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ゲーム・スポーツなどについての感想と妄想の作文集です
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「ブロードウェイと銃弾」はウッディ・アレン監督作品としては一二番に出来のいい映画だと私は思っている。ウッデイ・アレン本人が出ていないところがいいwww まあ、冗談はともかく、話が面白い。
私は軽い慢性気管支炎(だと思う)なので劇場や映画館には行けないし、京都住まいなのでどうせ見られないが、東京にお住みの人は、見る価値のある舞台だと思う。
舞台監督が才人福田一雄で、どういう舞台になるか見ものである。
城田優は、おそらく脚本書きの才能のあるギャングの役だと思うが、舞台映えのするルックスだから、(映画ではギャングの手下らしい悪相の俳優で、城田のような二枚目タイプではなかったが)いい配役ではないか。

私が望むことのひとつは、こうした舞台(能でも歌舞伎でも新劇でもいい)を録画してテレビで放映してほしいということだ。私のように人込みに出られない体質の人間や闘病生活をしている人間にとっては大きな恩恵になるだろう。そう考えると、現在のテレビ番組というのは、足元に転がる無数の宝石を見逃しているという気がする。



(以下引用)




平野綾「史上1番布が少ない」衣装で体張る 福田監督は胸を盛ってると暴露

ORICON NEWS
2018/02/06 14:13
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藍井エイル、1年3カ月ぶりに活動再開

© (C)ORICON NewS inc. 「史上1番布が少ない」衣装で体を張る平野綾

 女優の平野綾が6日、東京・日比谷の日生劇場でミュージカル『ブロードウェイと銃弾』の初日前囲み取材に参加。「私史上1番、布が少ない」という衣装で愛人役に望むことを明かした。
 同作は1994年公開の映画『ブロードウェイと銃弾』のミュージカル化。禁酒法時代の1920年代のニューヨークを舞台に劇作家・デビッド(浦井健治)の奮闘を描く。キンキン声で才能がなく、ろくにせりふも言えない大根以下の役者で出資者・ニックの愛人・オリーブを平野が演じる。
 大胆に足を出した衣装で登場した平野。舞台は露出度の高い衣装の女性ダンサーが踊るところから始まるという。演出を務める福田雄一監督は「頭から綾ちゃんが…」と予告すると、照れ笑いを浮かべた平野は「たぶん私史上、1番布が少ない。なかなか、こんなに露出度の高いセクシーなものは見られない」と恥ずかしそうに告白した。
 共演の城田優は「ド頭から、すごく体張ってる。平野綾ファンは(鼻血を拭く用の)布を持ってきた方がいい。俺が平野綾ファンだったらヤバいっす」とにやり。さらに福田監督は「今回はしっかり胸も盛ってる」と暴露。平野は「やめて! 言わないって約束だったのに…」と頬を赤らめていた。
 また、タップに初挑戦した城田には絶賛の声も。「足で床を鳴らす意味が分からない」というところからスタートしながら、福田監督が「真ん中に城田優がいるからこそのタップシーン。日本で、ここに立てる人間は城田優以外いない。これは必見」というまでに急成長。朝練や居残り連など猛練習を明かされたが、城田は「一切、してない。タップの振り付けをもらって『はい、OK』と言うタイプ。タップをやるために生まれてきた」と照れ隠しをし「違う話をしましょう!」と話題を無理やり変更。共演陣を「(影の努力を見せない)白鳥タイプだね」と驚かせていた。
 『ブロードウェイと銃弾』は7日から28日まで同所で、3月5日から20日まで大阪・梅田芸術劇場メインホールで、3月24日から4月1日まで福岡・博多座で上演される。囲み取材には浦井、前田美波里も出席した。




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