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ゲーム・スポーツなどについての感想と妄想の作文集です
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三嶋復活を喜ぶスレッドのコメントのひとつだが、コメント62は、言われてみればなるほど、である。まあ、誰しもかすかに思ったことはあると思うが、なぜプロがそれをやらないのか不思議だ。
試合では真剣勝負なのだから、練習でバッティングピッチャーのぬるい球ばかり打っていても能力向上は無いだろう。調整だけならバッピでいいが、横浜打線は速球派に弱いのだから、自軍の速球派投手を全員並べて速球を打つ打撃練習をすればいいのである。マシンの球と違って、どこに来るか分からない怖さも含めて実戦的な練習になると思う。
阪神の桑原や藤川やマテオやドリスを打てないと、試合前半でリードされたら終わり、という情けない試合を延々と続けることになる。それでは優勝どころかAクラスも危なくなるだろう。
なお、自軍の打者に投げることは投手たちにとってもいい練習になるはずである。稲尾投手が若いころバッティングピッチャーをやらされた時に、それを利用して投球技術を磨いたのは有名な話だ。つまり、打者の要求する球を必ずしも投げなかったということだ。
打撃投手に自分の好きなコースを投げさせる打者は頭が悪い。そんな練習ならマシン相手にやればいい。予測のつかない生きた球を打つからこそ実戦的な練習になるのである。


    • 62. ハマの名無しさん
    • 2018年05月26日 02:27  ID:9ADeetde0
    • 今思ったんだけど、DeNA打線が速球投手に勝てるようにするには、
      エスコバーパットン三嶋三上国吉等、優秀な速球派を練習相手にすればいいのでは?と思ったりする
    • 63. ハマの名無しさん
    • 2018年05月26日 02:29  ID:HqeYbWpf0
    • エスコバーは絶対打てないわ横浜打線


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