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ゲーム・スポーツなどについての感想と妄想の作文集です
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  1. 今年の高校生にはドラ1レベルはいない、というのが蔵さんの見方らしい。私はそうは思わない。吉田輝星(大学進学は最悪の選択だろう。江川卓は大学に進学したために200勝投手にもなれなかった。高卒プロ入りしていたら250勝はしていただろう。)などは、5年に一人レベルだと思うし、小園や奈良間などは、どの球団に行っても、ポジションはともかく、必ず将来レギュラーになるだろうと思っている。平安のショートも、大化けする可能性は高いと思う。かえって根尾や藤原のほうが、物にならない気配を感じる。柿木は、性格がいかにも投手という感じで、気が強そうである。たぶん、大成すると思う。あの面構えがいい。小園や奈良間も、同様に面構えがいい。根尾や藤原に危険性を感じる理由は、自分の実力とマスコミ評価のギャップをプロで感じた時に、挫折する可能性が高いのではないかと思うからだ。プロの二軍には自分以上の選手がごろごろいるのを見た時に、どういう気持ちを持つかだ。花咲徳栄の野村なども、性格の弱さを感じる。その点では早実の野村のほうが上ではないか。ただ、どちらの野村も、打つだけの選手、それも、プロでは平均レベルという気がする。まあ、いずれにしても、高校生の打力は木製バットを持たせないと判断はできない。
  2. 蔵建て男 @kuratateo 9時間前
  1. 高校時点での判断になりますが、打つだけならば 山下(健大高崎)あたりは上位指名と差を感じませんし、昨年の村上(九州学院-ヤクルト1位)あたりと遜色ないのではないかと感じます。村上がここまで一年目からやるとは思っていませんでしたが、山下は走力も想像以上に速くて驚きました。
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  1. 藤原・小園などは、非常に意識が高く、野球もよく知っている好選手という印象があります。しかしポテンシャルとしては、そこまで大物なのか?という気もしております。純粋にポテンシャルだけでいえば、根尾や大学生ですが、辰己(立命館大)あたりの方が選手としてのスケールは感じます。
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  1. 今年人気の 根尾・藤原(大阪桐蔭)・小園(報徳学園)など、三拍子そろったアスリート系が有力な1位候補になっています。高校生投手は、渡辺(浦和学院)・吉田(金足農業)・引地(倉敷商)あたりが、上位候補にあがります。高校生左腕で、上位指名(2位以内)の選手は今年はいないのではないかと
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    1. 9時間前
    1. 昨年はドラフト史上初の、強打者タイプの高校生が一度に4名も指名された年でした。今年の長打を売りにするようなタイプの、野村(花咲徳栄)・野村(早実)・林(智弁和歌山)・濱田(明豊)などは、いずれも1位指名される選手はいないのではないかと考えられます。
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