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ゲーム・スポーツなどについての感想と妄想の作文集です 管理者名(記事筆者名)は「O-ZONE」「老幼児」「都虎」など。
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浦沢直樹の「pluto」のことかな? 今度作られる「アトム・ザ・ビギニング」も危なっかしい。そもそも、アイデアだけはアトム世代(アトムより鉄人28号ファンだったようだ。)のY氏でも、漫画を描くのはアトム世代よりずっと若い人だと思うし。
まあ、「リメイク」ではなく「リブート」だと思えば、腹は立たない。


浅利与一義遠@hologon15 2月25日

マニア上がりが過去作のリメイクをすると、必ず脇役の過去話とか、敵キャラの事情とかをいきなり描き出して、主人公を放ったらかすので、一見さんが『意味不明』と、当然の感想を持つのよねぇ。でもアニメ誌とかじゃ『深い掘り下げ』とか、訳わからん持ち上げ方をして、一般視点からどんどん解離するw


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読まなくても題名だけで分かる。
幹部が社内政治と女の尻にしか興味が無かったからだろうwww






            
2月20日

新書『島耕作でわかる、日本家電メーカー敗戦の理由』 (やけくそ)


高野文子は天才的な才能を持っていたが、おそらく自己批評性が強すぎて、内省的すぎたために、ある時期から物語を作ることができなくなったのだと思う。初期の作品は、ほとんどが傑作である。
その高野文子も、自画像を見ると(もちろん誇張的に描いているだろうが)すっかりお婆さんになったようで、悲しいことだ。昔、吾妻ひでおの漫画にちらっと出た時は美少女漫画家だったのだが。(まあ、吾妻ひでおはすべての女性を美少女に描くのだがwww)その自画像の体と手の意図的なアンバランスさが、杉浦茂風味がある。
千明初美という漫画家の名は初めて聞いたが、40年前の当時としてもレトロな味わいである。そのレトロな味わいが、高野文子好みなのだろう。確かに可愛い絵だ。一度読んでみたい。




            
1月18日

高野文子さんが1年がかりで編集した復刻版『千明初美作品集・ちひろのお城』が届いた。ちぎらはつみ!そうだおれはこの人の絵と漫画が大好きだったんだ。すっかり忘れていた。思い出せて良かった。




作者自身も知らなかった自分の作品の内容www



森下裕美 公式@Morishita_oop 13 時間前

少年アシベ新装版第7巻のamazon商品ページの商品説明がなんか殺伐としている。。。こんな漫画だったっけ?  


日本ほど行政が文化にカネを出さない「先進国」も無いと思う。「クールジャパン」などと言いながら、やるのは無駄なところにムダなカネを使うことだけだ。その大半は政治家や役人の懐に還流するのが常である。箱ものづくりやフェスティバルはたいていそれである。
下の記事のようなプロジェクトにかかるカネは、たいした金額ではない。そこから才能のある漫画家がひとりでもふたりでも生まれれば、十分に意義があるだろう。
日本の場合は、ほんのひとにぎりの漫画家が生活していけるだけで、その大半はどんなにすぐれた作品を書いても報いられることは無い。特にギャグ漫画家は、数年で性格も生活も破綻することが多い。心から漫画が好きでないとやれない仕事だろう。
漫画で美味い飯が食えるのは基本的に出版社経営陣と編集者だけではないかwww
もっとも、紙媒体の漫画はかなり先行きが暗いようだが。


まるで漫画家の桃源郷! 中国の快適すぎる「トキワ荘」 食事つき、給料まで支給…仲間と腕磨く

withnews 1/17(火) 7:00配信

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 漫画産業が急速に成長している中国に、漫画家を集めた「トキワ荘」のような場所があります。住民の漫画家は、1年365日、漫画に集中できる環境で、仲間と交流しながら腕を磨いています。いったい、どんな人が、どのように暮らしているのか。住民に取材してみました。

【画像】貴重!手塚治虫がトキワ荘の天井板に描いた「リボンの騎士」


中国の漫画大手が「開村」

 「中国漫画家村」は、中国で漫画のプロデュースを手がける「翻翻漫画(ファンファン漫画)」が運営しています。

 「村」は丸ごと一棟のビルで、現在、約70人の漫画家が仕事場として使っています。1階はコーヒーなどが飲める休憩所になっていて、お昼ごはんや晩ご飯も提供しています。

 そして広いスペースの図書館も備えており、そこに名作から最新版まで、大量の漫画がそろっています。

 「ファンファン漫画」は、新人発掘のために日本の集英社と連携して「新星杯」という新人漫画コンクールを開催しています。「新星杯」を受賞した作家の作品は『ウルトラジャンプ』、『ジャンプSQ』『ジャンプNEXT』、『少年ジャンプ+』など、日本の雑誌や漫画アプリに掲載されてきました。

 「村」には、「新星杯」受賞者や「ファンファン漫画」がその素質を認めた漫画家の卵たちが入居者として選ばれます。入居中は、すでにデビューしている漫画家のアシスタントをつとめることで給料がもらえ、編集者のアドバイスを受けながら一本立ちを目指します。


行政も支援

 なぜ、このような「漫画村」ができたのでしょう?

 中国の多くの漫画家は、普段、仕事場で黙々と作業に打ち込み、出来上がった作品を出版社などに持ち込みます。編集者にダメ出しされると、また部屋に戻り、修正する毎日です。原稿料も安く、多くはアルバイトを掛け持ちしながらの生活です。

 「漫画村」は、こうした孤独な作業によるプレッシャーや、生活費の負担などから有能な人材が埋もれてしまうのを防ぐために生まれました。

 行政も後押ししています。漫画産業に力を入れる杭州市が税金などで優遇し、2014年11月に第1号が杭州市余行区良渚文化村に建設されました。

 現在では、北京、重慶、広州、武漢などにも拠点があります。


快適環境で「脳洞が開く」

 漫画家・麻雀(マ・チウェ)さんは広東省出身の24歳です。ちなみに「麻雀」は中国語でスズメの意味です。麻雀さんは2014年に入居しました。

 漫画家村に入居している人は、「漫画家」(普段「先生」と呼ばれる)、と漫画家の卵で「助手」の2種類に分けられます。現在、連載を持っている麻雀さんは、スタッフから「麻雀先生」と呼ばれています。

 そんな麻雀さんも、入居当時の身分は助手でした。

 「漫画家村に来る前は、ファンファン漫画の漫画雑誌に投稿していました。そこで、認められて声をかけられました。生活費や原稿手当をもらえながら、好きな漫画を描けることは、デビュー前の漫画家にとって、とても魅力的でした」と振り返ります。

 プロの漫画家の元で助手として働いた経験をいかして、自分でも長い作品が描けるようになったという麻雀さん。

 中国の大人気小説『盗墓筆記』の原作者から指名を受け、同作の漫画シリーズでデビューを果たしました。

 「ほかの漫画家と仕事以外の話をしていると、時々『脳洞が開いた』(=自由奔放な発想で、いいアイデアがわき上がる)と感じるんです。気が合う漫画家同士で切磋琢磨することで、いい作品に仕上がっていきます」と話します。


憧れの日本、文京区にも拠点

 漫画家村の住民にとって、日本の漫画はあこがれです。麻雀さんも『ドラゴンボール』(中国語『龍珠』)、『ナルト』(中国語『火影忍者』)、『デスノート』(中国語『死亡筆記』)などを愛読してきました。中国の出版社の編集者にも日本の漫画のファンは少なくありません。

 中国で何人もの漫画家を育ててきた漫画家村は、2016年12月、日本にも誕生しています。

 日本の漫画家村を運営するのも「ファンファン漫画」です。東京都文京区のマンションを「村」にして、年齢や国籍を問わず住民を募集しています。この海外初進出となる「漫画村」。実は、麻雀さんも心が動いたそうで、「中国で優秀な漫画家として力を蓄え、将来的にはぜひ日本でデビューしたい」と語っていました。

 日本の漫画家村では中国人と日本人のベテラン編集者から専門的なサポートが得られます。ここでは、日中、両方の市場を見据えたグローバルな活躍を目標にしているそうです。



日本のアニメや漫画ではおなじみだが、外国の作品ではけっして見られないのが、この「変態が頭にパンツをかぶる」という行為だ。
いったい、何が面白くてそんなことをするのか、それでどのような性的興奮が得られるのか、正常人の私にはまったく理解の外なのだが、現実の変態も、実はそんなことはしないだろう、と推測できる。
あれは、変態の「記号」であり、露骨に性器を描いたり、性交や自慰の場面を描くことができない小児向けアニメや漫画という分野で、変態を笑いの対象とする時に、その分かりやすい記号として、パンツを頭にかぶる、ということを考案したのだろう。
では、その発明者は誰なのか。
漫画界の誰かだろうし、こういうのを考えそうなのは永井豪ではないか、と思われるが、氏の「けっこう仮面」は、月光仮面風のマスクに全裸という姿だったように思う。
パンティをかぶる、ということの発明の栄誉は他の人に帰するのだろうか。


なお、これに似た「記号としての行為」には、性的に興奮した男や女が鼻血を出す、というものもあり、これも外国人には不思議に見えるらしい。実際、性的興奮では鼻血など出るものではないのだから、当然だろう。



                       

パンツはかぶるもの

ぱんつはかぶるもの

メイン画像を見ての通りだ。


パンツはかぶるもの」ということは一般的な常識ではないが、メイン画像の左の人(変態ほむらさん)や右の人(とある変態の風紀委員)のような人たち=変態の間では常識になっている。

また、これを世に広めた大先輩変態仮面がいる(ちなみに大先輩は常識ではないからこそ興奮する、ある意味で真性の変態だ!)。
ただし、世に広めるまではいかなかったが、まぼろしパンティという先駆者がいることも忘れてはならない。

なお、このタグの過半数はメイン画像の左の変態ほむらさんの独壇場と化している。
メイン画像の右の白井黒子の場合は、公式の時点でデフォルトなので敢えて貼られないようだ。

他にも最近では新しい仲間がいるらしい。

ズバッ!バサッ!

上のイラストはもちろん二次創作だが、お二人とも原作やアニメでもおおむね同じことをやっている。




しかし忘れないで欲しい。彼女らがパンツをかぶるのは何故か?
パンツが魅力的だからである。
なら何故パンツが魅力的か…それは魅力的な人物がそのパンツを履いていたからである。
彼女達がかぶるパンツは一朝一夕ではすまないほど履かれ続けたパンツなのである。
パンツが履かれなかったなら彼女達がパンツをかぶることもなかった。
パンツをかぶる。確かに一度はやってみたいと誰もが思う行為だろう。
しかしそこにパンツを誰かが履いたという事実があってこその「パンツはかぶるもの」なのである。
いつもパンツをかぶっている皆さんもたまには履いてみてはいかがだろうか。






なかなか貴重な絵だと思うので転載しておく。
それぞれの台詞がちゃんとキャラに合っている。絵の上手さもそうだが、かなりのらんま1/2ファンが描いたと分かる。(原作漫画よりはアニメの絵に似ている絵柄だ。)
ただ、シャンプーが一番大きいという説には与しない。身長との比率から考えて、かすみお姉さんが一番ではないか。身長が高いから目立たないだけだろう。



15: 名無しさん 2016/12/30(金) 15:00:02.802 ID:7Mjf796n0.net
こマ?
no title





松田奈緒子の作中人物の発言が松田奈緒子本人の意見の代弁なのかどうかは分からないが、この発言自体が(一面の真実を表してはいても)かなり男性全体への偏見に満ちているようだ。実際のところは、男性が少女漫画を読むことをタブー視している社会風潮があるし、女性の側もそれを助長しているのではないか。たとえばBL物を男が読むとか描くとかしたら「気持ち悪い」と言われるのではないか。つまり、「我々の世界に勝手に入ってくるな」という気持ちだ。
お互いに垣根を作っているわけだし、それはある意味自然なことだろう。そうでなければこの世に男や女が存在する意味は無い。性癖や肉体的特徴が違うからこそ惹かれあうのである。(なお、最近は「性癖」を「性的嗜好」の意味で使う馬鹿がいるが、そんな意味ではない。)
コメントの中に男性からのものと思われるものが幾つかあるが、そちらの方が正解に近いと思う。
男が少女漫画を読まない一番の原因は「絵が気持ち悪い」ではないかと思う。(絵柄に対するこの感覚こそが男女の漫画鑑賞の一番の断層だろう。)その垣根を乗り越えれば、人間の心理の微細な点まで追及し掘り起こしている点で多くの少年漫画の及ばない作品が少女漫画にはたくさんある。つまり、より文学的なのだが、逆に言うと、単純な爽快感を体験したいだけの少年や青年男子には「面倒くさい」話なのである。



【衝撃】『男性が少女漫画を読まない理由』が大きな話題に(※画像あり)


【衝撃】『男性が少女漫画を読まない理由』が話題に(※画像あり)

mangasyojo

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女は少年マンガも青年誌も読むけど男は女性漫画誌を読まない

それは面白くないからじゃなくて

男は自分達の価値観に女が近づくのはかまわないけど

自分達が女の価値観に近付くのは絶対にイヤなのよ







<ネットの反応>

そうかな。男性は、女性の本音を見聞きしたりするのが嫌なんじゃないのかな? と思う。


いや、男受けする少女漫画は面白いから、単に合わないだけだと思う


それは少女マンガ読んでる男を理解したくないって気持ちの裏返しじゃない?


少女漫画を男性が読まないのは、人間関係のごちゃごちゃしたところ読んでもピンとこないからじゃないの?


これはそういう文脈の話で出て来たのは想像つくしそういう面はあると思うけど、少女漫画と少年漫画って文法が違うっていうか別物なんだよね。どちらかばかり読んで来てると読み方がわからなくて手を出しにくいの。少女漫画メインで読んで育った私は未だに少年漫画難しいと思うよ


それは違うよ
少女漫画は女の子が可愛くないし男がかっこよくないから買わないんだよ


僕はこういう男女か何かで価値観を割ってそれが正しい、みたいな論調には疑問があるんですけれど、この漫画の男の人が「え?読むけど?面白いよね。最近はアレが良かった」っていう人だったらどうなるのかは気になる。


私の周囲の人は面白かったら少女漫画でもなんでも読むけどなあ?


面白かったら読むし全然納得できんな


ストレス発散に少女漫画を読むのが大好きだって明大生はいたよ。長身の男子でした。花ざかりへの君たちが好きっつってたなー。懐かしい。なんの漫画読むかなんて個人の趣味でしかない気がするけど。どうなんだろ。漫画自体読まない、一部を除き毛嫌いするのは男女ともいるよね。


妹がいたから読めてたけど、それを周りに言うことは死を意味してたからなぁ。


少女漫画を読む、それ以前に少女漫画の置かれた区画に居る段階で、男女問わずに声に出したり出さなかったり人それぞれですが悪い事のように対応されるので色々と躊躇う、と言う世代も居るのですけどね


ないない、有名になった少女漫画は男もよく買ってる。有名じゃないやつを買いにくいのは少女漫画コーナーが男を拒む空間で少女漫画雑誌も男を拒む表紙してるから。売り方変えたらもっと買われるよ、あとあれ、書き手が最初から女向けで書いてる内容も多いよね


マーガレットくらいならまだ行けるが、女性がジャンプやマガジン買う難易度と、男性がりぼんやなかよし買う難易度は比較にならないと思う


いや少女漫画の棚で物色する、さらにレジに持っていくというのが男性にとってハードル高すぎるのでは。電子書籍でそれは無くなったがそれでも読まないのかな。





(追記)私の青年時代は、それこそ少女漫画の黄金期で、下の写真の「マーガレット」の「エースをねらえ!」や弓月光の漫画など、読みたくてたまらなかったが、さすがに自分で雑誌を購入する勇気は無かったwww しかし、編集者も偉いよな。「うっふんレポート」と「エースをねらえ!」が同じ雑誌の中にあるww 山岸涼子(「涼」の字は本当なニスイ。)は既に「アラベスク」でエース格で、萩尾望都や大島弓子の登場も山本鈴美香と同じころだったと思う。


弓月 光 @h_yuzuki 11時間前

どこで購入されたんだろう??お家の何処かにあったとか? RT : 弓月光先生の「うっふんレポート」新連載号を読んでいるのじゃが、古雑誌の泣き所「インクが滲みて読みづらい状態」が…



(1月1日追記)かなり議論を呼んだ話題のようで、大変な数のコメントになっているようだ。ただ、つまらない自説を長々と続けるコメント者がいて、途中からは、同一コメント者のものはなるべく飛ばして読むようにした。まあ、「少女漫画は少女を対象とし、少年漫画は少年を対象として作り、売っているから、購買者層や読者層も分かれるのは当たり前の話だ」という論が一番正解だろう。私の気に入ったのは次のコメント。これは笑った。



Bukko@イドル→ドルパ→コミケ @Bukkosan 1日前
少女漫画を読む→ロリコン!キモい!性犯罪者! 少女漫画を読まない→女の価値観を理解しようとしないクズ! どうしろと。










ここに載っている応募作品のキャラの絵を見ると、デビュー前はまともな絵を描いていたんだな、と思う。現在の尾田の、ドクロのように顔の下半分が口という気持ち悪い絵が大嫌いで、私は「ワンピース」は第一巻の半分くらいで投げ出している。(その段階ではストーリーも平凡だとしか思わなかった。)当時は「へったな絵だなあ」としか思わなかったし、今でも、尾田栄一郎が絵がうまいとか書いたスレッドを見ると馬鹿じゃねえのと思うのだが、デビュー前のこの絵を見るかぎりでは画力はあるのだろう。なぜあんな気持ち悪い絵柄を「自分の個性」にしたのかと残念に思うが、まあそれだからこそ大ヒット作になったのかもしれない。
なぜか世間の若者の多くは気持ち悪い絵を好む傾向があるようだ。「少年サンデー」的な「お上品な絵柄」はなぜか嫌われる。若者にはロックがジャズより好かれるのと同様だ。端正さより力強さを好む、ということだろうか。
なお、鳥山明の「ドラゴンボール」などは、絵柄は端正だが、内容がバトル物だから、若者にも受け入れられたのではないか。
しかし、下の絵を見ても、富樫の絵は明らかにデビュー前の尾田の絵より下手であるwww 富樫の長所は絵ではなくストーリーにあるから問題ではないのだが。

なお、私が気持ち悪い絵と思うのは、クランプもそうである。クランプの絵が気持ち悪く感じるのがなぜか自分でもよく分からないのだが、そのために名作アニメと言われている「コードギアス」を未だに見ることができない。生理的に受け付けないのである。「CGさくら」の頃はまともな絵柄だったと思うのだが、クランプという作画集団の中の親玉が強引に絵柄変更を全員に迫ったのだろう。



(以下引用)

富樫「尾田栄一郎とかいう応募者センスありすぎ!見習ってほしい」

1: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2016/12/28(水) 21:19:47.29 ID:eXJW5Cm+0.net
no title

 
5: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2016/12/28(水) 21:21:00.65 ID:P0dJiBG60.net
下書きそのままは見やすいんですかね

6: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2016/12/28(水) 21:21:16.61 ID:iZkyrlCjE.net
ひえいはこんなこといわない

8: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2016/12/28(水) 21:21:45.63 ID:rdlNjEpea.net
飛影はそんなこと言わない

9: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2016/12/28(水) 21:22:25.74 ID:hcEXj1Xi0.net
なお現在

10: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2016/12/28(水) 21:22:37.89 ID:eXJW5Cm+0.net
キャラとストーリー以外全部満点

11: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2016/12/28(水) 21:22:38.88 ID:lev3JLKs0.net
今のワンピースは見やすくないですね……

12: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2016/12/28(水) 21:23:05.23 ID:svaRocOVp.net
そういや読み切りは見やすいしバトルシーンすごいいい絵なんだよな
なんで成長してその良さが完璧に消えるんや

15: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2016/12/28(水) 21:24:06.10 ID:UnbXW5Jxr.net
お前が見習え

16: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2016/12/28(水) 21:24:13.80 ID:xqjEEfyma.net
飛影はそんなこと言わない

17: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2016/12/28(水) 21:24:16.65 ID:0Hfnbma3d.net
尾田は久保帯人を見習え




オバQの顔は昔の土人、黒人のイメージだったのか。なお、土人という言葉は差別語だが、他に言い換えようもないので、そのまま使用する。「現地人」と「土人」のニュアンスは明らかに違う。また土人と黒人も違うが、顔の造作は似ているというのが昔の人の一般的な認識だったと思う。
もちろん、下のキャラはオバQとは別だが、顔の造作はまったく同じ。目の白い部分が大きく、目全体は大きい。唇が厚い。鼻が低いので、キャラ化したら、鼻は無くなる。結果的に可愛い顔になる。目が大きくて、鼻が無いのは、萌え絵の美少女とも通じる可愛さのポイント。唇だけは萌え絵美少女の欧米顔とは違うが、その輪ゴムのような唇も別の可愛さのポイント。つまり、「美しい」ではなく「可愛い」。目の白い部分が大きいのは、「のた魚」や「なはは」氏のように不気味さと愛嬌を同時に持つことになる。蒲田君キャラもそれか。

    1. かつてサンリオから発売され、短期間で姿を消した黒人キャラクター「サンボ・アンド・ハンナ」をデザインしたのは桜玉吉のお姉さん。当時お姉さんはサンリオの社員デザイナーだった。初期のコミケで「まのとのま」という名前で二人同人誌を出していた。
    2. 1件の返信 387件のリツイート 435 いいね

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