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ゲーム・スポーツなどについての感想と妄想の作文集です
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高塔氏のブログの一節である。「踏み出し足が遠くなればなるほど技術が必要になる」というのは頭で考えてもそう思うが、経験則からもそう言われているのだろう。
つまり、藤浪のノーコンを治すには、前にも書いたとおり、メジャーリーグ式の「突っ立ち投げ」(穏やかに言えば、踏み出し幅をうんと小さくする)のがベストだと思われる。藤浪ほどの身長と腕の長さがあれば、腕力だけ(つまり、手投げに近い投げ方)でもかなりの速球が投げられるはずである。足の踏み出し幅を狭くすることで制球力が治れば、もう何も問題はない。だが、横浜ファンとしては、藤浪まで活躍し始めると非常に困るので、できればパリーグあたりにFAしてから治ってほしいものだ。もちろん、横浜に来てくれるなら大歓迎。

(以下引用)


 ちなみに、当時言われていた投手の踏み出し足は平均7足ぐらいでしたね。
 基本的に、踏み出し足が遠くなればなるほど技術が必要になると言われてました。
 私は、コントロール重視と体力温存のために5足半ぐらいで投げてました。
 いわゆる、メジャーの投手に見られる上半身主体の投法なので、相手投手の足跡に悩まされた記憶はほとんどありません。



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