忍者ブログ
ゲーム・スポーツなどについての感想と妄想の作文集です
カレンダー
11 2018/12 01
S M T W T F S
11 12 13 14
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30 31
フリーエリア
最新CM
プロフィール
HN:
o-zone
性別:
非公開
バーコード
ブログ内検索
P R
カウンター
[4038]  [4037]  [4036]  [4035]  [4034]  [4033]  [4032]  [4031]  [4030]  [4029]  [4028
ここ数年のDeNAのドラフト戦略が大成功しているのは明白だと思うのだが、蔵さんの不満は自分が推薦している「未来の大物打者」「有名選手」をなかなかDeNAが指名しない(有名選手はカネがかかるのだから貧乏球団のビジネス戦略としては当然である。)ことだろう。
では、DeNAが清宮を獲得したとして、彼が今季のDeNAに役に立ったか。東の一位指名(だけではないが、清宮を指名しなかったから東を単独一位指名できたのである。)を「自殺したい」と言っていた蔵氏は東の今季の活躍が無ければDeNAの成績がどうなったか、どう考えているのだろう。
ついでに言えば、神里の2位指名も見事なものだったと思う。桑原が絶不調のシーズン当初、神里の存在は実に大きく、彼や若手投手たちの活躍で「去年のレギュラーがまったく働かない」シーズン当初を何とか乗り切れたのである。
こうしたスカウト陣の慧眼に対し、下の蔵氏の発言は或る意味、非常に無礼であると思う。



(以下引用)




これからドラフトまで、今シーズンのベイターズについてボヤキまくり、ドラフト後はキャンプまでベイスターズのドラフトについてボヤキ続ける自分を想像すると萎える。




PR
この記事にコメントする
お名前
タイトル
文字色
メールアドレス
URL
コメント
パスワード Vodafone絵文字 i-mode絵文字 Ezweb絵文字
忍者ブログ [PR]