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ゲーム・スポーツなどについての感想と妄想の作文集です 管理者名(記事筆者名)は「O-ZONE」「老幼児」「都虎」など。
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エネルギッシュな馬鹿ほど困った存在は無い、というのが私の持論の一つだが、組織を動かすのはたいていそういう馬鹿で、その為に組織が変な方向に行って潰れたりする。まあ、それはトップも馬鹿だから、とにかく「あいつは元気がいいし、いつも会社のために行動している」と思いこむからである。口で「会社のため」と言えば、それで通るわけだ。


(以下「ネットゲリラ」より引用)


日本社会ではサイコパスはリーダーシップがあるとみなされるんだよ
それをリーダーシップだと指示する日本人は異常な精神状態だね

 ・社会的なルール(労働基準法等)に従わないことが会社のためだと思っている
 ・自分が有利なように、人を騙し、操作しようとする
 ・衝動的で計画性がない精神論を好んで、他人に押し付ける(自分で実践しない)
 ・カッとなりやすく攻撃的で、都合が悪くなると大声で威嚇する
 ・しばしば自分や他人の身の安全を全く考えない行動をとる
 ・一貫して無責任で、自分の失敗は他人の能力不足と自然なほどに思い込む(自己反省の欠如)
 ・誰かを傷つけたり嘘をついても、良心の呵責を感じず、ストレスの捌け口としてよく利用する
 ・口達者で表面的には魅力的だが、「人の為、会社の為、自分の為」という偽装武装で人を利用する
 ・サイコパス全体的に言えることは、嘘をつく・人を騙す・人を傷つける・反省が無い

ここまで行くと役満ツモドラドラw
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井口和基氏のブログから転載。画像などは未見だが、とりあえず、資料として保存しておく。
最後の「シミあきらめないで」は広告部分だが、なぜか消せないので、そのままにしておく。


(以下引用)


「911はイスラエルがやった−全証明」:全世界を戦争に巻き込むシオニズムを阻止できるか!?

みなさん、こんにちは。

いやー、アメリカ人にもやはりすばらしい人々はいる。最近偶然見つけた、以下のサイトは実に興味深い。

Zion Crime Factory A critical look at humanity's long enemy 
Israel Did 9/11 - All The Proof

(911はイスラエルがやった−全証明)


(このシルバースタイン氏、すでにシェイプシフトしちゃったんですナ。トカゲが背広を来たような人物ですナ。)

一番左がツウィンビルのオーナーのラリー・シルバースタイン。直前に巨額の保険に入り、911でむしろ大もうけしたという悪者。

(MUST SEE) 911 More LIES Exposed - Larry Silverstein (REMINDER)



私は反ユダヤでもなければ、反コケイジアンでもないが、相手が反日でくるのであれば、しょうがなく自衛の手段を取る場合もあるということである。私自身は、イスラエルにも知人がいるし、アメリカの白人にも友人はいる。韓国にも昔の留学生仲間もいる。「反イルミナティー」、「反NWO」、「反ネオナチ」、「反白人至上主義」、「反シオニズム」であるに過ぎない。

私は「古き良きアメリカ人」、「昔のイギリス人」、「昔のユダヤ人」、「昔のジューイッシュマザー」、「昔の日本人」、「昔の朝鮮人」、「昔のモンゴル人」、「昔の中国人」などは大好きである。できれば、もう一度昔の時代に戻りたいものである。

日本の天狗のかっこうをしているユダヤ人は古来のユダヤ人である。アルバート・アインシュタインの時代には、アインシュタイン博士は古来のユダヤ人の風習や伝統を受け継いだ東欧の白人種の1人であった。だから、伝統的なユダヤ人の文化を知っている西洋のユダヤ人ということであった。

ところが、最近の「ユダヤ人」は、もはや「昔のユダヤ人」とは異質な存在になってきたように感じるのである。特に、「ザイオン(=シオン)」や「シオニズム(ザイオニズム)」を主張する「ユダヤ人」はかなり異様な感じを受けるのである。何かが違うのである。

まず顔つきが違う。昔のユダヤ人は優しい顔をしていた。良い顔をしていたのである。アンリ・ファーブルのような顔である。昔の、古き良きアメリカ人もそうであった。シートン動物記のシートンに出て来るアメリカ人は実にいい顔をしていたのである。

ところが、「最近のユダヤ人」だと名乗る人たち、「ユダヤ系アメリカ人」と名乗る人たちは顔つきが悪い。非常に邪悪な顔をしているのである。最初のシルバースタインの顔を見たら明白だろう。

Do Jews Control the Media? -- The LA Times Says Yes!



この理由は何なのか? この問題をずっと調べて来たのだが、それは実に単純なことだった。要するに、ジャック・オットー博士が「偽ユダヤ」(=ユダヤ人を名乗るが血筋はユダヤではない人々)と定義したように、いまユダヤ人を名乗っている連中は、大半が正真正銘のユダヤ人ではないのである。むしろ、かつて古代ユダヤ人を有名な「バビロン捕囚」という捕虜奴隷にした「バビロニア人」の方なのである。ユダヤ人を奴隷にした「古代アッシリア人」や「古代バビロニア人」がいま現在捕虜にされた方の「ユダヤ人」を名乗っているのである。

この逆転現象がまったくこの世界では理解されていないことなのである。これは遺伝子にしっかり組み込まれている。だから、現代科学で証明できるのである。

人類の「Y染色体」ハプログループ分布と「シッチンの人類創世説」に矛盾があるか?

彼らが、ユダヤ人がバビロニア人だと分かれば、話は全部つじつまが合うのである。古代アッシリアと古代バビロニアの宗教が拝火教であり、いわゆるルシファー信仰、モロク信仰、万物の目信仰である。この地球に「帝国主義」をもたらしたのがアッシリア/バビロニアだったのである。この連中が世界帝国を作りたがるのは当然だろう。積年の夢ということである。

そこで、私の疑問は、さらに連中の祖先はどこから来たかということである。おおよそは見当がついているがそれはいずれまた。



おまけ:






おまけ2:
イスラエルの会社が、福島原発の安全管理をやっていた! しかも、全部の原発も担当する契約が
英国の仲間からリンクが来たのですが、テロに利用するため原発に入り込むような輩を予防するためのカメラやら警報装置などを含む福島原発の安全管理システムを、約1年前に設置したのはイスラエルのMagna BSPという会社だそうで、イスラエルのハーレツ紙がこれを伝えたと書かれています。

Israeli Security Firm in Charge at Japanese Nuke Facilities Prior to Disaster
Posted: March 18, 2011 by crescentandcross in Uncategorized
http://theuglytruth.wordpress.com/2011/03/18/israeli-security-firm-in-charge-at-japanese-nuke-facilities-prior-to-disaster/

そして、そこのトップ、ハイム・シボーニ(またはシボニ)はこの記事の前日

50人の作業員にまじって、安全管理システムを日本人の手で行うための訓練を受けに、3週間前にイスラエルに来ていた(注:日本人だと思われる)2人もあそこに入っている。彼らとは電話でもメールでも連絡が取れない。生きていると思うが、人命を危うくする原子炉の高放射能ゆえ、健康状態がどうなっているかはわからない。作業中の人々は、全日本人を救うためにまさに命を張っているのだ」

と語ったそうで、現地とのアクセスはないながらも、彼の会社が高所に設置したカメラは多分損害を蒙ってはおらず、地震後の爆発の様子や津波を捉えているだろうとも。

マグナBSP社は約10年前にシボーニによって作られ、日本の原発全部の安全管理の業務を担当するという基本的な取り決めをしたとも書かれています。


その行方不明の2人はすでに土左衛門となったとか。高所に設置したカメラとは、「ふくいちライブカメラ」のことのようですナ。


おまけ3:
それにしてもシルバースタインはバグズライフのグラスホッパー司令官に瓜二つ。


『シミ』、あきらめないで。 
実は、下記の記事というかビデオというか、画像はまだ見ていないのだが、資料保存をしておく。このブログはそういう資料保存的な意味合いがあるわけだ。


(以下「つむじ風」より転載)



2011-05-17

原子力発電は、最もコストが高い現実!!

事故損害補償を加味しなくても、
元からコストが高いという真相。
国民は欺されている!!



 知っている人は知っている。ようやく、この事実がメディアに登場した。



テレビもやっとここまで言えるように、2011-05-12
http://youtu.be/12TsQ_ysD_M

「つむじ風」氏のブログから転載。
芸能界というのは、表のはなやかさとはうらはらに、中味は腐ったドブのような世界である。ドブに集まる人間もそれにふさわしい人間ばかりだ。その表面のきらびやかさに騙されている国民と、それをせせら笑う芸能界内部の人間。これが人間世界の「顕教」と「密教」である。
下の写真の人間ども、いや、人間のクズどもの顔を見るがよい。その悪相を見れば、その正体も分かるはずだ。


(以下引用)


« 逝ったマシュー君の天界からのメッセージ!!45 | メイン

2011-05-13

『上原美優自殺?!』騒動の不都合な事情!!

なんとも気の重い芸能界の闇!!
それがその世界の常態と言えばそれまでだが・・・・


 

 ある方からの情報によると、ちょっと座視できない闇がいくつもある。

 


 

 それが、その発端のとある投稿版の一文。書き込み時間と事件との関係性が気になる。そして、それに登場する人物だ。


 

397 名前:名無番長[sage] 投稿日:2011/05/11(水) 12:49:17.39 0
石本太一、倉田ゆいはともかく上原美優をフルボッコにした
古山義邦が上原美優を連れまわしてる


 

 その。人物素性は夙に知られている。

 

Img20110512094223_2

 


 

 ついでにこれも貼っておこう。

0105


 

 誰が可愛い娘を、好き好んで、投げ込むような世界ではない。芸能界というおどろおどろしい欲望と偽善の世界に、敢無く散った健気な上原美優が不憫でならない。


 

 殺された可能性も捨てきれない。誰がドアノブで死ねるか??!

 

 

Fcb2f9f0

森川明の「西洋文明の常識」のサイトを案内する。
下記記事コメント欄の09がそれである。
学校教育という洗脳システムで誤った「常識」を植え付けられた日本人が覚醒するために、最高のテキストであるので、ぜひ読んでほしい。同名の著書もあるが、残念ながら絶版であるようだ。

(以下「阿修羅」から引用)
 

マスコミを信用しない方の情報源 計画停電の嘘を暴けば原発は全廃できる
http://www.asyura2.com/11/genpatu10/msg/890.html
投稿者 森川明 日時 2011 年 5 月 12 日 18:19:32: 6ZpkROwQG19ZQ

マスコミを信用しない方の情報源 計画停電の嘘を暴けば原発は全廃できる

はじめに昔阿修羅サイトでお世話になったものです。「西洋文明の常識」を紹介したところ、阿
修羅さんから大変な評価をいただき、相当な宣伝をしてもらいました。今回は阿修羅さんの許可
をいただき宣伝させていただきます。

「西洋文明の常識」は、書籍になり2006年頃までは売っていたことを確認しましたが、20
10年の確認では絶版となったようで、定価1600円の本が古本で1万円を超える値がついて
いました。今回確認したところ6000円ぐらいで、1997年に執筆したものですが内容はい
までも通用するもので決して古くなることはありません。

活動を再開するのも、いまでも評価されていることにありました。一冊の本に世界のすべてを記
すことなど出来ないため、独自の分析により重要と考えるもので全体を網羅しわかりやすく説明
していますが、その中で新事実により裏づけされたりさらに重大と判明したものもあります。

有料の配信記事は、補足し改訂した西洋文明の常識をはじめ、さらに多くの点を取り上げて不足
分を補強する続編が続きます。日本を含めた世界のあらゆる分野に及ぶため膨大で、すべてを網
羅した上で判断しなければ日本のことも理解できなくなります。

購読料の最低料金は、新聞社の年間購読料とします。配信開始後、価値があると思われた方でお
金に余裕のある方は、上限はありませんのでいくらでも払ってください。評価が高ければやる気
もおきますし、購読料収入があればさらによいものとなります。購読期間は配信が続く全期間で、
10年以上続くか短期間で終了するか、状況によって変わることははじめからお断りします。

購読希望や問い合わせは、メールをお願いします。詳細をお知らせします。
メールアドレス mail2@ric.hi-ho.ne.jp

阿修羅サイトにこられる方はマスコミが、どのようなものか良く知っていると思います。掲示の
お礼に配信する記事の一例をあげます。


●マスコミについて1

昔の話であるが、朝日新聞に朝鮮学校の女学生が、日本人にナイフで制服(民族衣装)を切り刻
まれたという小さな記事があった。詳しく書かれていないためよくわからなかったが、何か起き
ているらしいということで心にとどめた。
それから20年ぐらいたった後も忘れていなかったが、偶然にその記事が捏造だったことを知っ
た。捏造はそれ以外にも山ほどある。偏向報道という呼び方は正しくなく、マスコミが使いたが
らないデマである。知らなければ死ぬまでわからないことで、何かを知るだけでも有害になる。

これもかなり昔の話だが、朝日新聞は第二次大戦で日本が連合軍に降伏した1945年8月15
日の新聞を復刻して配った。ところが肝心の社説のところだけ読めないように隠していた。現在
もそうだが過去の事を持ち出せばさらに都合が悪いのにまったく平気でいる。

マスコミの情報源は通信社で、日本でもロイター共同などと記されているためよく知っていると
思う。

アメリカにいたときの話である。2つの新聞社があって、最初片方の新聞を読み、しばらくして
もう片方の新聞を読んでいた。日本に帰国してしばらくして偶然片方の新聞社がインターネット
の内容をそのまま丸写しにして記事にしていたと知った。全部コピーしたため「ここをクリック」
というところまで記事になっていたという。
インターネットでその新聞社のサイトを調べてみると、もう存在しておらず、読んでいた2つの
新聞社が合併してひとつになっていた。

共同通信社の配信した記事をそのまま載せた複数の新聞が問題になり、被害を受けた男性が裁判
をおこしたが、通信社も新聞社も無罪になった。記事には共同通信の文字はなかったという。

東日本大震災のとき、共同通信社の福島支社は、原発事故で放射能漏れをおこした情報を聞きつ
けると真っ先に逃げ出したという。マスコミから白い目で見られたというが、マスコミは共同通
信がなくて大変困ったのではないか。

リーマンブラザーズが問題となり金融危機が表面化した頃、ちょうどロイター通信社が経済紙面
を持つヘラルドトリビューン新聞を読んでいた。海外ではもちろんなかったが、日本版には後ろ
に朝日新聞がついており、朝日新聞が発行していることもわかった。朝日がついているせいか値
段も高く、ロイターは読みたいが朝日新聞は買いたくないというジレンマに陥っていた。

テレビも新聞もすべてそうだが、全部通信社がやればいい話である。通信社が前面に出れば、残
るのはどれぐらいのマスコミになるのだろうか。


●計画停電の嘘を暴けば原子力発電所は全廃できる

大本営発表によると、原子力発電所がなくなると電力が足りなくなると主張していたため、経済
に多大な影響を避けるには即時全廃は無理と考えていた。後に本当は原発を必要とさせるため、
火力発電所は半分ぐらいの稼働率でしか動いておらず、すべての原子力発電所を停止しても火力
発電所でまかなえるとを知った。

東京電力の計画停電は、電力不足のあらゆる偽装工作をした事実の証明でもある。
東日本大震災は3月11日におきたが、その3日後の3月14日から東京電力は計画停電をはじ
めた。震災があった日は金曜日の日中で、その後の土曜日と日曜日は何事もなく無事だった。つ
まり土日に関してはその時と同じ生活をすればいいはずで、震災があった平日の昼間さえ問題な
かった。
一日の電力需要のピークは昼間であり、もし電力供給が足りないとしても平日の昼間のピーク頃
のはずだった。

ところが東京電力は、計画停電を朝の6時頃から夜の9時頃まで毎日する大規模停電を発表した。
テレビが役に立ったが、停電した家族を取材したり、ヘリまで使って上空から一帯が停電してい
る様子を何度も流していた。もし電力需要の少ない朝や夜まで停電しなければならなかったとす
るならば、大変な事態だったはずである。

ところが23区は例外を除き停電から除外しており、テレビはその事実をしばらく隠し続けた。
本来ならテレビ局も放送が出来なくなる事態に陥ったはずで、除外したのは影響がでるためと当
たり前の説明をしたが、もっとも電力を消費する23区を停電の対象からはずしても何の問題も
なかった。

計画停電の初日は、ごく一部の地域を停電させただけだった。それにも関わらず、後に規模を拡
大し各地ではじめた。いつまでたっても「電力需要の予測がつかない」といい続けて、実際に行
うかどうかは直前の前日になって発表し危機感を募らせた。インターネットを利用すれば調べる
のも簡単だが、それが出来ない人は大変だったはずである。とにかく毎日電力需要が変動するの
でわからない状態だったという。

しばらくして土日は、電力需要が少ないので中止すると発表した。同様にしばらくして、各地で
節電しているニュースが流れ、電力需要が低下しているにも関わらず、電力供給が足りなくなっ
たら一日に二度も停電させる追加発表をして脅した。これまでよりさらに停電を増やさなければ
ならないほど事態は悪化したらしいが、もっと前から計画停電の中止を連発していた。結局最後
まで朝から夜まで停電させる計画を発表した。

事前に計画停電をやめるかもしれない予告があり、数日間まとめて中止する発表まであり、予測
が出来るのならすぐにやめればいい。
4月8日に電力供給が回復したような話から、節電をしていたものが普段の生活に戻してもいい
のかという説明もなく、相当な余裕があったようで計画停電自体の中止が発表された。

そもそも電力不足は、当初は原発事故しか情報がないためそれだけで不足するはずがなかった。
しばらくして火力発電所も数箇所被災して停止している発表がされた。そうでもなければつじつ
まが合わない。

計画停電自体の中止と同時に、今度は夏の電力が不足するため、企業などに節電を求める発表を
した。これもテレビが役に立ったが、まだ明日の電力事情もわからない時点で、3ヶ月先の夏の
電力供給と電力需要を数値にしたグラフを何度も繰り返し取り上げ、いつものように予測ではな
く事実として先に決めていた。その中で3月28日と3月31日の記録がある。

夏の電力不足であげられた数値も、4月24日揚水発電でまかなえると知った。それにも関わら
ず、その後も節電の割合を多少減らして実行する発表をした。テレビはいまからどうすれば節電
計画どおりの節電ができるのかの説明までしていた。

後に地震と津波で、原発が3ヶ所と火力発電所が7ヶ所停止したという極秘資料が出た話を知っ
たが、流出するほうがおかしく情報操作である。極秘資料のおかげで、大震災後でも3日間は平
気だったことの嘘がばれ完全に証明できた。計画停電の予告も事前にあり、3日間は実行するた
めの準備期間だろう。新たな原発の数や火力発電所の数にしても、大本営発表とそっくりである。

極秘資料の流出はもっと前にもあり、電力事情の詳細データだったらしく、この時点で決定的に
なると考えたが、記事を見るとデータは一日分しか公表されなかった。一日分でも嘘の証拠には
なったが、何がデマかも明確な根拠を元に完全に否定できる。

大本営発表の数値や作った資料など信じられるわけがなく、電力不足を後づけでもっともらしく
見せるつじつまあわせに過ぎない。揚水発電で可能となったのも、いつものようにピーク時だけ
が不足する数値で出したため、本当に考慮に入れていなかった問題で生じたと思われる。

夏場の電力不足とは、過去に東京電力が何度も使っていた常套手段だった。外気温が高くなると
クーラーなどの電力消費が急増するといい、ピーク時は供給ギリギリの状態で、他社の電力会社
から買い付けるなど大変苦労している話があった。何かしていると見せかけても出来ることはそ
れだけだから、非常事態といっているのに危険を承知でなぜか問題を解決する発電所の新設をし
ない。同時にやはり節電も呼びかけられており、クーラーの設定温度を何度に設定するなど細か
い指示まで出していた。

東京電力が夏場を乗り切るため、他社の電力会社から電気を買っていた話も、今回の計画停電で
実際は大した量は買えずその根拠まであげられた。もともと夏場のピーク時のギリギリをまかな
える量があればいい設定だったのでたとえそうでもかまわないはずだった。火力発電所と原子力
発電所を足したら、どれだけ電力に余裕があったのか。

東京電力がいつもの電力隠しの偽装工作をして、電力不足を演出することで、騒ぎを引き起こそ
うとした証拠は山ほどある。計画停電や夏の電力不足の嘘にだまされて、停電や節電などで大変
な思いをしたり、被害を受けた人も多かったことだろう。

東日本大震災の復興費用の算出には、計画停電の損失も含まれているというのでかなりのものと
思われる。東京電力はこの結果をどうするつもりだろうか。

 

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コメント
 
01. 2011年5月12日 18:35:16: 0GJJznkobY
計画停電によって倒産した会社もあるようですから、
偽装工作だったとすると、損害賠償程度では済まされないと思います。
粉飾決算をした程度のホリエモンでさえ実刑になっているのですから、
相当重い刑になると思います。
東電は解体、精算されるのではないでしょうか。

02. 2011年5月12日 18:42:37: MM1RvqGcMc
そもそも不要な計画停電で死人が出たのだから、
東京電力の罪は何処までも深いだろ。

03. エリック・カートマン 2011年5月12日 19:05:33: T4maj2bRinWc2 : UITdpqepmk
はは。

計画停電なんて、原発なかった困るんやで~って卑劣な脅し。
つくづく性根の腐りきった奴らだにゃ~

電力会社がまっ青になるぐらいの節電運動はできんもんかね~。
奴らの売り上げガタ落ちにしちゃえ~!

関東で電力が不足するという話になったとき、
関西でも節電機運がもりあがったんよ~。

そしたら関西電力が新聞に、関西は節電しなくても大丈夫ですよ~っだって。

それ見て思ったわ。
たとえ電気が足りていようと、節電は環境にいいことだろうが・・。

電力会社は、そんな環境のことより自社の売り上げが落ちることを
心配してるんよね~。

庶民は停電なんてたいしてこたえないんだよ~ん。
停電なった分、電気料金が安くなるんだから~。
テレビの録画が停電時にはできんけど、それぐらいは我慢できる。

節電や停電すりゃ~、そのぶん電力会社の売り上げダウンするんだろ~。
「お願いだからもっと電気使ってくださ~~い。このままではボーナス減額で~す」って電力会社が泣くぐらい節電してやりたいにゃん!

 

 

 


04. 森川明 2011年5月12日 20:22:04: 6ZpkROwQG19ZQ : GLBT6pGwvE

計画停電の影響はマスコミはほとんど流しませんが死者がでたのですか。

よその地域でもやっていることは聞いていました。
停電は大変です。お店も病院も工場も全部とまります。
ある施設では、受付から全部コンピューター処理していたのを手作業でやっていました。
いつ準備したのか知りませんが、昔はみんなそうだったので出来る場合はいいですがね。

節電はかなり極端にやっていました。必要な室内まで節電して薄暗くなっていました。
個人的には無駄な電気は使っていないので減らすものはなく日常も節電とは関係ありません。

環境問題も記事に取り上げます。何でもないようでいてどれも裏があります。


05. 2011年5月12日 20:52:53: cajuyevML2
マスコミは基本的に信用に値しないのですが、一番の問題は読者側にあるのかもしれませんね。
鵜呑み読者さんが多いと、嘘でも何でも有効記事になりますから。
マスコミ批判は読者批判となります。
この記事を読んで、マスコミは全然当てにならない情報提供者ですね。
いま21世紀初頭ですが、もう今のマスメディア産業は延命できないのでは。
これだけ無能ぶりを発揮していたんじゃ、社会の恥さらしですよね。
新聞社やテレビ局に勤める人たちには気の毒ですが。

06. 2011年5月12日 21:05:53: cajuyevML2
晴耕雨読様のところに掲載されているのですね。
少しずつ読みます。
日本は明治維新で西洋崇拝に入って物質文明を進めてきたのでしょうか。
「逝きし世の面影」をちょい読みでしたが、これと日本文明と西洋文明の決定的な差がなになのか?と考えさせられました。
西洋文明は死を認めない? 死後の世界を認めない?
物質オンリー文明。それが今の科学か。
日本の文明は物質の世界も非物質も世界も認める。
日本人の教育システムが西洋文明に偏ってしまった結果、社会の上層部に出世した人たちはどうしても西洋文明一辺倒の思考に陥ってしまったのかな?
原発問題にしても、どうも社会の有識者たちというものが、それほど智慧のある人たちに思えないのは、智慧とは学問だけではなく、なんだろうか?自然の法則を感知できる能力なのかな?

07. 森川明 2011年5月13日 00:43:09: 6ZpkROwQG19ZQ : GLBT6pGwvE

「西洋文明の常識」は改訂版を配信します。補足部分がわかるようにしてありますので、
約15年たったあとどうなったかもわかります。出来れば改訂版を読んでください。
一冊の本で世界を記すのは不可能ですので、最小限の内容しか記していないため続編が不可欠です。
過去の問題だけでなく、現在の時事問題に関することも含まれます。
興味がありましたらぜひおすすめします。

08. 2011年5月13日 01:16:07: 1lyXQZvUm6
地域独占の経営形態がガンだと思います。昔の電電公社や、国鉄を見ればすぐ判ることです。高コスト、事故多発、全て緊張感がなく、無責任体制が原因でした。
 今回の原発事故は、経産省と独占企業の馴れ合い体制、無責任体制が生んだ結果かもしれません。
 電力会社の経営なんて賢い経営者なら、誰でもできます。
 やはり、自由競争か、2社競合体制にすべきです。計画停電をした会社は退出するようにする必要があります。

09. 2011年5月13日 01:55:26: bagXH0lhII
西洋文明の常識 たぶん全文がこちらで読めます。
http://monjyu.biz/monjyu/bord/sen1/msg/470.html

 

芸能記事にはほとんど興味が無いし、上原美優というタレントもまったく知らないが、その「死に方」に興味がある。これは政治家などの「自殺」によくある死に方で、「酔っ払い記者会見」事件で有名な元大臣の中川一郎(一郎はオヤジのほうか?)の死に方も、こういう「低い場所での首つり自殺」である。
普通、誰が考えても、首吊り自殺をするなら、高い所に縄を下げて、イスか何かに乗って、飛び降りる方が確実だと思うだろう。では、何で、こんな不確実そうなやり方をするのかと言えば、おそらくはこれがただの偽装首つりだからだ。本当の死因は他人の手による絞殺だろう。他人の手による絞殺と本人による首つりは検視官によればすぐに違いが分かるというが、これに権力がからみ、警察が協力すれば真相は闇の中だ。
権力がからむほどの美人タレントでもなさそうだが、枕営業の最中に重大な秘密を知ってしまったということも考えられる。その口封じ、ということだ。
なお、スポンサーへの枕営業はアイドルタレント予備軍の基本的義務であるというから、アイドルタレント志望者はその覚悟でタレントを目指すのがよいだろう。



(以下引用)




 タレントの上原美優さん(24)が12日、東京都目黒区中央町のマンションで首をつって死亡していたことが、分かった。警視庁目黒署によると、遺書のようなものが見つかっており、上原さんが自殺を図ったとみて調べている。

【フォト】上原美優さん、最後のブログにSOS

 同署によると、同日午前2時ごろ、訪ねてきた知人男性が部屋のドア付近にベルトとスカーフをかけて首をつっている上原さんを発見し、119番通報した。救急隊が駆け付けたとき、上原さんは意識がなく、約1時間半後に搬送先の病院で死亡が確認された。

「きっこのツィッター」経由で雁屋哲氏のブログから転載。
まあ、生肉というものは、どんな動物だろうが魚だろうが、寄生虫や雑菌の宝庫なので、気をつけるに越したことはないが、下記記事中にもあるように、我々日本人は魚の刺身という食べ方に慣れきっているもので生肉の危険性に対して鈍感だったようだ。しかし、政府がその危険性を見過ごしていたのは、マズイだろう。国民の生活と生命の安全を守るのが政府の第一の役目なのだから。えっ、そうではなく、役人の生活を守ることが第一の役目でしたか? それは失礼しました。


(以下引用)



 

レバ刺しは危険だそうです

2008年8月26日(火)@ 18:18 | 雁屋哲の美味しんぼ日記

「『嫌韓・嫌中』について」は、今日も中断。
 体力気力の衰えている時には、こう言う話題はきつい。

 で、食べ物の話に一時避難する。
 2008年8月22日の朝日新聞の「私の視点」欄に、藤井潤九州大学准教授が「牛レバーの生食、危険伝えよ」という意見を載せている。
 そのコピーを下に掲載する。(写真はクリックすると大きくなります)

牛レバーの生食は危険

 要点は

  1. 牛の生レバーやユッケなどを食べて、0−157などに感染する人が目立つ。
  2. 厚生労働省は1998年に、牛と馬の生食に関する衛生基準を定めたが、強制力がないので、多くの飲食店は加熱用の肉を生で客に出している。
  3. 牛の肝臓には、一定の割合で食中毒原因菌カンビロバクターが存在する。
    厚生労働省は、特に牛のレバーの危険について、積極的に国民に知らせて欲しい。
  4. 牛の生肉は時に人を死に至らしめることを良く認識し、飲食店は加熱用牛レバーを生食用として提供するのはやめ、消費者も口にすることは避けて欲しい。

 と言うわけだが、どうも、参りましたね。
 焼肉店で出している、「レバ刺し」や「ユッケ」が生食用の物ではなく加熱用のものだったとは露思わなかった。
 我々日本人は、魚の刺身になれているから、肉の刺身の安全性も疑うことがない。
 それに、刺身で出し来るからには、生で食べられるように、屠場の段階からきちんと生食用に分別されていると信じていた。
 実は、そうではなかったとは、これは、ひどい裏切りだ。

 私は、ステーキはレアで食べるが、ステーキのレアと、肉の刺身とは、根本的に違う。ステーキは、いくらレアでも、中まで火を通す。中の冷たいレアのステーキなんて、そんなのはステーキではない。
 レアと言っても、ステーキの場合、ちゃんと熱が通っていないと、肉が活性化しないから美味しくない。
 肉の刺身とは全く違った味わいなのだ。

 魚の刺身だって、下ろすところから清潔でなければ食べる気にならない。
 作る方も、魚の刺身の場合神経を使っている。
 ところが、ユッケに、加熱用の肉を使っているとは全く驚いた。
 魚は鮮度が落ちると臭みが出るので刺身には使えないが、肉の場合は魚ほど足が速くない。
 それに、ユッケの場合、濃い味のタレをかけ、ニンニクなどの香辛料も使うので、ごまかしがきく。
 今まで焼き肉屋に行くと、ユッケ・ビビンパを喜んで食べていたが、この藤井先生の話を読むと、ちょっと手が出なくなる。

 私は若いときにははレバ刺しを好んでよく食べたが、最近は、体が弱くなったせいか妙に勾いに敏感になり、レバーの血の勾いが強くて辟易するようになった。
 それに、素人考えだが、肝臓というのは、体内の毒素を分解する臓器だ。
 と言うことは、肝臓には、分解前の毒素が溜まっているのではないか。
 そんなことを考えて、最近はあまりレバ刺しは食べなくなった。
 しかも、肝臓の中には一定程度の割合で食中毒原因菌カンビロバクターが存在する、と知っては、もうだめだ。

 私の友人の中には、レバーの刺身は強壮剤だと言って、喜んで食べている者がいる。
 私が、「今日のレバーは、においが良くない」などと言うと、「何を虚弱なことを言ってるんだ」と威嚇する。
 今度から、その友人に、レバ刺しはやめろと言ってやろう。

「美味しんぼ」の中でも、レバーの刺身を推奨するような話を書いたんじゃないかしら。
 困った、困った。
 こんなこととは知らなかったからなあ。

 だが、事実を知れば改めるのに遅すぎることもないし、恥じることもない。
 これからは、漫画や、随筆の中で、レバーの刺身を推奨するのは止めにしよう。

 とはいえ、生肉全般が駄目とは言えないだろう。
 ちゃんと処理した生肉なら、危険はないはずだ。
 ただ、どれが本当に生食用の肉のなのか分からないところが問題だ。
 これは、食品の偽装とは問題が違うが、食の安全性から言えば、加熱用の肉を刺身で食べさせている方が、遙かに危険なのではないか。

 今夜の我が家の夕食は、牛のタンシチューだ。
 安全性の心配をせずに食べられる。

 どうも、こんな話を読むと、食に対して保守的になってしまいますな。

「たんぽぽ日記」より転載。
石原慎太郎という人間の筋金入りの冷酷さには、昔から違和感を覚えていたが、その由来は、彼の家にあるようだ。つまり、彼は日本のユダヤ人とも言うべき家に育った人間なのである。金と権力こそが彼の生き方のバックボーンなのだから、あれほどに冷酷でも当たり前なのだろう。
タイトルの「ユダヤ人」は、もちろん「金持ちユダヤ人」のことである。


(以下引用)


金持ちのユダヤ人たちの強欲のために、つつましく暮らしているユダヤ人たちまで巻き添えを喰った。
ヒトラーによるホロコーストの時とよく似た状況だ。

実際にその金持ちユダヤ人たちが、宮廷ユダヤ人として政治・経済・貿易・医療まで動かしていたのだから。

けれどキリスト教徒として再征服を推し進めるフェルナンドは、ユダヤ庶民には救いの手を差し伸べなかった。
王の動産と呼ばれた廷ユダヤ人と違い、利用価値がなかったためであろう。
人間の命は金や才能によって救われることもあるのだ。
それを持たない我ら庶民は、戦争の中で打ち捨てられてゆく。
第二次世界大戦中、日本でも同じことが起きている。
一部の商社や、軍人たちは戦争を利用して、国家の財産を吸収していた。


私は小樽市で、市役所に勤めていたという人と知り合いになった。
その身の上話に、非常に興味深い話があった。
Sさんは12歳で本州から小樽市に出てきた。
当時の小樽は物資の運搬や、兵隊を送り出す拠点となっていて、経済の動きが活発だった。
(現在の観光だけになってしまった小樽とは比較にならない。北海道における銀行や郵便局の拠点も、札幌ではなく小樽にあった)

そんな小樽に仕事を探しにきたSさんは、
船で貨物を運ぶ仕事に就いた(年齢は詐称していたらしい)。

そのSさんが乗った日本の商社が雇った貨物船は、武器や弾薬などを運んでいたのだが、
なんとその運んだ弾薬を、
沖合いで敵対する外国船に積み替えていたという。
―これで外国の部隊は、遠い自国からはるばる運ばなくとも、敵国に居ながらにして武器や弾薬を手に入れることができるわけだ。
戦争を行うものどもは、世界的なネットワークで協力している。それはブラザーシップと呼ばれていて、政府、軍隊、大企業の上層部を形成している―

残念なことに、Sさんがいた会社がどの商社であるか聞き出すことはできなかった。


ただ、これはまったくの憶測だから、その会社であると断言することはできないが、
私にはたったひとつだけ思い当たる会社がある。
それが「山下汽船」である。

かの石原裕次郎、石原都知事の父親、石原潔氏が勤めていた会社である。
潔氏は山下汽船に丁稚奉公から入り、後に役員まで上り詰めた。

ご存知のように、小樽には裕次郎記念館がある。
それは石原一家が小樽にかつて住んでいたためである。

潔氏は小樽で、おもに樺太から運ぶ紙の原料となる木材の切り出し作業の監督などにあたっていたという話が伝わっている。
―政府は、樺太から切り出した木材を、王子製紙などに無償で与えていた。なぜなら国民に対するプロパガンダを流し続けるためには、新聞の材料となる木材はなくてはならないものだから―
その木材を運ぶために、小樽から請負の低賃金で雇われた男たちが樺太に向かった。
彼らは木材の下敷きになるなど、劣悪な労働条件の中で働き、小樽に帰ってくると安宿に泊りながら、
当時、小樽に存在していた遊郭で女郎を買った。

私の祖父の家も、そうした遊郭の近くにあった。そして裕次郎の家も、祖父の家からそう遠くないところにあったのだ。

しかし山下汽船は、実際には軍事物資を取り扱っていた。武器弾薬の輸送も手掛けていたのである。
石原潔は国民の多くが貧しい暮らしを送る中、
小樽の高級料亭「海洋亭」に通いつめ、連日どんちゃん騒ぎを繰り返していたと言う。
そして日中は名門コースと言われ、現在もサン・クロレラクラシックが開催されている、「小樽カントリークラブ」でゴルフを楽しんでいた。

当時、芋ばかりたべていたと言う、私の両親たちなどからは想像もできない贅沢な暮らしを送っていた。

はたしてそのような贅沢は、ただ木材の輸送だけによってもたらされたものなのであろうか。

高級料亭で酔いつぶれ、朝帰りも珍しくなかったという石原潔の生き様に私は、
金は持ってはいるが、
心の苦しみを払うために、稼いだ金、そして会社の接待費をすべてつぎ込んんでゆく、悲しい人間の性を垣間見た気がする。

彼の豪遊には、特別の事情があったのではないだろうか。

戦争が終わると、その役割を終えたかのように山下汽船は消えていったが、
三大船成金と言われた山下財閥は、第一次世界大戦を始めとする戦争によって莫大な利益を上げていた。


いずれにしても、生き証人が残っていない現在では、口に出せないことは「墓場まで持ってゆく」という、ユダヤ人に似た、ある種、世界共通の海の男たちの世界が実在する。

死の商人の哲学は、敵味方に関係なく武器を売ることだ。
そこには人間の血が通ってはいけない、善悪を超えた「死と再生」のドラマ、
すなわち歴史で言う神話、
秘密のブラザーシップによって刻まれた、
一般人にはしられていない歴史が隠されている。


井口和基ブログから転載。
後世のための資料の一つね。



(以下引用)

「イルミナティー劇場」:人をなめきった、偽造工作。技術の劣化が明白!

みなさん、こんにちは。

いやはや、最近のオバマ大統領のNWOスタッフ

(この人たち、意外にコンピュータのことが苦手なのかもしれないですナ。)

は、ますますジョークがうまくなったのだろうか? あるいは、スタッフのフォトショップ技術が劣化したのだろうか? かなり金をケチってしまったようですナ。

その昔の911の偽飛行機もプォトショップであったことはすでに暴露されて久しい。YouTube内には無数にそんなものがある。

今回のビンラディンの殺害された顔の写真、そして、ハワイの出生証明書。この2つもまたすでに偽物だと証明されてしまったようである。

まずはビンラディンの画像合成。

イギリス紙、「ビンラディンの遺体写真は本物ではない」

イギリスの新聞、デイリーテレグラフが、国際テロ組織アルカイダの指導者であるウサマ・ビンラディンの遺体の写真

またしても米英によるビンラディン殺害の大ウソ・情報操作!

は、本物ではない、と伝えました。
ファールス通信によりますと、デイリー・テレグラフは、ビンラディン容疑者の遺体の写真と、過去の彼の写真を並べて、「ビンラディンの遺体の写真は、フォトショップによって加工されており、本物ではない」としました。
この新聞は、レポートの最後に、「この写真はビンラディンが殺害されたか、されていないかの根拠にはならないどころか、ビンラディンの遺体の写真が本物ではないことを示している」と記しています。
アメリカのオバマ大統領は、1日日曜夜、アルカイダの指導者が殺害されたことを認めました。
ウサマ・ビンラディンは、アフガニスタンで、アメリカの庇護を受けていましたが、何年もアメリカに貢献した数年後には、アメリカ政府の使い古された駒となり、アメリカは、彼とタリバンの指導者の殺害を口実に、アフガニスタンを占領しました。

White House: We Lied the First Time

BBC: al Qaeda Does Not Exist

(これは、「アルカイーダなんて存在しない」というBBCのドキュメント)

だいたいビンラディン一家とアメリカのブッシュ一族は永年の盟友一家。そんな簡単に「血の杯」を反古にするはずが無い。

さて、次は、オバマ大統領の出生証明書の件。

オバマ大統領はやっぱりハワイ生まれ 出生証明書を公表


これについては、すでに次のもので、嘘がばれている。

New Obama Birth Certificate is a Forgery
おまけ:
http://prisonplanet.tv/

PROOF!!! Obama Birth Certificate Fraud



いまどき、普通のパソコンでも誰でも出来るような偽造工作では、だれもひっかかるはずがない。もしそれにかかるとすれば、知能の劣化した、日本のマスゴミくらいのものだろう。

オバマ大統領、いいかげんにしてくれ! というところである。まあ、きっと「メーデー・ジョーク」だったということですナ。


おまけ:
Bin Laden's Neighbor - Eyewitness to U.S. Attack in Pakistan - May 1, 2011


いつもそうだが、なんでアメリカのニュースに出て来る現地の目撃者は英語が話せるんだ? ありえねーTVか?
 
「ネットゲリラ」経由で東電社員のテロ宣言が英語翻訳されている記事を紹介。世界デビューなどと言われている。この英語記事の最後の部分には本人のフルネームと写真も載っているが、いくら反国民企業の社員でもさすがにそこまでやってはまずいだろう。でも、どうしてそういうのが特定できるのか、不思議である。つまり、ネット上の行動は、一部の人間には丸分かりだということだろう。危ない危ない。
私、べつに英語読めないけど、だいたいどんなことが書いてあるかは分かるんだなあ、これが。


A diary of the man

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Japan’s TEPCO(Tokyo Electric Power Company) is scattering the radioactive substances into the Pacific Ocean and the atmosphere everyday. The Northern Hemisphere is covered with pollutant, and then all the environments on the earth will be contaminated by TEPCO.

Since 3/11, the nuclear reactors in Fukushima have been hazardous and hopeless; It is updated to INES level 7 like Chernobyl. Sensitive and various operations to resolute the crisis are needed for a long time(at least a year). Huge EXPLOSIONS could be caused again, if workers made a failure of pumping water into the vessels and a nitrogen purge. Even a little delays of those tasks are critical. Workers must watch 6-reactors all the time. This is the obligation of TEPCO.

However, TEPCO workers are irresponsibility for the crunch. On April 21st, Yuki Sakai who is a TEPCO worker tweeted “radioation terror” at the nuclear power plants[1]. He threatened critics against the corporation with causing the reactors to be in meltdown. On April 23rd, after tweeted, he wrote a diary below.

You know, many people calculating are there in my company. In case that we are criticized by other people and our payment is reduced although we work hard, you should think of a situation in which people who give up humankind appear. We can terrorize Japan, if we try.

  • To stop transmission of electrical energy for the jurisdictional area
  • To boycott the maintenance of the power grid
  • To boycott to run power stations, and to leave those uncontrolled

In short, you should not anger us by indiscriminately criticizm. If we, staffs in nuclear power plants, were burned and banded together, the reactors would be in meltdown. When it happens, nobody can stop the phenomenon.

To run a power station safely, we know how to control the reactor as it is safe, and vice versa. Of course we know how to explode it. Honestly speaking, I understand operations which induce explosion.

The worst scenario is a terror which workers of all the electric power companies in Japan cause huge blackouts. If so, we can destroy anything of Japan. Cool, huh?

What is the guy? He declaires to practice terrorism and to disperse more fallouts in the world. But, TEPCO is hiding the terrorist. The police has not arrested him yet. Japanese people stay silent. Will the Japanese end this world?

 
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An employee warned of terror in nuclear power plants

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Serious situations in Fukushima Dai-ichi nuclear power plant in Japan continue despite spending more than a month trying to converge. However, the conditions have not changed at all. Fallouts generated by nuclear reaction in the plants are spreading all over the world even now. Workers of TEPCO(Tokyo Electric Power COmpany) cannot find out the resolutions of catastrophic accidents due to high radiation quantity around the places. They cannot gain the correct data of the plants, too. That’s because machines, such as cameras, indicators, and robots, destroy as soon as they are located inside the plants. Therefore, TEPCO employees are in dead lock.

Victims of  the nuclear accidents more and more increases day by day. People in Fukushima are exposed to fallouts which emit high radiation, and the amounts of radiation exposure has exceeded their accepted radiation levels. They may have critical disease:  cancer, leukemia, brain infarction, and so on. In addition, foods in Fukushima are also contaminated by fallouts with rain. Vegetables are covered with fallouts and livestock eats the vegetables. All the foods cannot be edible.

TEPCO should take the responsibility as a party for medical insurance against disease of victims and security of foods. Compensatory payment will be tremendous(over 1 trillion$ for only Japanese people).  They must collect money by even cutting their salaries. On April 20th, TEPCO announced they reduce salaries of all employees by only 10%, but most of Japanese people don’t satisfy the reduction.

Against this background, an employee of TEPCO tweeted in Japanese below on April 21st.

a TEPCO employee tweet

a TEPCO employee tweet

a TEPCO employee tweet

tweet1: Most of our TEPCO employees are calculating so that our salary should be kept current level. If our salary including bonus are reduced, we don’t work any more from that moment. Nuclear power plants at Fukushima and Kashiwazaki will be in meltdown, which means more fallouts are spreading all over the world. In addition, many blackouts will cause in Kanto District. Are you okay?

tweet2: Recently, I have discomfort about criticism directed at my company and hope critics to go abroad. You are safe in foreign country without radiation risks. But you can’t criticize even if you are shooted with a gun by someone.

tweet3: Anyway. I am an employee in TEPCO which is fiercely criticized in Japan. So what?

To summarize these tweets, he threaten humankind with meltdown in the plants at which nuclear fission reaction fiercely advances and of diffusion of fallouts all over the world, if his salary is more cut.

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