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ゲーム・スポーツなどについての感想と妄想の作文集です
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何者かによるブログ掲載妨害があるので、しばらくブログを停止します。
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まあ、このブログを見る人はあまりいないだろうが、見ている人の中に私同様ドラクエが好きな人がいれば、この番組を見逃したら後で後悔する(後悔は必ず後でするものだがww)かもしれないので、親切に注意を促しているわけだ。今夜(29日)10時から、NHK総合らしい。


堀井、すぎやま、そして山田孝之だぁぁ! NHK総合で「ドラゴンクエスト」特番が12月29日放送

そして(新たなる)伝説へ。

[はためく惑星ねとらぼ]

 今年でシリーズ30周年を迎えた、スクウェア・エニックスのRPG「ドラゴンクエスト」。アニバーサリーイヤーの最後を飾る12月29日22時からNHK総合で特別番組「ドラゴンクエスト30th~そして新たなる伝説へ~」の放送が決定しました。


NHK総合「ドラゴンクエスト30th~そして新たなる伝説へ~」12月29日22時放送 シリーズ30周年記念特別番組 NHK総合「ドラゴンクエスト30th~そして新たなる伝説へ」(画像はNHKから)


 同番組では、「ドラゴンクエスト」シリーズのゲームデザインを手掛けた堀井雄二さんや、音楽を担当したすぎやまこういちさんなどが語る貴重なエピソードを基にドラゴンクエストの魅力を新たに解き明かすもの。さらに、シリーズ最新作「ドラゴンクエストXI」の開発現場に長期密着取材を行い、現在の「ドラゴンクエスト」がどのように作られているのかが独占取材で明らかになる予定です。


 番組のナレーションと堀井さんへの対談を務めるのは、自身もシリーズのファンで、ゲーム「ドラゴンクエストヒーローズII 双子の王と予言の終わり」で声優やCMにも出演した俳優の山田孝之さん。番組公式サイトではシリーズの生みの親である堀井さんへの質問も募集しており、寄せられた質問の中から、ファン代表として山田さんが堀井さんに直接インタビューします。


ドラゴンクエストの生みの親、堀井雄二さんへの質問を大募集 堀井雄二さんへの質問を大募集!(画像はNHKから)


 シリーズ30周年を振り返り、「そして新たなる伝説へ」を紡ぐ特別番組。シリーズファンはお見逃しなく!


(C)ARMOR PROJECT/BIRD STUDIO/SQUARE ENIX All Rights Reserved.

昨日、英国旅行から帰ってきたので、生存報告だけしておく。昨日のうちに書くつもりだったが、なぜかこのブログへの接続ができなかった。強制閉鎖になったかと思ったが、今は接続できたので、こうして書いているわけだ。まあ、いつ閉鎖になるか分からないが、書ける間は書いていくつもりだ。私の書くものに興味があれば、「徽宗皇帝のブログ」や「酔生夢人のブログ」もどうぞ。
明日から一ヶ月ほどイギリスに旅行するので、このブログは休止します。
再見!




いばらく間があいたような気がするので、例によって小田嶋隆ツィッター中の気に入った言葉を転載してお茶を濁しておこう。私も含め、頭の悪い人間は、こういう頭のいい人間の言葉から学ぶのがいい。ただし、小田嶋師も原発問題に関してはなかなか難しい立場のようで、彼のすべての発言が素晴らしいというわけでもない。
とりあえず、今年はこれで終わりだ。
来年が善良な多くの人にとって良い年でありますように。
そして邪悪な多くの人にとって悪い年でありますように。(笑)





(以下引用)






小田嶋隆 ‏@tako_ashi 17時間
笑いは差別を含んでいる。というよりも、差別が実在しているからこそ、落差の部分に笑いの余地が生じている。ついでに言えば「差別をネタにしているだけで差別を肯定しているわけではない」というのは詭弁で、笑い自体が差別そのものである事例も少なくない。てなわけで、この話は笑えない。









小田嶋隆 ‏@tako_ashi 17時間
笑いのツボは、多くの場合寛容さよりは狭量さの中にある。その意味で、寛容なジョークは、原理的に成立しない。でなくても、残酷な笑いと比べて、人権的な笑いは非常に成立しにくい。だからリベラルは若い人たちに人気がない。というのはジョークなんだけど誰も笑わない。ほらね。












小田嶋隆 ‏@tako_ashi 18時間
社会にコストをかける人間と、そのコストを引き受ける人間がいるのだとして、自分がコストを引き受ける側でいられることに感謝することは、別にマザーテレサじゃなくてもそんなにむずかしいことじゃないと思うのだが。












小田嶋隆 ‏@tako_ashi 19時間
こういう「社会にコストをかけるな」論者の中では、人間の生老病死すべては「自己責任」なのだろうね→ RT @1000087 @tako_ashi 人間は、育てられないならばつくらないという選択をすることも出来ることを、それを知らない人に伝えたい(。・_・。)ノ











小田嶋隆 ‏@tako_ashi 19時間
牧場経営者のゴールは、最低限のコストでより収益性の高い家畜を出荷することであって、すべての家畜たちの快適な生存ではないのだろうが、それでもなお政治は牧場経営ではないということを誰かが高市早苗に教えてあげないといけない。













小田嶋隆 ‏@tako_ashi 19時間
金魚のブリーダーが「生まれてきたすべての稚魚の生存」を目指したら一瞬で破産する。ブリーダーは弱い稚魚や商品価値の劣る稚魚を適切に間引きしないといけない。でも、相手が人間の場合は話が別だということを片山さつきと曽野綾子に教えてあげたい。




引っ越しのためにしばらくネットから離れていたが、ネットとの接続が可能になったので、ブログを再開することにする。
以前ほど頻繁な更新はしないつもりだが、ま、気分次第である。
初めて読む人のためにブログタイトルの説明をすると、「アンファン」はフランス語で「子供」、「イズム」は「~主義」を意味する英語の語尾で、私の造語だが、要するに、私は幾つになっても精神年齢だけは子供のような人間であり、子供っぽいものが好きだということだ。
だが、たいていの人間は、世間的な体面で大人の演技をしているだけで、中身はみんな子供なのではないだろうか。ゴルフをしたり戦争をしたり女遊びをしたりするのが、テレビゲームをしたり漫画を読んだりするより立派な行為だろうか。
すべては生まれて死ぬまでの時間潰しにしかすぎない。ある種の行為が別の行為より価値があるかどうかは、その人間の主観でしかないと私は思っている。と言うより、価値観とは主観の問題でしかないのである。
私はそのことを「価値論」という小論文にまとめたことがあるが、その結論は、昔のテレビアニメ「ポパイ」の主人公、ポパイの口癖である「I'm what I am.」(俺は俺さ)という言葉であった。誰がどう言おうが、「俺は俺さ」ということである。
「ネットゲリラ」が突然閉鎖されるなど、怪しい雰囲気になってきたので、この「アンファニズム」もここらでやめることにする。直接の理由は個人的事情による引っ越しのためだが、ネットでの火遊びもそろそろ止めるのが無難だろう、という気持もあるわけだ。腰ぬけと呼ぶなら呼べ。それでも、権力の犬である連中よりはずっと上等な人間のつもりだ。
最後に、「さてはてメモ帳」から、総括的な記事を備忘的に転載しておく。
それでは、いつかまた逢いましょう。


(以下引用)


勝者が歴史の本を書く:無視された英帝国によるホロコースト by David Rothscum


勝者が歴史の本を書く:無視された英帝国によるホロコーストby David Rothscum Friday, October 8, 2010

私がこの記事を書き始めたとき、私はこのことについて5冊の本を書くことができるだろうと言われた。 もし私にその知識があるなら、私はおそらくできるだろう。 残念ながら、この情報の多くは、もしあなたがこれらの記事にアクセスできるコンピュータの前にいるときのみ利用可能である。 私は、最近は、週末の間だけ記事を書く時間があり、そしてその週末の間、私は、いまダウンロードするのに20ドルの費用がかかるだろう論文や本が無料で利用出来る大学のコンピュータへのアクセスがない。

誰もが第二次世界大戦中に犯されたホロコーストについて知っている。 これは、勝者が歴史の本を書くからである。

大きく卑劣な秘密は、しかしながら、英帝国も同様に大量殺戮を犯したということである。

しかしながら、それは処罰を免れ、そして、殺害された人々に対して何が行われたのか今日誰も知らない。


ホロコーストの場合のように、社会ダーウィニズム、あるいは優生学が、英帝国が犯した大量殺戮の中心にあった



アメリカ人たちは、ソ連によってウクライナ人に対して行われた飢餓を通した虐殺、ホロモドールについて知っている。 しかし、ソ連の前に、英帝国はアイルランドとインド両者において、飢餓を介する大量虐殺政策を実施していた

インドでは、人々が飢えている間、食料が輸出された。ジョージ・モンビオット[George Monbiot]はガーディアン紙で説明した

彼の本、2001年に出版された『後期ヴィクトリア時代のホロコースト[Late Victorian Holocausts]』の中で、マイク・デイビス[Mike Davis]は、1200万から2900万人のインド人を殺した飢饉の物語を語っている。 彼が実証するように、これらの人々は、英国の国家政策によって殺害された。 (これは既述です)



一つのエルニーニョによる干ばつが、1876年に、デカン高原の農民たちを窮乏化したとき、インドでは、米と小麦の純剰余があった。

しかし、総督リットン卿[Lord Lytton: Robert Bulwer-Lytton, 1st Earl of Lytton]は、何ものも英国への輸出を妨げるべきではないと主張した。


1877年と1878年、飢饉の真っ只中で、穀物商人たちは、6.4億ポンドの小麦の輸出を記録した。 農民たちが餓死し始めたとき、当局の役人たちは、「あらゆる可能な方法で救援作業を阻止する」ことを命じられた。

1877年のその反慈善的貢献法は、「穀物価格の市場での固定化によって潜在的に妨げられた個人的な救済寄付を、投獄の苦痛によって、」禁止した。

ほとんどの地方で許可された唯一の救済は重労働で、そのことから飢餓の進んだ状態にあるものは誰であれ追い払われた。

その労働収容所では、労働者たちはブヘンバルトの被収容者よりも少ない食糧を与えられた。1877年、そのキャンプでの死亡数は、年間死亡率94%に匹敵した。



英国が指揮したそのインドでの飢饉の中で、無数の人々が死亡した。



インドで起こったその飢饉について知っている人々は多くない。 そのインドでの飢饉が、社会の下層階級の絶滅という優生政策の一部であることを知っている人々は、さらに少ない。 

英国政府当局者サー・ジョージ・クーパー[Sir George Couper]は、インド総督に対する秘密覚書の中で、次のように書いた

「もし我々が、ある階級の人間たち-自然の人口管理から完全に独立するような、その保持が人生を価値あるものにする知性、道徳、財産において非常に低い人間たちが-彼らの数をある異常な死亡率でもって抑制する傾向にある飢餓あるいは疾病のようなすべての原因から保護されるべきことを保証するとすれば、彼らは結局、共同社会のすべての他の階級を食い尽くすことになるに違いない。」

ジョージ・クーパーは、北西インド地方を支配した英国の男爵であった。


アイルランド人の大虐殺は、この同じ悪の帝国によって行われた。

ビクトリア女王のエコノミストは、 それが100人万以上を殺さないだろうと恐れた 彼と彼の時代の他の者たちは、ジャガイモ飢饉を、アイルランドの人々に行われた大規模な実験として見ていた。 食糧輸出が続くに連れて、それは、何百万もの人々の死につながった。 




法学教授フランシス・A・ボイル[Francis A Boyle]は述べている:

「明らかに、1845年から1850年の間に、英国政府は、一般的にアイルランド人として知られている国家、民族、人種集団の主要部分を破壊することを目的として、アイルランドにおける大量飢餓の政策を追求した・・・従って、1850年から1845年の間に、英国政府は、故意にアイルランドにおける大量飢餓の政策を追求した。それは、1948年の[ハーグでの]のジェノサイド条約の第二条 (c) の意味する範囲内で、アイルランド人たちに対する大量虐殺行為を構成する。」





彼にちなんでローデシア(現ジンバブエ)が命名された英帝国主義者セシル・ローズ[Cecil John Rhodes, 1853-1902]は、彼の遺言の中で、彼がある秘密結社を作り出すことを望んだことを述べていた。





その秘密結社の目的は、この惑星の残りの多くを英国が植民地化するために準備することであった。

彼は書いた:

「一つの秘密結社の確立、推進、そして発展にとって、その真の狙い・目的は、世界中での英国の支配の拡張のためにあるだろうそれは、連合王国からの移民のシステムとすべての土地の英臣民による植民地化を完成させるものであるそれらの土地では、生活の手段は、エネルギー、労働、そして企業によって達成できる。そしてそれは、とりわけ、アフリカ大陸全土、聖地、ユーフラテス川の渓谷、キプロス・カンディア諸島、南米全体、以前は大英帝国によって所有されていなかった太平洋諸島、マレー群島、中国、日本の海岸線(沿岸)の英植民者たちによる占領英帝国の統合された一部としての米合衆国の根本的な回復帝国の支離滅裂なメンバーたちを結合溶接することに気を配るだろう帝国議会での植民地代表のシステム*1の創立そして最終的に、戦争を不可能にし、そして人類*2の最善の利益を促進するような偉大な一つの権力の樹立によって達成できる。 (訳注:*1「国連」ですか? *2この「人類」とは誰のことでしょうか?)








私は「ユーフラテス川の渓谷」が植民地獲得のリストに載っている次のものかもしれないことを恐れている。





原住民たちが最終的に、帝国主義者たちによる気化した放射性廃棄物の使用に圧倒されて死んだ後、英米の入植者たちがこれらの新しい土地に入ることができる。

米国の戦略家たちは、イスラムと西洋世界との間の文明の衝突を信奉している。




セシル・ローズが欲したように、 「聖地」植民地化することにより紛争それ自体を解き放つ と、私は主張するだろう。



私はこれが、ほとんどの人々にとって完全に気が狂っているように聞こえることを知っている。

私はあまり気にしないわけにはいかない。 あなたはこれを聞いて会話が楽しくないだろうが、しかし、私は、イラク情勢の現在の状態をあなたに思い出させる必要性を感じている。

2009年から2010年2月までに、ファルージャでの乳児死亡率は生後最初の年で、1000人あたり137人の水準であった。 2010年の最初の2ヶ月で、2008年全体で死んだのと同じだけの乳児たちが死んだ。 白血病率が通常よりも38倍高くなっている。

その状況がすぐに改善されるだろうと想定する理由はなにもない。 逆に、それは悪化し続けている。



もしあなたが、私の言っていることを疑うならば、あなた自身で確認されたい

2004年、バビル州では、ガンの500症例が診断された。 2006年では、1000症例が診断された。 2008年には、7000症例が診断され、そして、2009年の10月で、9000症例が、その年のそれまでに診断されてきた。

WHOとイラク政府は、完了までに18ヶ月かかるだろう、イラクでの異常奇形出生率の疑いもなくごまかし調査であることが判明するだろうことを開始した。なぜ私は、それほどこれがごまかしであるだろうと確信を持つのか?

イラク政府は、ファルージャでのバズビーらによる調査の妨害を、人々にその研究者たちがテロリストであると告げることによって、試みた。 これが、彼らが一度の機会で暴力に見舞われた理由である。

WHOは、劣化ウランが安全であるふりをしている。

異議を唱える科学者たちは、イラク市民たちの長期的な健康が危険にさらされていると警告してきたが、しかしながら、 WHOは彼らの報告を抑圧隠蔽してきた



だから今我々は、いずれも真実が世に知られないようにされてきた2つのグループによって行われた実地調査を有している。

勝者はすでに明日の歴史の本を書き始めている。






元記事は

The winner writes the history books: The ignored holocausts by the British empire by David Rothscum Friday, October 8, 2010
http://davidrothscum.blogspot.com/2010/10/winner-writes-history-books-ignored.html



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アメリカによるホロコースト:イラクの人口削減 by David Rothscum 1
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アメリカによるホロコースト:イラクの人口削減 by David Rothscum 3
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自由の名の下での民族浄化:パート2
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おまけ

「ライアン航空のおそるべき実態」!?:イギリスの潜入リポート番組より
http://quasimoto.exblog.jp/13520405/





 
 
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by oninomae | 2010-10-26 20:54 | ホロコースト・飢餓 | Trackback | Comments(0)

前回記事、なぜか写真転載ができず、まったく意味の無い記事になった。スマン。
前回の記事は、コピーが下手なために、引用記事の間に私のコメントが挿入されるという無様なものになっているので、「わけわからん」と思った人にはお詫びする。しかし、動画だけでも見てほしい。
ダルビッシュへのあのインタビューは、「野球(スポーツ)を分析する」ことの好きな私にとっては、最高の材料であった。
マイクロソフト批判のブログを読んだ後で、このブログに移ったら、(マイクロソフトからの?)ウィルス攻撃を受けたようなので、もしかしたらこのブログは近いうちに閉鎖するかもしれません。
まあ、当初の目的が、私自身がやっている別ブログには合わない軽い雑談を中心にしたブログが作りたかったということなので、いつ閉鎖してもかまわないようなものですが、しかし私の愛読していた「がんばれゲイツ君」が文字化けして読めなくなったのは残念です。マイクロソフトも斜陽気味になって、自社批判に対して神経過敏になっているのかもしれません。
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