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ゲーム・スポーツなどについての感想と妄想の作文集です
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落語の「千両みかん」の蜜柑は解凍した冷凍ミカンであり、不味かったことは100%保証できる。
安価な普及品が普及しているのは、質と価格に厳しい庶民の審査にパスした、ということで、これは金持ちによる審査よりも信頼できる。金持ちはその品物の「値段」しか見ていないから、高いだけのものによく騙される。
「千両みかん」の番頭は金持ちではないが、その値段で頭が狂った例。




小田嶋隆 @tako_ashi 13時間前

  1. ありふれていて安価なものの方が品質が良好で、稀少で高価なものの内実がむしろ貧寒であるような事例は、果物の世界ではわりと一般的だが、そのほかの分野でも似たようなことはあるのだろうな。
  2. 33件のリツイート 62 いいね
  3.  

  1. この時期のリンゴは、冬場に比べて高価だ。が、値段が高いのは、希少だからで、美味だからではない。ハズレ率(皮を剥いてみると中身がいきなり酸化していたりする)も高い。3日ほど前に2個600円で買い求めた「さんフジ」は、二つともハズレだった。


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