が「出来レースちゃうんか」と、会議の内幕について一言。
6. 最強:星野監督で一本化されそうな流れを受けて、イチローが「本気で最強のチームを作ろうとしているとは思えない」と発言。
7. 辞退:野村発言、イチロー発言、ネット上での星野批判の盛り上がりを受けて、星野氏が、自身のブログ上で、WBC監督の依頼を辞退する意向を表明。「パパ一人、こうまで悪者にされて……」という娘さんの発言を引用しつつ(笑)。
8. 追い打ち:週刊Pでは、江夏豊氏による《星野仙一「WBC監督辞退」の真相は「鉄拳制裁」醜聞だ!》という旨の暴露記事を掲載。
9. 一矢:サンスポの阪神コラム「虎のソナタ」に、星野問題総括の記事が載る。
 《要するに最有力候補に「星野仙一氏」という空気になったとたんに外野席がうるさくなった。後講釈で理由はなんとでもつくが、ズバリ「男の嫉妬」がウズ巻いていた。五輪に負けたことでこんなにひどい批判という名の“みそぎ”を受けさせられるとは星野氏は想定外だったろう。》《イチローさん、これでご満足ですか。一選手の発言が『監督のクビ』を飛ばしたのです。すごい時代になったもんだ。下克上…昔、阪神に巣食っていた“亡霊”が生き返ったのか…と思いましたョ。》だとさ。
 引用が長くなってしまったが、私としては、読者の皆さんに「色々な経緯があった」ということを知っていてほしかったのだ。決して、「バッシングがあって星野が辞退した」という単純な流れではなかったということを、だ。
 いまのところは、星野退場で幕が降りているかに見える。が、ここに至るまでは、様々な紆余曲折があった。種々雑多な観測気球が上がり、あれやこれやのプロパガンダが発動され、アジテーションが炸裂し、奇妙な説得が流れていたのである。
 星野氏自身について、思わぬ方向から復活の狼煙が上がったりもした。で、もう一歩のところで「星野リベンジ物語」というシナリオが動き出す運びになっていたのである。おそろしいことに。
 星野バッシングの流れを「男の嫉妬」と決めつけるような原稿が、全国紙の紙面に掲載されたりもした。
 おどろくべき記事だ。
 いったい誰が星野氏に嫉妬をしたというのだ?
 江夏豊氏か?
 野村克也氏か?
 理由は何だ? 
 どうして彼らが星野氏に対して「男のシット」を燃やさねばならなかったというのだ?
 監督候補として名前が挙がらなかったから?
 星野氏みたいにメジャーなテレビ局の専属になっていないからか?
 
 当然のことながら、批判を「嫉妬」と決めつけるテの記事をそのまま鵜呑みにするほど、われら日本の野球ファンはおバカではない。2ちゃんねるの捨て台詞じゃあるまいし。まったく。チラシの裏以下じゃないか。
 とはいえ、この種の低次元な立論は、スポーツ新聞読者の読解力水準が、ある限界を下回った瞬間(←具体的に言うと、原ジャパンが惨敗して、野球ファンがトチ狂った状態に陥っているしばらくの間)に、あるいは、不気味な力を発揮することになるかもしれない。
 つまり、
「負けた時に足の引っ張り合いをしていたのでは、日本の野球は強くならない。こういう時にこそ、球界が一つになれる人材を」
 てなことで、またぞろ星野が引っ張り出されてくることは、案外あり得るぞ、ということだ。
 ボロ負けに直面したファンは、一時的に、大変に愚かな人間になる。
 私は、それを恐れている。
 老婆心だと思うかもしれない。が、老婆にとって、明日はとても近い。ほとんど昨日と区別がつかないほどに。
 思うに、星野仙一は、日本プロ野球界に巣食う古い体質にとっての、最後の切り札の如き存在だ。
 昭和の時代を通じて、ずっと長い間、野球の周辺には、常に封建ニッポンの残り香がまとわりついていた。たとえば、戦前の一時期を軍隊で過ごした人々や、戦後生まれでも、体育会的秩序の中に自らの青春を捧げたタイプの人々は、野球のうちにある戦前的な要素に郷愁を抱いている。というのも、古い歴史を持つ団体競技である野球は、その発生当初から、軍隊の教練を模したトレーニングを取り入れ、軍隊ライクな秩序と精神性を柱に発展してきたスポーツだったからだ。
 なにしろ、右翼手、左翼手、遊撃手といったポジションの名前から、死球、捕殺、二重殺のような戦術上の用語にしてからが、既にして軍隊用語だったりする。
 ついでに言えば、野球における「塁」は、白兵戦における「塁」(防塁:戦術上の橋頭堡、ないしは土で作った砦)とほとんど選ぶところがない。そんな中で、攻撃側の選手は、「塁」を確保しつつ吶喊してくる突撃兵そのものであり、防御側の選手は、基地(ベース)にあって敵を迎え撃つ防人に相当する。すごい。
 要するに、野球は、人間をコマに使った軍人将棋みたいなゲームなのである。
 とすれば、指揮官が兵士に死を求めるのは、これは歴史の必然であり、兵が将に求める要素が「献身に値する父性」ぐらいなことになるのもまた、理の当然てなことになる。
 死と侵略をめぐるロマン。
 無論、こんな議論は、ファンタジーだ。
 それも、はるか昔に滅びた、古くさい軍靴のニオイのする、カビの生えたイカサマに過ぎない。
 現在、この種のメタファーは、若い選手にはまるでアピールしない。アピールしないどころか、お笑いぐさだ。
 が、野球ファンの一部には、今なお、チームに軍隊の幻を追い求める人々がいることは事実で、そういう彼らの目から見て、星野仙一が、最後の将軍に見えていることもまた、おそらく事実なのだ。島岡人間力野球の衣鉢を継ぐ黄金の熱血精神力野球。明治の父の如き威容……と、それが、私にはうっとうしいのだよ。「サムライ・ジャパン」だとかいう、間抜けなキャッチもさることながら。
 いいかげんに近代化しようではないか。でないと、今度こそ本当の終わりだぞ、と、そういうふうに私ども野球の古くささに辟易してきた古手の野球ファンは、プロ野球の行く末を懸念しているのである。
 もっとも、星野氏の軍隊式野球そのものは、その実、単に古くさいだけのものではない。それなりの内実を備えてもいる。
 が、星野野球それ自体の戦術や采配については、ここでは論評しない。というのも、私はその任ではないからだ。野球経験も無い一運動音痴が、こんなところで半可通の識見を振り回しても仕方がないわけだし。
 ここでは、星野氏の処世について語る。
 星野氏一流の処世術は、彼の背景を見事に演出せしめている。
 それゆえ、星野氏は、数社の一流企業のCMキャラクターに収まり、そのことで球界の集金構造の一端を担う存在に登り詰めた。で、事実、WBCのスポンサーとなっている企業のいくつかは、星野氏の個人的スポンサーと重複している――ということは、つまり、星野仙一を後押ししているのは、老野球ファンの郷愁だけではないということだ。むしろ、野球に理解を示す財界人を糾合するための御輿として、星野仙一氏を利用せんとする一派がいたと言った方が実態に近いのだと思う。
 それはそれで良いのだ。
 野球はカネが無いと動かない競技なのだし、代表監督にとって、スポンサーを集めてくることは、ある意味で、ベンチで選手を操縦する能力よりもずっと重要な任務だ。その意味で、星野を推す人々が、彼の人脈や財界コネクションを重視したことは、必ずしも的はずれではない。
 さよう。重要なのは、星野氏の処世だ。
 彼が、支持されている理由は、おそらくそこにある。
「あいつは、世渡りが上手い」
 と。だから、
「代表チームの監督として、国際舞台に打って出る人物は、なにより世渡り上手であるべきだ」
 という見識は、それはそれで一理あると私もそう思っている。
 でも、その一方で私は、星野氏がその処世上、ずっと看板として掲げているドラマに、どうしても同調できずにいる。
 具体的に言うと、私は、彼がある時期から掲げて来た「男・星野」という仮構に、ずいぶん前から食傷していたのである。それに、オリンピックに先立って「星野の夢」を商標登録しているみたいな、そういう彼自身の抜け目の無さが、なんだか信用できないわけです。
 若手選手に対して鉄拳制裁を辞さない秋霜烈日な指導を繰り返す一方で、ベテラン選手やコーチ陣の夫人たちの誕生日を暗記し、その当日にバラの花を贈る気遣いを怠らない繊細さを併せ持っている……とか、そういうエピソードを、私はすっかり聞き飽きてしまったのだな。もう何年も前から。
 母子家庭に生まれ、人生半ばにして伴侶(奥さん)の死に遭遇したという、民放でドラマ化されがちなプロットのドラマ性も、だ。
 こういう種類の悲劇性をまとった「父性」に憧憬を抱く者が、今の時代にも少数ながらいることそれ自体は、理解できないでもない。
 が、「理想の上司」を尋ねるテのアンケートの上位に、必ず星野仙一の名前がランクインしていることは、これは、鵜呑みにするわけにはいかないデータだと思っている。メディアは、スポンサーのために動いているわけだし、そのスポンサーは、星野を通して何かを成し遂げようとしている存在であったりするからだ。
 私がいま言っていることはあるいは邪推なのかもしれない。
 でも、事実がどうであれ、はっきりしているのは、感覚として私がこの人をどうしても信用できずにいることだ。
 保険会社や、カレーの会社や、胃薬の会社は、星野氏が「理想の上司」だから起用している、と、事実は、その通りなのかもしれない。
 でも、私の目には、保険の会社や、カレーの会社や胃薬の会社が広告会社と結託して、星野氏を「理想の上司」に仕立て上げている、というふうに見える。
 だって、そういうことにしておけば、関係者の全員が得をするから。野球ファン以外の全員が、ということだが。
 結論を述べる。
 星野氏については、その「鉄拳」がいけない、と私は考えている。
 指揮下にある人間を対象とした暴力は「論外」に属するお話で、指導者としての資質を云々する以前の、人としての最低限のモラルおよび市民社会のメンバーとしての基本的な資格を問われるべき問題だ。
 これまでの、議論は、前置きに過ぎないと言い直しても良い。
 ともあれ、二十一世紀の人間は、どんな理由であれ、下の立場の者に向けて暴力を発動する人間を容認してはいけないのである。
 私自身、オトナになる前に、かなりの頻度で「鉄拳」を浴びて来た側の生徒だった。その経験から申し上げるに、熱意が暴走して手が出てしまったり、部下を思う気持ちの強さゆえに、思わず叩いてしまうというタイプの上司がいないわけではないし、彼らの「体罰」を、全否定しようとも思ってはいない。いずれにしても、そういう人々(自ら痛みを持って生徒を叩く教師)は、必ず、謝罪する。だから、彼らの体罰は、繰り返されない。逆に言えば、継続的に暴力を繰り返す人間の暴力には、そもそも愛情も誠意も情熱も宿っていないと見なさなければならない。 
 部下に対して日常的に発動されていた星野仙一氏の鉄拳は、確信を持って繰り出される、組織運営上の手段としての暴力である。いったい誰がこんなものを容認できるだろうか。
 「鉄拳」体質については、ある時期から(たぶん、阪神に移ってから)、突然報道されないようになった。
 もちろん、中日で監督をやっていた時代も、鉄拳についての記事は、ごく控えめにしか書かれなかったし、記事化される場合でも、「熱血の行きつく果ての鉄拳」「男星野、情熱のコブシ」ぐらいな、講談調の文脈で語られるのがせいぜいではあった。
 二十一世紀に入って後、ジャーナリズム的に、体罰は、どの角度からどう描いても弁護のしようの無いものになり下がってしまって、それゆえ、記者は一行も触れられなくなったということであって、星野氏の暴力が終息したわけではない。
 この件については、マーティ・キーナート氏が興味深い記事を書いている。「キーナート」「燃える男」「鉄拳制裁」ぐらいで、ググってみてほしい。「中村武志」「眉毛」でググっても良い。面白いテキストが読めると思う。
 原ジャパンは、おそらく優勝できない。
 でも、原ジャパンの敗北に伴って発生する、原バッシングは、たいして盛り上がらないはずだ。
 なにより、原辰徳は、涙目の似合う日本一の謝罪キャラだし、それに、日本の野球ファンは、この20年でずいぶん成熟したはずだから。
 もし、原辰徳が人格攻撃含みの猛バッシングを浴びて、星野待望論がマジで力を持つのだとしたら、今度こそ私は日本の野球を見捨てようと思う。
 勝てば無問題なわけだが。
 
         (了)

 

  以上です。
現役時代、投手としての星野仙一氏には敬意を感じていました。
ただ、監督に就任してからの「鉄拳」を辞さない指導方針には共感できませんでした。
星野氏の高圧的なチームマネジメントを「熱血指導」として持ち上げるスポーツマスコミの報道に対しても、強い忌避感を抱きました。
故人の死去を受けて、その「熱血指導」が、不当に美化されつつある空気を感じたので、上記コラムに不快感を持つ読者もいるだろうことは承知しつつ、あえて掲載することにしました。
 あらためて星野仙一氏のご逝去に心からの哀悼の意を表します。
※ なお、上記テキストは、掲載分ではなく、ハードディスクの中にあった校閲前のナマ原稿であったため、2018年1月6日の時点で誤字脱字を修正し、あわせて文章の調子を若干整えています。


これは難問。コメント15で一応の正解でいいかと思うが、はたしてこれで1年間戦えるのか。なぜ浪人中の久保を獲得しないのか。少なくとも山中レベルの働きはできると思うのだが。
先発投手だけではない。野手も同様であり、あれほど戦力層の薄いチームが村田を獲らないのはまったく理解できない。優勝する気が無いのは仕方がないにしても、上位に行くつもりもまったく無いのではないか。ではなぜプロ球団として図々しく居座っているのか。

村上春樹はそれでいいと思っているのか、それでもヤクルトファンを続けるのか、聞いてみたいものだ。






Q.ヤクルトスワローズの先発ローテーションを答えよ(2017・なんJ大)


転載元: http://hawk.5ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1516106820/

school_test_seifuku_boy

1: 風吹けば名無し 2018/01/16(火) 21:47:00.46 ID:LlhOaFCg0
一般正答率0パーセント

2: 風吹けば名無し 2018/01/16(火) 21:47:41.86 ID:GSQNQjywM
A.解なし

6: 風吹けば名無し 2018/01/16(火) 21:48:21.63 ID:wXHOfLyHp
答えられるやついないぞ


1000 :なんじぇいスタジアム 2014/11/30(日) 00:00:00

巨人の5年の即戦力外ドラフト1位一覧

プロ野球総選挙があまりにも不可解だと話題にw.w.w.w.w.w.w.w.w.w.w.w

【巨人】由伸監督、阿部に指令「Gの新井になれ」時に4番、時に代打の切り札を期待

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巨人が今季Bクラス確定という風潮
7: 風吹けば名無し 2018/01/16(火) 21:48:48.18 ID:VWe7OsoG0
小川ハラジュリブキャナン!

9: 風吹けば名無し 2018/01/16(火) 21:49:02.11 ID:8B3dQg720
小川石川小川石川小川石川

10: 風吹けば名無し 2018/01/16(火) 21:49:31.93 ID:p9NgLJN50
ブキャナンがエースでええんか?

12: 風吹けば名無し 2018/01/16(火) 21:49:52.37 ID:GSQNQjywM
ヤクルトファンも知らないのに誰が採点すんねん

13: 風吹けば名無し 2018/01/16(火) 21:49:52.57 ID:U8mJhRyD0
山中!成瀬!俺が見たい!

15: 風吹けば名無し 2018/01/16(火) 21:49:59.61 ID:mXvJciGda
小川 ブキャナン 原樹理 星 山中 石川
こんなもんか?

21: 風吹けば名無し 2018/01/16(火) 21:51:14.02 ID:8B3dQg720
>>15
きっちりローテ揃ってるんやな
打線も活発ならAクラスいけそうってヤクルトファン実は思ってるやろ?

47: 風吹けば名無し 2018/01/16(火) 21:53:16.10 ID:WQ10I0DP0
>>21
指標的には野手共がダントツにマイナス叩き出しとるから
そこが良くなればAに届くかどうかぐらいはいけるんちゃうか

17: 風吹けば名無し 2018/01/16(火) 21:50:47.85 ID:7PvzhBqR0
空欄が正解という稀有な問題

20: 風吹けば名無し 2018/01/16(火) 21:51:01.36 ID:2S3Goeyf0
小川がクローザーだってことは知っとる

23: 風吹けば名無し 2018/01/16(火) 21:51:19.52 ID:6vNqM4Qdp
ブキャナン・小川・星・原・山中・石川?????????



実際これ揃った時期ってあるんけ

24: 風吹けば名無し 2018/01/16(火) 21:51:28.30 ID:Bll+xgWEH
小川 ブキャナン 石川 原 星 アルメンゴ(ハフ)

26: 風吹けば名無し 2018/01/16(火) 21:51:39.32 ID:VWe7OsoG0
むしろ勝ち継投の方が難しい

56: 風吹けば名無し 2018/01/16(火) 21:53:53.39 ID:3GVBjRFZa
>>26
石山
秋吉
カラスティ

近藤成瀬

こっちがようわからん

27: 風吹けば名無し 2018/01/16(火) 21:51:40.02 ID:pqxgOhG20
石川、よしのり、館山・・・

29: 風吹けば名無し 2018/01/16(火) 21:51:44.61 ID:9s/i5F7Va
小川ブキャナン星館山石川

30: 風吹けば名無し 2018/01/16(火) 21:51:49.63 ID:BvYtBhvK0
スパコンでも解けない難問

31: 風吹けば名無し 2018/01/16(火) 21:51:52.57 ID:h5YvsI+N0
解答みせて

44: 風吹けば名無し 2018/01/16(火) 21:53:07.61 ID:B2rdV+62r
>>31
どこにもない



野球に限らず、部活などすべてにおいて当てはまることが多いのではないか。顔に似合わず、筒香は案外頭も良さそうだ。まあ、名選手はだいたい頭がいいものだが。(長嶋などは語彙が貧弱で奇妙な感性を持っていたからアホに見られがちだが、頭の悪い人間があそこまで行けるはずがない。王や野村、落合などの頭の良さは言うまでもない。張本や金田にしても、癖はあるが頭自体はいいのである。)
とにかく、部活や子供のスポーツにおける勝利至上主義の弊害は大きい。スポーツは何よりも娯楽なのである。やっている本人たちが楽しくなくてスポーツをする意味などない。
子供自体がもともと勝利至上主義というわけではなく、大人がそうさせているのはもちろんだ。「競争」は本質的に勝利を目指すものだから、あまりに勝利の価値を大人が過大評価すると多くの悲劇が生まれる。基本的に1人の勝利者の裏には常にその数倍から数十倍の敗者がいる。大人は、子供が勝利至上主義にならないようにセーブするくらいでなければならない。
勝っても負けても、楽しかった、というのが「スポーツ」であるべきだろう。






no title

1: 風吹けば名無し 2018/01/14(日) 23:23:56.80 ID:hhRUjGtk0
日本野球界の既成概念に挑み続ける筒香嘉智がメディアに語った12分間に及ぶ熱き思い

 「まず野球人口がすごく減っていると言われています。原因はいろいろ挙げられていますが、少子化が問題であったりとかいろいろ言われていますけど、それよりも速いスピードで野球人口が減っているのが現状だと思います。そんな中で各地で野球教室や体験会を開いているのを僕自身も聞いたり、目にしたりしていますけど、本当に野球人口がなぜ減っていっているのかというのをもっと掘り下げて、野球に携わっている方やそれ以外の方々も考えていかないと、世の中のスピードがもの凄く変化していっている中で、野球界はなかなか昔と変わっていないというのが、皆さんもご存知のようにかなり多くあると思います」

 こう切り出した筒香選手は、以下のように彼なりに感じた野球界の“悪しき”既成概念を列挙していった。

【勝利至上主義】
指導者が勝利に固執する余り、子供たちが楽しそうに野球をやっていない。

【大人の顔色を見てプレーしている】
本来ならもっといいプレーをしたい、ファインプレーをしたい、もっと遠くに飛ばしてやろうという気持ちでプレーしないといけないのに、指導者や保護者に怒られないようにどうしようかということばかり考えている。

【指導者や保護者が答えを与えすぎる】
子供たちが指示待ちの行動しかできず、自分で考えようとしない。

【練習量の多さとプレースタイル】
どうしても勝つことを目的に練習量が増えていってしまう。
それは故障のリスクを確実に増やす。
自分自身も未来のある子供たちが潰れていく姿を目撃してきた。
また試合では勝つために投手に変化球を投げさせ、作戦面でも細かい野球をしてしまう。
結果としてスケールの大きい選手が育ってこない。

【トーナメント方式の弊害】
ジュニア期から高校まで基本的に公式戦はトーナメント制で実施されているが、一発勝負であるため出場できる選手は限られてくるし、選手が平等にいろんな経験を積むことができない。

【金属バットの弊害】
日本で使用されている金属バットは飛びすぎる。
ドミニカでは早い時期から木製バットを使用するし、大学まで金属バットを使用する米国では木製バット並みに反発係数を抑えている。
飛びすぎる金属バットは子供たちのためになっていない。
自分自身も木製バットに適応するのにそれ相応の時間を要した。

 これらはまさに現在のアマチュア野球界の現状そのものだ。筒香選手はこうした現状を変えていかない限り、野球人口の減少に歯止めがかからないと考えているのだ。それは筒香選手が野球界に変革を求める強烈な意思表示だということだ。

全文はリンク先にて
https://news.yahoo.co.jp/byline/kikuchiyoshitaka/20180114-00080450/

9: 風吹けば名無し 2018/01/14(日) 23:25:47.09 ID:HbJz4vFBd
割と正論やないか?

11: 風吹けば名無し 2018/01/14(日) 23:26:08.00 ID:3iP+SjG60
木製バットはコストかかっちゃうから金属はしゃーないやろ

35: 風吹けば名無し 2018/01/14(日) 23:28:48.75 ID:U+JakMCvd
>>11
筒香は米国みたいに飛びすぎない金属使えって言ってるんやろ

12: 風吹けば名無し 2018/01/14(日) 23:26:08.50 ID:B+AWI+5/0
やっぱり筒香も少子化以上に野球人口減っとるという認識なんやな

61: 風吹けば名無し 2018/01/14(日) 23:31:42.49 ID:YOAL3dbm0
>>12
野球人口もそうやけどそもそも野球知らん子供多すぎるからな

15: 風吹けば名無し 2018/01/14(日) 23:26:22.56 ID:SU32efAV0
まともなこと言ってるやんけ

16: 風吹けば名無し 2018/01/14(日) 23:26:29.73 ID:wpGzo3bK0
楽しくやることの大事さは青木と鳥谷も語っててな

27: 風吹けば名無し 2018/01/14(日) 23:27:41.43 ID:jcdb1aPQ0
筒香偉いな

28: 風吹けば名無し 2018/01/14(日) 23:27:41.51 ID:4nqr4u2xM
プロ野球ありきで野球というスポーツがあるみたいな傲慢な考えやめろ

42: 風吹けば名無し 2018/01/14(日) 23:29:38.32 ID:0m0z81e70
>>28
大学野球ありきだとか高校野球ありきだとかも当てはまるよな
もっと気軽に野球しようよと言ってる

37: 風吹けば名無し 2018/01/14(日) 23:28:51.20 ID:TawUslyd0
野球人口減の原因は保護者の負担の多さやろ

44: 風吹けば名無し 2018/01/14(日) 23:29:50.47 ID:SWzV8J0c0
リーグ戦にするのは無理じゃね

51: 風吹けば名無し 2018/01/14(日) 23:30:48.10 ID:rz8y/gll0
>>44
無理じゃねーだろ
太田幸司も本で書いてたが夏に集中して予選本選するより土日にリーグ戦の方が勉学にも励める

45: 風吹けば名無し 2018/01/14(日) 23:29:55.78 ID:Cgo/BNUza
高校大学で終わらず一生野球やってくれるのが競技全体の為には一番いいよなそりゃ

49: 風吹けば名無し 2018/01/14(日) 23:30:32.80 ID:wpGzo3bK0
高校野球より少年野球の方があかんやろ

子供の頃に萎縮させるような教育が一番良くない

52: 風吹けば名無し 2018/01/14(日) 23:30:48.34 ID:Y5O7oNly0
今のリトルリーグとか気軽に入れないんやな
保護者とか金とか結構かかるみたいで

60: 風吹けば名無し 2018/01/14(日) 23:31:42.40 ID:bC3wBMRB0
小学生中学生には気持ちよくフルスイングさせとけばええんや

68: 風吹けば名無し 2018/01/14(日) 23:32:18.69 ID:BjauwN0id
有能な指導者になりそう

82: 風吹けば名無し 2018/01/14(日) 23:33:41.21 ID:7XDBImKed
結構正論多いやん

ワイは感心したで

88: 風吹けば名無し 2018/01/14(日) 23:34:26.71 ID:7ghDWg5e0
少年野球って柔道とかと同じように、礼儀作法とか年功序列とかを身に付ける目的もあるからなぁ

その考えが最早古いと言われればそれまでなんやけど

92: 風吹けば名無し 2018/01/14(日) 23:34:51.48 ID:vpH6EUAvd
中村ノリも同じようなこと言ってたね
プロの一流打者から見ると問題なんだろう

93: 風吹けば名無し 2018/01/14(日) 23:34:53.65 ID:wpGzo3bK0
野球だけでなく他競技でもスパルタでガミガミと圧力掛ける教え方だし
何なんだろうなあれ
大人がストレス解消してんのかね




ウィンターリーグだろうがキャンプだろうが、結果を出した者が報いられないことほど気の毒なことはない。DeNA首脳陣はアホではなかったことを喜びたい。本当なら、尾仲も含めて春季キャンプで中継ぎ陣のメンバー選定をし、去年ダメだった連中が今年も向上していない様子なら、二軍降格させるくらい厳しくしてほしかったが、その尾仲ももういない。
プロ野球は名前や過去の実績だけで通用する世界ではない。横浜の中継ぎ陣に関しては、首脳陣が名前や過去の実績に囚われすぎである。






1600090

1: 風吹けば名無し 2018/01/12(金) 13:24:03.17 ID:XXlT0oEd0
DeNA Sports@dena_sports
【公式発表】笠井嵩正選手が育成契約から支配下選手契約に!
背番号も105から94に変更になると発表されました!


3: 風吹けば名無し 2018/01/12(金) 13:24:28.90 ID:XXlT0oEd0
やったな笠井!
WLで頑張ったかいあったな
涙がでりゅ

4: 風吹けば名無し 2018/01/12(金) 13:24:34.24 ID:uW1RLZwK0
よかおめ

5: 風吹けば名無し 2018/01/12(金) 13:24:43.82 ID:lQKAOqtQ0
良かったやん

6: 風吹けば名無し 2018/01/12(金) 13:24:51.62 ID:+gCc1qWF0
朗報やね

9: 風吹けば名無し 2018/01/12(金) 13:25:18.31 ID:sodqRlep0
よかおめ

10: 風吹けば名無し 2018/01/12(金) 13:26:06.32 ID:M8VC2WZFp
ええやん
球速あるし期待する

13: 風吹けば名無し 2018/01/12(金) 13:26:47.38 ID:iT4Menl40
防御率0だった人?

15: 風吹けば名無し 2018/01/12(金) 13:27:52.86 ID:M8VC2WZFp
>>13
WL10試合以上無失点だったはず

14: 風吹けば名無し 2018/01/12(金) 13:27:44.81 ID:k7DA9MjAd
やったぜ
シーズン中やと思ってたわ

16: 風吹けば名無し 2018/01/12(金) 13:27:53.30 ID:rzMxc4F20
よかおめ!

18: 風吹けば名無し 2018/01/12(金) 13:28:15.40 ID:aVEQuLJo0
WL良かったしな

27: 風吹けば名無し 2018/01/12(金) 13:29:09.50 ID:6y4PwfAv0
背番号三桁の奴がだんだん成り上がっていく展開すき

29: 風吹けば名無し 2018/01/12(金) 13:29:46.57 ID:1L5tkPvB0
早かったな

30: 風吹けば名無し 2018/01/12(金) 13:29:50.14 ID:tqNSeWzZd
良かったやん
ええ球投げてたしな
31: 風吹けば名無し 2018/01/12(金) 13:30:08.22 ID:t9wsBxutM
早稲田のサークル出身のやつか

36: 風吹けば名無し 2018/01/12(金) 13:30:55.94 ID:EWtmIpHia
早稲田野球部→サークル→独立→育成→支配下
40: 風吹けば名無し 2018/01/12(金) 13:31:34.33 ID:cd3HVOAQ0
うおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおお

32: 風吹けば名無し 2018/01/12(金) 13:30:13.41 ID:qkJRF7K50
めでたいやん 
背番号どんどん駆け上がれるよう頑張るんやで

20: 風吹けば名無し 2018/01/12(金) 13:28:17.09 ID:sXTa4AdN0
よかおめ
清宮は中距離タイプ、というのは、彼の打撃フォームを見れば明白だと思っていたし、このブログでも書いたことがあるが、プロ野球OBからこういう発言が出たのは、初めてではないか。
つまり、ドラフトまでは、野球人気を盛り上げるために、清宮についてのネガティブな論評は避ける、というのが「紳士協定」だったのだろう。清宮の進路が日ハムに決まった以上、他球団関係者は遠慮なく正直な発言ができる、ということだ。まあ、それでも、王貞治氏の言葉は十分に丁重だし、悪口にはなっていないが、清宮がホームランバッターでない、という事実が明確になると、日ハムも彼の指導に悩むことになりそうだ。守備が下手でホームランの打てない一塁手(打てないとは言っても、あの体格だから、体重の力とミートのうまさだけでも、20本くらいは打てるかと思うが、40本50本を打てる打者にはならないと思う。)に選手としての魅力はあるだろうか。







引用元: http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1515652970/
1: 風吹けば名無し 2018/01/11(木) 15:42:50.32 ID:xAQ31Ecu0
 ソフトバンク王貞治会長が7日、TBS系テレビ「サンデーモーニング」に出演。日本ハムにドラフト1位で入団した母校・早実の後輩、清宮幸太郎内野手についてコメントした。

 清宮がプロ入り表明時に「王さんの868本を打てるようなバッターになりたい」と話したことに「その意気や良し。嬉しかったですね。ああいう言葉は聞いたことがありませんでしたから」と笑顔を見せた。

 ただ868本塁打できるか? ということに関してはすぐに肯定はせず。

 「長距離バッターというより中距離バッター。強引に打つんじゃなくて来た球を逆らわずに打つので打率は残せると思います。50本も60本というのには最初からはならない。でも気持ちは大事。後輩として頼もしいですね」と分析した。

 張本勲氏も「典型的なホームランバッターではない。高校野球は相手が弱いし金属バット。中距離に近いバッターで左右に打ち分けられる」と解説していた。
https://www.nikkansports.com/m/baseball/news/201801070000271_m.html

2: 風吹けば名無し 2018/01/11(木) 15:42:59.38 ID:ki1/jwETd
なんJでもずっと言われてたことやな
清宮は率であってパワーじゃないって

21: 風吹けば名無し 2018/01/11(木) 15:45:51.01 ID:lN/jYje40
>>2
弾丸ライナーで左打者不利な甲子園の右中間に叩き込んだ安田の方がよっぽどプロで活躍する長距離打者の可能性があるわ
2年ぶりに更新って、こんなのはまさにAIの独擅場で、そのためのソフト、つまり、或る数をインプットすれば、それを即座に素因数分解するソフト(それができなければ素数だとなる。)を作ればいいだけではないか。新しく発見された素数を自動的に次々に素因数分解の条件としてフィードバックしていけばいいだけだ。問題は、素数が有限か無限かであり、無限であるならば、この作業自体が無意味だ、となる。はたして素数は有限だという証明は為されているのか。


(以下引用)




“「史上最大の素数」約2年ぶりに更新、50番目のメルセンヌ素数で桁数は2324万9425桁 - GIGAZINE” (47 users)





スポーツ選手や芸能人が所詮、金持ちや権力者の奴隷であることが世の中に知られてきた結果ではないか。浮薄な職業ではなく、堅実に生きることを望む子供が増えてきたのはめでたい。夢を追え、と子供に言うのも、結局は奴隷作りの洗脳のひとつである。





将来の夢、男の子で「学者・博士」が15年ぶりトップに

2018年1月5日01時09分


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 第一生命保険は5日、子どもたちに「大人になったらなりたいもの」を尋ねたアンケート結果を発表した。男の子の1位は「学者・博士」。人気のサッカー選手や野球選手を抑え、15年ぶりにトップになった。女の子は21年続けて「食べ物屋さん」が1位だった。

 男の子の1位は2003年以降、「野球選手」か「サッカー選手」のどちらかだったが、「学者・博士」が前年の2位から浮上した。学習指導要領の改訂で理科の授業の充実が図られたことや、日本人のノーベル賞受賞が相次いだことが影響したようだ。「学者・博士」を挙げた子からは「がんを完璧に治す方法を見つけたい」「いっしょに遊んでくれるロボットを作りたい」との声があった。


 女の子の2位は「看護師さん」、3位は「保育園・幼稚園の先生」だった。


 調査は昨年7~9月、第一生命の営業担当者が、小学6年生までの子ども1100人に尋ねた。

大人になったらなりたいものは?

<男の子>


1(2) 学者・博士


2(4) 野球選手


3(1) サッカー選手


4(3) 警察官・刑事


4(5) お医者さん



<女の子>


1(1) 食べ物屋さん


2(4) 看護師さん


3(2) 保育園・幼稚園の先生


4(4) お医者さん


5(3) 学校の先生(習い事の先生)



数字は順位。かっこ内は前年順位




伊藤詩織さんは、(私の好みの顔ではないが)鋭い顔の美人だし、スタイルが凄くいいし、仕事柄、頭もいいのだろうから、モデルにでも芸能人にでもタレントにでも政治家にでもなれるのではないか。山口レイプ記者は、まともに口説く勇気が無かったから、昏睡レイプに及んだのだろう。





さんがリツイート

ニューヨークタイムズ紙は一面と8面全面に写真付きで伊藤詩織事件を!



スポーツ紙の記事だから、もともといい加減なのが多いのだが、これはかなりひどい。「八碧土星」とかいうのは高島易断などで使う言葉であって、本来の易ではない。(易の基本書である「易経」にはまったく出てこない。誕生日などを問題にする習慣自体、西洋由来である。)しかも、ラミレスの誕生日など、怪しいものである。また、監督の運気だけでチームが優勝するなら、毎年、その年の運気のいい監督を使えばいい。馬鹿げた記事である。




易学から見るプロ野球大胆予想 セ・リーグ優勝は巨人!?


 デイリースポーツの恒例企画「易学から見るプロ野球大胆予想」。菱田易学宗家・菱田幸雄氏が今年も独特の視点から鋭く分析します。セ・リーグは運気上昇期5年目を迎える監督が4人。優勝争いはかなり激しいものとなりそうです。


 今年のセ・リーグ順位予想はかなり難航しました。あくまで各監督の運気だけによるものですが、4人もの監督が運気上昇期5年目にあたります。Aクラス争いはかなり激しくなりそうです。


 阪神は3位としましたが、優勝争いには絡んでくるでしょう。金本監督も運気上昇期5年目です。監督就任から昨年までの2年間は、チーム再建を目指す厳しさが前面に出ていました。まだまだ再建途上でしょうが、今年は金本監督本来の性格の良さ、明るさが感じられるような雰囲気作りを心がけてみてはいかがでしょうか。そうなると選手はこれまで以上にのびのびプレーします。これに運気の強さが乗っかれば、一気に頂点まで駆け上がることも可能です。


 優勝の本命は巨人としました。高橋監督は後厄から明けた上に運気上昇期5年目。マイナス材料は見当たりません。実直でまじめな性格にゆとりが生まれてきています。チームをしっかりと引っ張れそうですし、もともと戦力十分だけに優勝はグッと近づきます。


 阪神とともに巨人を追うのがDeNAです。八白土星のラミレス監督は明るくて強気。この性格が今はチームの雰囲気を良くしており、選手たちが力を発揮しやすい環境となっています。


 3連覇のかかる広島は4位としました。緒方監督の運気は強いのですが、五黄土星の人は成功すると周囲の意見を聞き入れなくなることがあります。これまで通りチームの和を大切にしていけば、今年も優勝争いに絡んできそうです。


 中日は森監督の運気が下降期1年目ということで5位。ヤクルトの小川監督は下降期3年目で、6人の監督の中では最も運気が弱いため最下位とさせていただきました。


 ◆監督の運勢から見たセ・リーグ順位予想◆


 1位 巨人


 2位 DeNA


© デイリースポーツ/神戸新聞社

 3位 阪神


 4位 広島


 5位 中日


 6位 ヤクルト






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