忍者ブログ
ゲーム・スポーツなどについての感想と妄想の作文集です
カレンダー
05 2018/06 07
S M T W T F S
8
11
17 18 23
24 25 26 27 28 29 30
フリーエリア
最新CM
プロフィール
HN:
o-zone
性別:
非公開
バーコード
ブログ内検索
P R
カウンター
[3731]  [3730]  [3729]  [3728]  [3727]  [3726]  [3725]  [3724]  [3723]  [3722]  [3721
元巨人の堀内のブログの一節で、巨人の新人捕手大城について書いた部分だが、これは私が横浜の戸柱や高城に言いたいことでもある。
私は同郷人として嶺井を応援しているが、リード面でも戸柱や高城が嶺井を上回っていると判断できるようになれば、彼らを横浜の正捕手として認めるだろう。要は、何よりも「捕手頭脳」と「捕手としての研究心」の有無なのである。堀内も、捕手にはまずリードを求めると言っている。それには「相手打者の特徴」「自軍投手の特徴」を覚えていき、それに応じた最適な戦略(配球)を考える頭脳が必要なのだ。別の言い方をすれば、研究心があるかどうかだ。


(以下引用)





大城のバッティング



確かに魅力的ではあるけど



今は捕手として



学ぶことの方が先



俺はそう思う。



 



 



 



正捕手って



そう簡単な



ポジションじゃない。



 



 



 



まずは控えからの代打



そのまま守備につく起用法で



 



 



 



相手打者のクセや



自軍の1軍投手の特徴など



「記憶」するべきことが



たくさんあるから



 



 



 



ベンチにいる時も



しっかり試合を観察して



気づいたこと



感じたことを



ノートに書き留めていく。



 



 



 



今は慎之助もいるし



色々聞けばいい。



大城、わかるよね。



 

PR
この記事にコメントする
お名前
タイトル
文字色
メールアドレス
URL
コメント
パスワード Vodafone絵文字 i-mode絵文字 Ezweb絵文字
忍者ブログ [PR]