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ゲーム・スポーツなどについての感想と妄想の作文集です 管理者名(記事筆者名)は「O-ZONE」「老幼児」「都虎」など。
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「スロウ忍ブログ」から転載。
孫埼享のコメントがすべてを説明している。


(以下引用)
 

今週号で東電と官僚組織を批判した「週刊東洋経済」の三上直行・編集長が痴漢容疑で警視庁大森署に現行犯逮捕。国策逮捕との憶測も。

「週刊東洋経済」編集長の三上直行・容疑者が先日(2012年2月17日)、東京都迷惑防止条例(痴漢)の容疑で警視庁大森署に現行犯逮捕されていたとのことである。

同誌は今週号(2012年 2/18号)で、東電批判を展開しており、其の批判は官僚組織(財務省)にまで踏み込んでいたとのことである。

其の余りにも絶妙なタイミングでの編集長現行犯逮捕から、同氏が官僚組織に嵌められたのではないかという憶測もネットを飛び交っている様だ。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120219-00000075-yom-soci
「週刊東洋経済」編集長、酔って2女性の尻触る

読売新聞 2月19日(日)2時6分配信
 電車内で女性の体を触ったとして、警視庁大森署が「週刊東洋経済」編集長・三上直行容疑者(46)を東京都迷惑防止条例違反(痴漢)の疑いで現行犯逮捕していたことが分かった。

 同署幹部によると、三上容疑者は17日午後11時過ぎ、JR京浜東北線の品川駅―大森駅間を走行中の電車内で、20代と30代の女性会社員2人の尻を触った疑い。

 近くにいた男性会社員が取り押さえ、大森駅で同署員に引き渡した。三上容疑者は「酒に酔っていて覚えていない」と供述している。

最終更新:2月19日(日)2時6分

http://shadow-city.blogzine.jp/net/2012/02/post_a72a.html
48 名無しさん@12周年[sage] 2012/02/20(月) 01:40:12.98 ID:7BTQLUUF0
東京電力偽りの延命/錯綜する思惑と駆け引き。関係機関俯瞰図
週刊東洋経済
http://www.excite.co.jp/News/magazine/MAG12/20120213/242/
http://twitpic.com/8lkc8a/full
俺は財務省との関係に踏み込んだからだと思うな。経産省にそんな力無いでしょ?

49 名無しさん@12周年 2012/02/20(月) 01:44:27.42 ID:jjFGTXPyO
>>48
財務省にまで踏み込んでるのか。
明日買う。
ジャーナリズムに対する、こういう攻撃が、
蛆テレビやゴミ売りみたいなメディアを作り上げてきたんだよなあ。

http://www.excite.co.jp/News/magazine/MAG12/20120213/242/
東京電力偽りの延命/錯綜する思惑と駆け引き。関係機関俯瞰図
誌名:
週刊東洋経済 [2012年2月18日号]
ページ:
50
発売日:
2012年2月13日
カテゴリ:
政治
キーワード:

総合資源エネルギー調査会
内閣官房エネルギー・環境会議

キーワード2:

内閣府原子力委員会
枝野幸男経済産業相
事故調査委員会
環境省原子力規制庁他


magosaki_ukeru

RT @w_toyokeizai: 本日発売の週刊東洋経済特集は「東京電力 偽りの延命」です。先週相次ぎ報道された大飯再稼働、東電への資本注入の背景を、40頁にわたり徹底分析しています。大幅な下方修正で巨額赤字に転落したにもかかわず、脅威の粘り腰を見せる同社の自信のウラには何があるのか・・・。スッキリ理解できます!

2012年2月20日 9:22:12

magosaki_ukeru

週刊東洋経済編集長痴漢事件:同日の彼の日程では「多くの酒を飲んで、何時頃帰宅の途」は充分予測されました。で。

2012年2月20日 9:12:33

magosaki_ukeru

痴漢事件:これまで何人かが私に気をつけなさいと助言。大体4人組、被害者、目撃者、取り押さえで行動。実際4人組に取り囲まれて、駅に着いた途端に、一気に下車して逃げ出したと体験を語ってくれた人もいました。

2012年2月19日 22:38:49

magosaki_ukeru

RT @rnaka05: 『東洋経済』編集長のニュース、見たとたん怪しいと感じた。『東洋経済』2/18号の特集は『東京電力偽りの延命』。@magosaki_ukeru氏もツイートで 指摘。“同僚達は「痴漢容疑」から一番遠い人物とみてきた"とのこと。いったい誰がこんな指示を出し、誰が動くのか? 

2012年2月19日 10:46:46

magosaki_ukeru

言論抑圧と痴漢2:痴漢で「電車内女性の尻を次々と触った」なら、それに相応しい罰則を適用すればよい。問題はそれで職を解き、社会的抹殺が起こることだ。社会的抹殺と「尻を次々と触った」のバランスが取れないことにある。だから逆に社会的抹殺を狙い痴漢事件を作る。このからくりから脱すべし

2012年2月19日 9:27:53

magosaki_ukeru

言論抑圧と痴漢:これまで反政府論陣はった人を何人痴漢行為として発言を抹殺してきたか。今回東洋経済は反原発でめざましい報道。同僚達は「痴漢容疑」から一番遠い人物とみてきた。19日産経「週刊東洋経済の編集長を痴漢で逮捕。酔って覚えていないと否認。電車内女性の尻を次々と触った疑い」

2012年2月19日 9:12:36


 
 

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井口博士のブログから転載。
今年は世界支配層の陰謀がすべて暴露され、彼らの悪行が追及される年になりそうである。NASAによる情報隠匿もその一環であったわけで、異星人の存在が明らかになると、地球上で戦争などしている場合じゃない、ということになり、戦争による金儲けは難しくなるだろう。


(以下引用)

中国の「Chang'e-2 Orbiter」が快挙!:NASAが隠蔽してきた月面遺跡を全部暴露!?

みなさん、こんにちは。

日本ではほとんど報道がないから私も今日までまったく知らなかったのだが、最近中国がChinese Lunar Exploration Program

によって中国製の月探査衛星「Chang'e-2 Orbiter」


を月の周回軌道を回らせることに成功し、かつての日本のかぐやのように、ハイビジョン映像を起こり続けているという。

残念ながら日本のかぐやは、米軍やNASAの協力な指導下(というか、支配下)にあったために、NASAが行って来た様々な隠蔽工作の餌食となり、せっかくの情報もほとんど我々の目に届かなかった。ところが、中国はイルミナティも米軍もNASAの力も及ばないため、月の生映像をそのまま世界中に送り続けているらしい。

で、その結果は?

というと、これまで月には何ものかが作った遺跡のようなもの、基地のようなもの、タワーのようなもの、ドームのようなものなどがあったと、NASAの月探査時代から言われて来たものが、すべて「真実」であったということが分かりつつあるというのである。したがって、もうNASAが隠蔽することはまったくできない時代になったのである。これはすべて中国科学院のおかげである。

以下にそういう最近の映像をYouTubeで見つけたので、ここにもメモしておこう。

Possible Alien Moon Base Captured By Chang’e-2 Orbit – Feb 14, 2012

Alien Moon Base Captured By Chang'e-2 Orbiter 2012


China's New Moon Photos Amazing Moon Bases? High-Res !!!


いやー、中国は偉い! 中国よありがとう。日本のかぐやは税金の無駄だった。金返せ。


「阿修羅」から転載。
なぜストリンガーがソニーの会長に居座れたかって?そりゃあユダヤの紐(ストリング)付きの紐男(ストリンガー)だったからに決まっている。

(以下引用)


やっと辞めるソニーの外国人CEO なぜ7年間も居座れたのか- ゲンダイネット

http://www.asyura2.com/11/hasan74/msg/885.html
投稿者 taked4700 日時 2012 年 2 月 07 日 03:54:36: 9XFNe/BiX575U

http://news.infoseek.co.jp/article/06gendainet000163755

やっと辞めるソニーの外国人CEO なぜ7年間も居座れたのか- ゲンダイネット(2012年2月6日10時00分)

  目を覆いたくなるばかりの内容だった。ソニーが2日公表した12年3月期の決算見通し。純損益は4期連続の赤字で、しかも、2期連続で2000億円超というからメタメタだ。それもこれも4月に最高経営責任者(CEO)を退くハワード・ストリンガー(69)のせいだろう。

 「日本のエレクトロニクス産業が直面する問題で、社会全体の対応が必要」――。2日の会見で、テレビ事業の不振を問われて「自己弁護」に終始したストリンガー。「オレが悪いんじゃない」と言いたい口ぶりだったが、ソニーの凋落は、ストリンガーが05年にCEOに就いてから始まったと言っていい。

 「ストリンガーは、米CBSのジャーナリストからソニー米国に移り、日本本社の副会長に引き立てられ、CEOになりましたが、メーカーの経営者はやはり畑違いだった。特に看板だったテレビ部門を軽視したのが痛い。責任者をコロコロかえ、次世代テレビの新技術とみられていた有機ELの開発規模を縮小。その結果、かつての花形部門は赤字続きのお荷物に成り下がってしまった。CEOでありながら、米国に住み、日本滞在は長くて80日程度。これでは会社の実情を把握できるワケがありません」(事情通)

 

  株価はどんどん下がり、CEO就任時の約3900円から、今や6割ダウンの1300円台だ。

  それでいて年間約9億円の報酬を7年間も得ていたというから呆れる。明らかにダメ経営者なのに、クビを切られなかったのはなぜか。経済ジャーナリストの野村隆夫氏はこう言う。

 「社外取締役制度を“悪用”したと言っていいでしょう。ソニーは現在、15人の取締役のうち、社外取締役が13人を占める。ストリンガーはこの社外取締役を海外のゴルフ接待などで“懐柔”し、自分のクビを切らせないようにしたと言われています。ソニーはかつて出井伸之元会長時代を『失われた10年』と呼んだが、ストリンガーがCEOになり、さらに貴重な時間が失われてしまいました」

  ストリンガーはCEO退任後も、「取締役代表執行役会長」に居座るというから驚く。ソニーは骨までしゃぶり尽くされそうだ。

 (日刊ゲンダイ2012年2月3日掲載)



NEVADAブログという怪しげなブログから転載。
怪しげというのは、こういう経済記事専門のサイトにはロックフェラーやらユダ金やらの廻し者が多いからだが、地球温暖化の嘘がこういう所で言われ始めたというのは、「温暖化詐欺」終了宣告かもしれない。
まあ、地球温暖化は大学受験小論文の定番でもあり、それが嘘であると知りながら受験生には正直にそう言うことができず苦労していた先生方も、その苦労が終わるのはめでたい。
これで世間の人間も、学者の中でも高名な者や主流派はたいてい詐欺師の仲間であると正しく認識することになるだろう。つまり、詐欺師仲間だから出世できたということである。
これは大企業で出世するのが、他人を冷酷に扱うことができる非人間的な連中であるのが多いのと期を一にしている。

(以下引用)


2012年02月05日

 

大寒冷化に向かう地球

今、日本では日本海側では大雪となっていますが、ヨーロッパではマイナス35度を下回ったところも出てきており、
イタリアのベネチアでは運河が凍り始めたとの報道も出てきています。

韓国のソウルではマイナス17度を記録しており、このような寒波が東京に襲来すれば都市機能は麻痺することになります。
南極でも大寒波となっています。

ところが、アメリカ・東海岸は高温となっており、ワシントンでは桜が咲き始めたとの報道もあり(この桜は大雪となった名古屋でも咲いていると報じられています)、地球は今大きな気候変動の中にあると言え、今後どのような気候になるか、誰も分かりません。

ただ、地球は小氷河期に入っているというのが専門家の見方であり、今や温暖化をいう専門家は世界中にいなくなっています。




 
岩波といえば日本の良識の代名詞であったはずだが、企業モラルが地に落ちた、という感じである。まあ、裏でやっていたことを公表しただけだろうが。
グーグルがはっきりと利用者の情報収集を宣言したのと同じで、まあ、自作自演丸見えの9.11と同様の「お前ら、文句があるなら逆らってみろ」という挑戦である。


1 :おじいちゃんのコーヒー ◆I.Tae1mC8Y @しいたけφ ★:2012/02/02(木) 18:39:20.00 ID:???0
応募資格は“コネ”のある人?。老舗出版社の岩波書店(東京)が、
2013年度定期採用で、応募条件として「岩波書店(から出版した)著者の
紹介状あるいは社員の紹介があること」を掲げ、事実上、縁故採用に限る方針を
示したことが2日分かった。

同社の就職人気は高く、例年、数人の採用に対し千人以上が応募。担当者は
縁故採用に限った理由を「出版不況もあり、採用にかける時間や費用を削減するため」と説明。
.

http://news.infoseek.co.jp/article/02kyodo2012020201001573





ついにアメリカでは政府が平和的デモの一般民衆の虐殺を始めたようだ。
下記記事は井口博士のブログからの転載だが、いったいどこの独裁国家の映像かというような映像だ。
もはやアメリカは革命を起こすしかあるまい。

(以下引用)

A Happy New Occupy Oakland ! : 警官が無差別攻撃開始!?

みなさん、こんにちは。

「アメリカ合衆国」は今や昔の物語。いまのアメリカは「今日のア連邦」である。オークランドの一般市民デモ隊に向って、催涙弾やテーダー銃の雨あられ。オークランドのような地方自治体は経済状態が悪く、赤字で困っているはずなのに、どこからそんなフル装備のための予算が出るのか摩訶不思議である。

Occupy Oakland video: Police use flashbangs & tear-gas against protesters


もはやアメリカに自由は存在しない。


まあ、面白いと言うか、思った通りの事を正直に言う人間では世間で生きていくことはできないだろうから、小説家は天職だろう。もっとも、都知事閣下のように政治家になっても言いたいことばかり言って許されている人間もいるが、あれも表面とは違ってそれなりに遊泳術の苦労はしているのだろう。


(以下引用)



21:名無しさん@12周年2012/01/18(水) 00:46:23.72ID:YniO5d0K0
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120117-00000653-san-soci
芥川賞「都知事閣下と都民各位のために、もらっといてやる」 田中慎弥さんの受賞会見
産経新聞?1月17日(火)23時50分配信


  「共喰(ともぐ)い」で芥川賞を受賞した田中慎弥さん(39)は、ジャケットに紺のタイ、デニムパンツという服装。5度目のノミネートを経ての受賞だったが、その顔に笑みはなく、浮かない表情で会見場に登場。脱力したような、斜に構えたような態度で席についた。

 --まず一言

 「確か、(米女優の)シャーリー・マクレーンが何度もアカデミー賞にノミネートされた末にようやく取ったとき、『私がもらって当然だと思う』と言ってたらしいが、だいたいそういう感じです」

 《会場、爆笑》

 「4回も落とされたので、断るのが礼儀といえば礼儀。でも私は礼儀を知らないので、(芥川賞を)もらうことにした。断って、気の小さい選考委員-都知事が倒れて都政が混乱してはいけないので。都知事閣下と都民各位のために、もらっといてやる。もう、とっとと終わりましょうよ」

 《体をひねって嫌がる田中さん》

 --今回は東京ではなく地方在住の作家の受賞が目立つが

 「感想はありません」

 --他の受賞作については

 「読んでないのでわかりません」

 --5度目の候補で受賞したことについて

 「1回目で受賞するのが一番いいんで。5回目だとまぬけです。もうやめましょうよ」

 --田中さんは「自分は働いたことがない、働いたら負けだ」と以前話していましたが、いま仕事の見つからないニートの方に一言あれば

 「人によって状況が違うので他の人に言うことはありません。私は本を読んで小説を書いて、小説家になっただけです」

 --田中さんは携帯を持っていないが、今日はどのようなかたちで受賞の報を受けたのか

 「都内の飲み屋で待っていました。プリぺイド方式の携帯を編集者が持ってきて、(受賞の報を)受けました」

 --どなたかに知らせましたか

 「母に」

 --お母さまは何と?

 「『良かったね、おめでとう』だけです」

 --文学振興会から受賞の報を受けたとき、どう返事したのですか

 「ちょうだいします、と」

 --今回の受賞を受けて、心境の変化はありますか

 「気持ちの変化はありません。私には意欲がありません」

 --故郷・下関への思いを教えてください

 「非常に乾いた街です」

 --受賞によって下関を離れるとか、書くスタイルは変わりませんか

 「今までどおりです」

 --シャーリー・マクレーンと同じく受賞は「当然だ」ということですが、当然とは?

 「当然だから当然です」

 --選考委員の石原慎太郎氏に一言

 「おじいちゃん新党結成に向けていそしんでいただければ」

 --地元の恩師の方からもお祝いの声が寄せられています

 「それは嘘ですね、私は教師に嫌われていたわけですから」

 --不機嫌なのはなぜ?

 「とにかくやめましょうよ。私は円城さんのように丁寧にできないので」

 --今日はお酒は飲んできたんですか

 「ワイン2杯くらいです」

 --たくさんの人の前で話すのは嫌いなのですか

 「こんな場所で話すのが好きな人はいないでしょう。政治家じゃないんだから」

 --最近講演などもされているそうですが

 「それは、ギャラが出るんで」

 《終始、不機嫌な様子の田中さんだが、過激な発言に会場は時折、苦い笑いに包まれた。果たして芝居なのか、本心なのか…》

 
「ジャーナリズム」というブログから転載。
まあ、思った通りではあるが、フェイスブックを使わなくても、インターネットを使うだけで個人情報は収集できるんじゃないかな。もちろん、自分から自分の情報をすべてさらけだす馬鹿が多いほど、CIAは助かるわけだ。
でも、正直言って、集めた情報を整理し活用できるだけの人員も人材もCIAにはいないと思うよ。
日本の警視庁も、日本中にあれほど監視カメラを設置していても、オウムの逃亡犯が自分から出頭するまで捕まえることもできなかったんだし、監視カメラの撮影内容は誰も見ていないんじゃないかな。
一日中、人が行ったり来たりする画面を眺めるだけの、そんな仕事、誰がやりたいものか。それが命じられた仕事でも、おそらく仕事をするふりをして漫画かエロ本でも読んでいると思う。そこで、今度は監視人を監視するための監視カメラを警視庁内に設置する、てなことになったりしてね。
CIAも同じことだ。いくら情報を集めても、それは利用されないままだろう。その気になれば証拠を捏造していくらでも逮捕できるんだから、ネットで収集できる程度の情報にはたいして意味はない。ネット情報収集は、まあ、CIAが仕事をしているふりをするためのものだろう。もちろん、必要な時には使えるけどね。
 
 
 
(以下引用)
 
2012-01-05
C◎Aが Facebookを考案 目的は全世界個人情報収集
CIAがFacebookを考案 
目的は全世界個人情報収集 ほとんどのハイテク企業もイルミナティ傘下
http://jmatome.blog39.fc2.com/blog-entry-595.html「自分用まとめ」より転載
--------------------------------------------------------
300 名前:友達の友達の名無しさん[] 投稿日:2011/05/11(水) 00:59:24.33 ID:icMnY1hG0
Facebook  CIAがFacebookを考案、Facebookプロジェクトとして推し進め
ユダヤ人の当時19歳のマークザッカーバーグをリクルートしてThe OverlordというCryptonym(コードネーム)を与え、
フロントとして全世界個人情報収集システムFacebookを広めさせた。

http://www.youtube.com/watch?v=cqggW08BWO0

CIA長官補佐はHomeland Security Reportにて、

””秘密裏に大衆をマインドトレーニングする事で、大衆は自分からインターネットに個人情報を載せてくれるようになった。””

””Facebookこそが我々がインターネットを開発した理由であり、このシステムによって全世界のユーザーの個人情報が手に入る””次は血液サンプルをFB上にユーザーにアップロードさせたい”

””CIAの積年の夢が真に叶ったと言える。””と発表した。

同じくCIAによってCIA Memorial wall にて表彰を受けたマークザッカーバーグは
表彰の場にて、FBは過去生み出されたものの中で最も強力な大衆操作ツールだ、と発表した。

アナリストはCIAは大衆の関心がFBから他のSNSに移らないように心配した方が良い、と述べた。
Facebookの個人情報の流れとFacebookへ投資したベンチャーキャピタルとCIA,国防省の関係
http://www.youtube.com/watch?v=B37wW9CGWyY&feature=related
Facebook株の保有をしている企業の団体、人物をトラッキングしているとCIAや国防省に
辿り着くのがWIKIからでも分かる。
Information awareness Officeと言うCIA自作自演テロの監視を名目として全世界の個人情報を収集し、管理している団体(ロゴがイルミナティのシンボルマークで一ドル札と同じ)に繋がっている。
http://www.youtube.com/watch?v=vDgC0n3vyII
フェイスブックがプライバシーを殺す
http://www.youtube.com/watch?v=azIW1xjSTCo&feature=related
イルミナティ傘下でFOXのルパードマードックの保有するTIMEは当然彼をPersonOfTheYearに選出、名誉を与えてFBをより広め、同じくユダヤ系のひしめくイルミナティ傘下のHollywoodはFBに関する映画、ソーシャルネットワークを製作。人工的な話題作りに尽力した。

同様にTwitter、Google,Apple等のほとんどのハイテク企業もイルミナティ傘下に置かれ、個人情報、位置情報の収集を行っている。
Facebook利用者5億人の情報が広告代理店に流出している可能性
http://www.su-gomori.com/2011/05/facebook-leak.html
http://alfalfalfa.com/archives/3271936.html
ーーーーーーーーーー転載終了ーーーーーー
 

「beyond the 5 senses」というブログから転載。
交通巡査に交通違反取締以上の過剰な権限を与え、いざという時に市民を取り締まるというプログラムが実施されており、今後その「認定者」をどんどん拡大して「市民に市民を取り締まらせる」という相互監視国家作りがイギリスで行われているという話である。
当然、この動きはすぐに日本でも実行されるだろう。
ジョージ・オーウェルの「1985」(訂正:「1984」でした)の未来像が、いかに予見的であったかに感心するが、感心している場合じゃない。自治会の会長などが君たちの私生活に横暴に干渉する、太平洋戦争時代の「隣組制度」のようなものがやがて復活するはずだ。

(以下引用)


私がアンディの手紙を受け取り、彼が話しているカードを見た数日後に、政府は、交通巡査を「市民執政官」に改称し、権限を強化して通常は警察が行っていることも含む職務に拡大すると発表した。

そして今週、政府は、警察の仕事をする「市民」を山のように「認定」する計画を明らかにした。その中には、警備員、自治体職員、駐車場の係員、万引き監視員、公園の管理人、スポーツ大会の会場係まで含まれている。

これはほぼ一年前に、まさに警察幹部官がアンディに言ったことだ。ここで、二つのことを指摘しておきたい。

(1)これはイギリスに限ったことではない。いろんな意味でイギリスはオーウェル国家への道の最先端にあるが、これは世界中で起きることの青写真なのだ。

(2)現在こうした人々に与えられようとしている警察権力は、いったん「戦争」が始まったときに与えられる権力と比べるとほんの序の口である。

新たな「市民警察」の権力とその認定の対象者を報道するイギリスのデイリー・メール (www.dailymail.co.uk)の図表。

「地域安全認定者制度」に基づいて「認定者」というオーウェル的な肩書きを持つ者はすでに1,400人もいて、その数は爆発的に増加中である。ほとんど職業訓練も身元調査もしない人間に僅かな手数料を払う(あるいは彼らの雇用主に払わせる)だけで、彼らは街に飛び出して行き、車を止め、罰金を課し、人々の写真を撮り、犬を連れてパトロールし、財産を没収し、氏名と住所を詰問する。

そして、どんなに小さなゴミを捨てても、国家の代理人である彼らに氏名を告げるのを拒否すれば、写真撮影され、指名手配犯のように地域の新聞に写真が掲載されるという事態にまで至ってしまった。

今のところ「認定者」は各自の制服にバッジを着用することになっているが、政府は最終的には特別な制服を準備する計画である(これは間違いなく戦争に間に合うようにするためだ。黒いシャツが一番ピッタリだろう)。彼らは、現在では市民執政官というオーウェル的な肩書になった昔の交通巡査や、警察と同等の訓練を受けることなく警察と同等の仕事をする「特別巡査」と共に働くことになる。

このつまらない連中を一緒にして、いよいよオーウェル的な言葉であるのだが、政府は「拡大警察ファミリー」と呼んでいる。「ファミリー」などとかわいらしい言葉を使って、それが本当に意味する真実をぼやかし、怖がらせないようにしているのだ。

彼らは、「ジャッキ・スミス秘密警察」とか、悪名高い東ドイツのシュターズィ(秘密警察)とこの政策を公式に後押ししている英国内務大臣にちなんで「スミスのシュターズィ」と最高に適切なあだ名がつけられているが、もちろん背後にいるのはスミスではない。

ロボットが相互監視する社会

何年もずっと言い続けていることだが、少数者が多数をコントロールするためには、多数者が相互に支配し合ってくれなければならない。今回の話題はまさにそういうことだ。大衆の中から大衆を支配する人間を調達する。

ヒトラーからスターリン、ムガベ、その他さまざまな独裁者・暴政者は、例外なく民衆の中から社会性のないバカを利用することで、その意志を民衆に押し付けてきた。そして、世界中でそのような志願者は後を絶たないほどたくさんいるので、暴政を行う権力がたくさん存在することができる。

どのような精神構造をもつ者が、「認定者」となり、「イギリス秘密警察」のメンバーになりたがり、政府の募集に応じるのだろうか? 人々に対して権力を行使するような地位から、百万マイル以上遠ざけておかないといけないような人間ばかりだ。

弱い者いじめが好きで、他者を支配することで自分を取り戻そうとする精神的・感情的に不安定な人間である。彼らに本当に必要なのは腕の良いセラピストである。彼らは規則集が頭脳になったロボットである。彼らは、こうした仕事を通じて支配と服従に異常な快感を覚えるマゾヒストである。



珍しく日本シリーズ最終戦のテレビ放送があったので、その感想でも書こうかと思ったが、つむじ風氏のブログに掲載された映像が面白いので、そちらを転載する。
日本シリーズは、まあ、強い方が妥当に勝って良かったのではないか、という程度の感想だ。落合解雇への反撥から何となく中日に勝ってほしい気持ちもあったが、今の中日が日本一になるのは、やはり間違いである。中日はペナントを勝ち抜く「計算のチーム」であり、日本一になれるような「強いチーム」ではない。それは去年ロッテに負けた時点で分かっていたことだ。それが今年の統一球採用で打力の無さがより歴然としたのである。で、打力、特に長打力は結局のところ才能であり、努力では限界がある。中日にはそうした選手はいない、ということである。
一言付け加えれば、昨日の試合は、二回表の和田の打席、1ストライク2ボールから、完全なボール球を振って2-2にしてしまった、あの1球がすべてである。あそこで1-3にしておけば、杉内は自滅した可能性が高い。僅少な得点を争うゲームでの一球のミスは試合を決定づける、ということだ。

さて、下の映像だが、ヒトラーでさえ日本国民のことをこれほど案じてくれるのに、「アンポンタン」の野田や財界は日本国民を地獄に引きずりこもうとしている。まあ、毎年4万人の自殺者が、倍増することになるのは確実だろう。



(以下引用)


2011-11-20

野田総理のTPP交渉参加表明にあの方がお怒りのようです

おかしな動きは、TPPに限らないが・・・
あの方も怒っていらっしゃる!!
いつものお姿で、
いつものパッションで・・・・
登場するが、あてレコが振るっている!


  もう、TPPも大恐慌も笑い飛ばすに限る。『どじょう掬い』も結構な余興だろう。


 世界は行くところまで逝くだろう。そして、目覚めるか?


 


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