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ゲーム・スポーツなどについての感想と妄想の作文集です 管理者名(記事筆者名)は「O-ZONE」「老幼児」「都虎」など。
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これは知らない人も案外多いかと思うので書いておくが、イスラム教もキリスト教もユダヤ教の分派と言っていい。同じく唯一神、創造神を信仰している。そして、これらのどの宗教も「偶像崇拝」を禁止している。(キリスト教は、そのあたりがルーズであるが、キリスト教の経典でもある「旧約聖書」では明確に禁止している。)つまり、神の絵姿とか彫刻を作ることが禁じられているのである。これも案外理解していない人がいるが、キリストは「神」ではなく、「自称神の子」であり、「伝道者」にすぎない。だから、「エホバ教」ではなく「キリスト教」、つまり「キリストの教え」なのであり、キリストの似姿は自由に描いていいわけだ。イスラム教は偶像崇拝禁止がもっと厳しいからムハンマドの似姿や彫像を作ることも禁止しているのだろう。






Kazuto Suzuki

@KS_1013
·
3時間


アメリカのついったーらんど民、一周回ってすごいセンスだ。コロンブスの像を倒す運動を支持するというムスリムの人に対して、それなら預言者ムハンマドの像も倒せよ、と言っているらしい。ムスリムの人はムハンマドの像なんて造らないし、もし存在したら喜んでムハンマドの像を倒しに行く。






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「支配欲」ではなく、犯行者にとって自分が容易に支配できる相手が性犯罪の対象になりやすいだけではないか?
無力な相手の方が性的興奮を与える、というのも支配欲とは別の性欲だろう。幼女などが相手の場合は、無垢なものを汚す快感というのもあるかと思う。それも支配欲とは異なる。
なお、抑圧されているほど、その抑圧を破る興奮が高いから、お堅い仕事の人間とか、「近親相姦タブー」に縛られている親などが、性犯罪を犯しやすいのだろうと思う。

(以下引用)
高村武義 #WalkAway
@tk_takamura
性犯罪の根源欲求は性欲ではなく、支配欲。特に児童性犯罪はそう。これを見誤ってるのが世界の児童ポルノ規制。性欲ベースで考えるから創作物規制ばかり先行し、結果は出ない。事態は悪化の一途。ふたをあけると加害者は親や教師、聖職者ばかりという展開になる。

センシティブな内容が含まれている可能性のあるメデ













教師や偉い人はよく子供に「夢を持て」と言うが、たいていはその「夢」は「立派な、社会の役に立つ夢」に限定されていることがその背後に透けて見える。
私の子供のころの夢は「美味い菓子を無制限に食いたい」「親に叱られず、いつまでも遊んだり怠けたりしていたい」というもので、色気づいてくると「可愛い女の子を自分のものにしたい」「可愛い子や美女だけしかいないハーレムを作りたい」となってきて、社会の役に立つ「夢」など持ったことは一度も無かったことは自信を持って言える。その中でも「遊んで暮らしたい」という夢は今でも続いていて、年金生活者になって、或る意味ではまさに「夢」が実現したわけだ。そのためには四十年以上、五十年近い奴隷労働をしてきたのだから、余生(明日にも死ぬかもしれないが)は遊んで暮らしてもいいのではないかと思っている。
なお、「ハーレム」については、それがいかに馬鹿馬鹿しい夢かと人生の半ばころには気づいたと思う。王侯がハーレムを持つのは「後継者」を残す便宜のためであり、セックスの楽しさのためではなく、「義務」なのである。そもそも、顔や身体が違っていても、性器はどれも似たり寄ったりだろう。男なら男根の大小があるから、ハーレムを性的満足の意味で持つなら女性にとってのほうが意味があるのではないか。もっとも、一晩に数人の男と寝てもどれだけ満足が得られるか分かったものではない。女性にとってのハーレムとは「自分で相手が選べる従軍慰安婦」ではないか。
それはともかく、「夢」を持てと言うが、その夢が独裁者になりたいとか世界征服をしたいとか、自分の嫌いな人間をすべてこの世から消したいとかいう夢である場合もあるのであって、たいていの「夢」はそうした「力」を得たいということである。それを現実化するのが「カネ」であるとたいていの人間は思っているから、ほとんどの人間は拝金主義者になる。カネのためなら命さえ捨てんばかりである。まあ、私にしても、年金で暮らせる年齢になってやっとささやかな「自由」が手に入ったようなもので、それ以前の馬車馬的労働、奴隷労働の年月は、その合間合間の気晴らしが無ければ、「人生」ではなく「家畜生活」だったと思う。
だが、カネがいくらあっても満足しないという人間も世界にはいるわけで、そうした人はまた他人には少しもカネを与えたくない、という人種でもある。
話が「夢」のことから逸れたが、要するに、「夢を持て」と子供に言う、その「夢」がなぜ「社会貢献的な夢」に限定されるのか、ということを私は疑問に思うわけだ。
子供の本性として、遊びたい怠けたい、菓子(体に悪そうな奴)を腹いっぱい食いたい以上の夢はまず持たないわけで、子供への「夢」の強制は、子供に「偽善的思考」を芽生えさせる最初のものではないか、と取り敢えず結論しておく。
ついでに言えば、「いつの段階の夢」を実現するのか、というのがあまり論じられていない。小学生のころの夢、中学生のころの夢、成人してからの夢、いつごろの夢を実現したら、成功した人生だとなるのだろうか。


知識自慢や知識差別がダメなのはそこであり、誰でも(当然自分も)元々は無知に決まっていることや、知識を得る機会の無かった人もいることを無視する不公正がその種の自慢や差別の根底にある。
ただし、新しく何かを知ったり理解したりすると、その喜びを外に出したくなるわけで、それを悪意に解釈されると知識自慢と思われる。「蘊蓄をひけらかす」という奴だ。
私のブログなど、誰を相手のものでもない、ただの「ひとりごと」だから、最初から自慢する相手などいない。書くことで自分の思考が発展するその作業自体が楽しいのである。




青木俊直
@aoki818
授業で在原業平を「ざいはらぎょうへい」と読んでそれがあだ名になったやつがいたがオレが指されてたらオレのあだ名になるところだった。
知識は誰かを犠牲にして増えていく。


わたモテの最新号を見たついでに特別編を見て「リョナられる」という言葉が出てきたのだが、それがどういう意味なのか分からないので調べてみた。
前々からこの言葉自体は見ていたのだが、あまりネットスラングには興味が無かったのである。
ツィッターで妙に悟ったような発言をする山本貴嗣のイラストに、このリョナシチュエーションがよく描かれるのだが、私はこれが大嫌いなのである。サディズムとエロチシズムは明確に区別するべきだと私は思っており、サディズムは確かに性的興奮を高めるものだが、「恥ずべきもの」として抑圧されるべきだと思う。それでこそサディズムの価値もある。世間がサディズムを堂々と公認したら、世界からモラルは失われるだろう。つまり、隠花植物を日に当ててはならないのである。(この概念を世間に認識させたマルキ・ド・サドの思想家・哲学者としての功績自体は偉大だと思っている。)

(追記)私が山本貴嗣を嫌いなのは、エロ(リョナ)イラストばかり描いているくせにその隠れ蓑に頻繁にこういう偽善的発言をするところである。

自分は医学とはなんの関係もない漫画家だけど、互いに学生時代からの友人の医師がいて、大変な日常の話はよく聞いてました。残念ながらすい臓がんで亡くなってしまいましたが、最後の入院の直前まで痛み止めを打ちながら奉職してました。すべての医療関係者に幸いあれ。感謝合掌。


リョナ

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
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リョナは他者が物理的な暴力や拷問などの苦痛に晒されて苦悶の表情を浮かべたり性的なニュアンスの悲鳴を上げるシチュエーションに対する性的嗜好を指すインターネットスラングである[1]

概要[編集]

「リョナ」という単語は、「奇的シチュエーション」の略語、もしくは「奇作品によるオニー」を組み合わせて造語されたものである。


その要件は、被害者が女性であることと、性的虐待の要素が皆無ないしシチュエーション上でそれほど重要なウェイトを占めていないことの2点とされている[1]。被害者が男性の場合は「逆レイプ」と同じように「逆リョナ」と言う表現が使用される場合もあるが、リョナと逆リョナのどちらも加害者が異性であることは要件とされず[1]、そもそも人間ではない怪物を加害者とする描写も見られる。


特にこの性的嗜好を持たない者から見た場合、女性に対する加虐行為がシチュエーション上の重要なウェイトを占めているように見えるためサディズムとの区別がつきにくいが、実際にこのシチュエーションが含まれるフィクション作品を好んで鑑賞している立場では(本人にその自覚が無い場合を含めて)加害者側でなく被害者側の女性に対して感情移入しているケースが大半を占めると言われている[2]。つまり「美少女になりたい」と言うTSF的な性別変化願望と「残虐な状況に巻き込まれて犠牲者になりたい」と言う他殺願望(Aoutoassassinophilia)が複合した嗜好と考えられる[2]


近似のシチュエーションとしては、戦闘美少女や変身ヒロインが敵の攻撃で身動きが取れなくなったり連続攻撃を一方的に受けて窮地に追い込まれるシチュエーションのヒロピン(「ヒロインピンチ」の略)がある。ヒロピンとリョナとの間には明確な線引きが行われている訳ではないが、全身を拘束されたり軽度の流血を伴う程度のものはリョナとしては扱われない(広く定義する場合は「微リョナ」もしくは「ソフトリョナ」と呼ばれる)のに対し、危機的状況からの逆転が不可能なまま絶望的なシチュエーションに至るものがリョナに分類される[3]

語源と定義[編集]

「リョナ」と言うスラングが成立した時期と経緯は明確となっており、2003年電子掲示板2ちゃんねるゲームサロン板で立てられた「【きゃあっ】萌える悲鳴のゲーム【あんっ】」と題するスレッドが発祥とされている[1]。このスレッドでは『バイオハザード』等のホラー要素を含むゲーム中の描写が主な話題となっていたが、652番目の書き込みでそうしたシチュエーションで女性が死に至る描写をおかずにオナニーする行為を「猟奇オナニー」と命名することが提案され、その書き込みに対して提案された省略形の「リョナニー」を経て「リョナ」と呼ばれるようになった[1]


語源の「猟奇」から単にグロテスクな描写が対象と解釈される場合も珍しくないが、リョナの場合は犠牲者となる女性の側への感情移入が大きなウェイトを占めているため、

  1. 敗北して理不尽な目に遭わされる
  2. 通り魔や怪物に目を付けられて理不尽な目に遭わされる

のどちらかに大別し得るシチュエーションが多く[3]、これらに当てはまらないものは猟奇的であってもリョナの要件を満たさない。

シチュエーション[編集]

解釈は人によって様々であるが、以下のようなシチュエーションが含まれることが多い。

  • 長期間の監禁・拘束を強いられるなどの精神的苦痛
  • 敵に捕われて自白強要(場合によっては尋問者のサディズム)目的で拷問を受ける肉体・精神両面からの苦痛
  • 暴力の応酬に晒されて死に至るか四肢切断などの回復不能な外傷、後遺症が残る
  • 怪物の餌として生きたまま捕食される

ジャンル化[編集]

2010年代の前半からは、商業作品でも成人向け漫画のキャッチコピーなどで「リョナ」が使われる事例が見られるようになった。特に「闘うヒロインオンリー漫画雑誌」を編集方針に掲げていたキルタイムコミュニケーションの『コミックヴァルキリー』(2006年 - 2012年ウェブコミック誌へ移行)はリョナやヒロピンの描写を含む作品を中心に掲載しており[3]、掲載作品の惹句でも「リョナ」を多用することで知られている。







私は、(精神的な)成熟というのはあまり信じていない。成熟というのは「変質」を含意しているわけだが、精神というのは、変質するのではなく、古い精神層の上に新しい知識が加わっていくだけだと思っている。その結果、「考え方」などに違いは生まれるが、精神が変わったわけではない。年寄りの中にも子供の心は残っているわけだ。だから、このブログのタイトルを「アンファニズム(「子供主義」という意味の造語)」にしているのである。




23時間前

でもまあ子供に映像研が受けるのは知ってた。ワシが子供だから。


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  • さんがリツイート
    1月13日

    誰かこの「子供が繰り返し『映像研』を観る現象」の記事を書いてくれ


    取り消す
  • さんがリツイート
    1月13日
    返信先: さん

    ウチの5歳もリピートしてます。「面白いねー」と。特にオープニングで顔が揺らめくシーンが気に入って、一時停止とコマ送りを繰り返しで見ています。


    取り消す
  • さんがリツイート
    1月13日
    返信先: さん

    1歳と大人が一緒になって毎日リピート再生して観てます!


ほとんどの人には無縁に思われる話だろうが、イラストの話に限定せず、「仕事」の話だと思えば、示唆的だと思う。
仕事(発注)の内容を「一枚の絵」だと思うから、たとえば一枚の絵の相場を「一万円」と考えて発注したりする。ところが、描く方は、その絵の内容にかなり時間を拘束されるわけである。描くのに36時間拘束されるなら、「プロを36時間拘束するにふさわしい報酬」を払うべきであるのは言うまでもない。時給1万円なら、36万円となる。
下のツィートだと、絵の密度が問題になっているが、では、単純化された、ほとんど描線だけのイラスト(たとえば和田誠の絵)なら安くていいかと言うと、その描線を研究し修練するのに要した膨大な時間が存在している。プロの仕事への報酬というのは、その時間の分、高額になるのが当然なのである。
すぎやまこういち(政治思想は糞だが)が、「ドラゴンクエストのテーマ曲は十分でできた。しかし、それは、その前の何十年の蓄積の結果だ」という趣旨のことを言っている。つまり、その
何十年の蓄積に正当な報酬を払うなら、とんでもない巨額報酬になるわけである。それを「十分の労働」への報酬と考えると、そのあまりの開きに絶句するだろう。
  1. さんがリツイート
    返信先: さん

    〆切まで時間が無いとか要求される完成度が通常より高いとか、様々な理由で作業に掛かる手間は変わるのですが、それに対応した原稿料を必ずいただけるとは限らないですね。


  2. さんがリツイート
    返信先: さん

    記憶曖昧ですが、大伴昌司さんの本か何かで少年マガジンの「怪獣200匹大行進」のイラスト発注で石原豪人先生(?)が「1匹10分かかるとして200匹なら2,000分の単純計算で、寝ないで描いても34時間かかる」云々の話を読んだ記憶があります。絵も密度や単位で「見積り」が必要なのではないでしょうか。





広島緒方監督の野間選手への暴力(制裁)事件に関する「日刊ゲンダイデジタル」記事の一部だが、星野監督と落合監督の違いが面白い。落合は高校入学時にも大学入学時にも先輩による理不尽な暴力を経験し、高校でも大学でもほとんど練習には参加せず試合だけ出たらしい。(詳しくは知らない。)その経験から、こうした「非暴力主義」の人間になったのだろう。
だいたいにおいて暴力をふるう監督やコーチは自分の指導力や権威に不安感を抱いているから、口で説明できなかったり感情が高ぶったりすると短絡的な暴力行為に出るのだろう。つまり、指導者としての能力の欠如である。それを情熱的指導などと煽てる馬鹿も多い。組織を家族とみなし、父親の暴力は家族への愛情だ、とする「擬制家族思想」はヤクザや右翼やブラック企業に多いパターンである。
言うまでもないが、私は星野を大嫌いだ、というのはこのブログで何度も書いてきた。ただし、マスコミ向けの演技とオーナーからカネを引き出す交渉能力は抜群の「商売人」ではあった。


選手殴った広島・緒方監督は厳重注意 プロ野球の時代錯誤

公開日: 更新日:

 星野仙一氏(故人)は中日監督時代、鉄拳制裁が代名詞だった。



 捕手の中村武志(現中日コーチ)は顔が変形するほど殴られ、鼻血が噴きだすことも珍しくなかった。

 ある中日OBは「あれは、愛のムチと呼べるレベルではなく、度が過ぎていた。星野監督は気持ちを制御できずに殴り続けていただけに見えた」と当時を振り返る。

 それを知っている記者も記事にしなかった。

 その後、中日の監督になった落合博満氏は就任早々、コーチ全員を集めて「(中日は)何があっても、暴力をふるった時点でユニホームを脱がせる」といい、後に「(中日は)暴力を一掃するまで5年かかった」と語っていたが、どうやら100年たってもプロ野球界から暴力はなくならないようだ。



或る種の戦闘的フェミニストの中には、エロ漫画やアニメの女性描写を「女性の性的消費」として糾弾する人々がいるようだ。私も、そうした描写の中には不快感しか抱かせない描写もあるとは思うが、それは見る人個々の趣味の問題であり、悪趣味な描写は淘汰されていくと思っている。まあ、世間の人間の8割はDQNだと仮定すれば、悪趣味なものほど需要が多い、という可能性もあるが、いずれにしても、それが現実の女性に迷惑をかけているわけではない。そうした低俗なフィクションを娯楽とする男たちは、それが無くても低俗な思考形態を持っているのだから、漫画やアニメに責任は無い。
なお、私自身、軽いお色気描写は好きであり、中でもパンチラは真っ裸の女性本体より好きであることは何度も書いているwww


さんがリツイート

京アニ事件で早くも大量殺人犯を賛美する自称ジャーナリスト出てきたか。
ツイ消し逃亡かアカウント停止前に晒し上げ。






「ガールズ&ウォーター」は、「ガールズアンドパンツァー」と「ウォーターボーイズ」は部活ものの王道パターンという根っこが同じだ、という趣旨での架空のアニメ。西住みほがプールの中でパンツを失う、は、前の高校の戦車道部で川に落ちた部員を救ったために部が敗北したことがみほのトラウマになっている、つまり「自我を失う」羽目になったことのパロディだろう。もちろん、ウォーターボーイズにそういう話がある、という前提だと思うが、私はウォーターボーイズは未見。
しかし、これだけの数の映画やアニメを正月の間だけで見る体力と気力に驚く。漫画家というのは、それだけ「物語」と「映像」が好きでないと務まらないのだろう。
私など、最近は30分のアニメでも1時間のドラマでも10分か15分程度で区切って見てしまうのである。昔のゲームを再度やるのは何時間でも苦にならないのだが、「自分が動かす」のと「受動的に見るしかない」状況はまったく違うということだろう。とにかく、「お仕着せ」というのが何より苦痛なのである。







  1. (新年家庭劇場は『砂の器』『ウォーターボーイズ』の後『スカイキャプテン』『クレしん嵐を呼ぶジャングル』『ウッジョブ!』『耳をすませば』『暁の出撃』『パンダコパンダ』『スウィングガールズ』『バーフバリ王の凱旋』と来た。 脈絡無いようで、若干、高橋一生でつながっていたりw)



  2. 『ガールズ&ウォーター』は、三人ともメガネの生徒会まではいいが、描き進めると、パンツが脱げかけてプールに転落する秋山優花里とか、鼻血出して運ばれる冷泉麻子とか、頭に火を点けて走る五十鈴華とかが出て来るのでな……。
    (そして、プールの中で完全にパンツを失う西住みほ)





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