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(以下引用)
福島第一原発が大爆発した映像がユーチューブから消された!
政府も,マスコミも福島第一原発の爆発事故を隠しはじめた。
放射能は出ていない! と強弁しはじめた.
爆発映像を流していたTV局も,爆発シーンを放映しなくなった.
爆発の前と後の放射線量も,一切報道されず隠蔽されてしまった.
やばい!
あからさまな情報隠蔽だ!
情報を隠蔽しなければならないほど,深刻な事態になっている!
そう思ったほうがいい.
ほんと,やばい!
菅直人は何も言わず,枝野幸男は,安全だ!心配ない!を繰り返すだけ.
テレビも枝野幸男のヤマビコかオームみたいになっている.
そのくせ,かんじんの原発が大爆発している映像が隠された….
そして,避難範囲が10kmから20kmに拡大された….
これは,ほんと,ヤバイ状態になっている!
が以前よりも遥かに多く見られ,南へ向かって走り去っていくという.
これは深刻な放射能汚染から逃げているのだ.
私の友人も何人かが東京に向かっている.正解である.
ただ…,
逃げたくても逃げられない方々の事を考えると…,
心が痛む.
菅直人! そして,枝野幸男! 正確な情報を出しなさい!
パニックなど絶対に起こさない,この国の国民を信用しなさい!
国民を信頼して,国民から信頼されて…,
菅直人! などと呼び捨てにされるのではなく…,
「総理!」と国民に呼ばれる,真の総理大臣になってください.
いま,菅直人がTVで「演説」ブッているが,いやはや,言葉が空虚! 空疎!
不安感が増すだけの馬鹿演説だった.
こいつはダミだ! 菅直人は,たんなるしがみつきバカだ.
どれも,今回の大震災の惨状の映像である.
この大惨状のなかから,日本人は立ち上がったのだ!
と “原点”になる写真である.
「今回の大震災で亡くなった方々の分まで,生き延びて生きるからネ!」
「何とか生き延びて,前よりも仕合せになり,前よりもE日本をつくるからネ!」
と “決意”を新たにする写真である.
・ 東北大地震の写真映像(1)
・ 東北大地震の写真映像(2)
政府の指示は,後手,後手,後手.
この後手,後手が,さらなる悪循環を呼ぶのだ.
私は,朝から騒いでいる.
どうして,分からないのか?
菅直人は,死刑! …こう言いたいほど,無能な亡国政権だ.
福島第一原発の大爆発の凄まじさが,以下の動画に全て写っている.
最低でも50km以遠に避難だ! …と私の朝からの主張が分かる映像だ.
枝野は,会見はしたが,隠し,話さず,逃げた!1分1秒を争う事態なのに、事故から2時間も経って
枝野「福島第一原発で発生しました爆発的事象につきましては、
「万全の体勢でやっていますので皆さんご安心ください」って、
あまりにも他人事すぎる。
この期に及んで隠蔽なんかせずに、状況を正確に報告して
緊急事態宣言をすべきなのに。
現在、分析を進めているところでございまして、しっかりと具体的に
お示しできる時になりましたら、お示しいたします」
何を隠し,何故に話さず,早々に逃げたのか?
いまの政府の能力では,話せないのだ.
全てを話して,こうしよう! ということが言えないのだ.
どうしていいか? 分からないのだ.
つまり…,
福島原発の大爆発で,超最悪事態になった!
つまり,放射能汚染が致命的に深刻になった!
退避も,救援も,有効な対処方法がない!
以上のことを枝野は言えないのだ.
本日の朝,菅直人は原発を視察している.
それなのに,このザマだ!
いま…,
自衛隊のヘリが,原発から10km以内にある老人施設から,老人を退避させている.
これは,放射能汚染が致命的に深刻だからだ.
嗚呼…,
日本は,ここまできてしまった.
私は,非常に悲観的な予測をしてきたが,事態は,予測どおりになっている.
先程の「ドォーン!」という爆発音は,「最悪事態のそのまた最終事態」の証拠だ.
これで我々の日本列島は…,
大震災による大災害に加えて,深刻な放射能大災害が発生! してしまった.
放射能大災害列島! 政府には,この認識がない.
のみならず…,
いま,枝野がTV会見をしているが,「不安感を煽るメールが出まわっている」などと
国民にお説教をタレている.
国民が不安感をもたないように,政府と東電は,もっと,もっと,もっと情報を出せ!
2時間も経っているのに,詳しい情報がないなんて,とんでもないことだ!
とくに,東電! 東電は社長が出てきて,何事も隠さず,全てを打ち明けろ! 話せ!
枝野も,日本国民のパニックなど心配するな!
日本国民は,冷静沈着,何があっても落ち着き払って対処する!
余計な心配するな!
さぁ,こうなったら,何があっても驚かないぞ! そーだろ?>みんな
短文だが,眼光紙背,熟読すれば,必ずや役にたち,キミたちを利するじゃろう!
さて…,
今回の大地震災害は,東北,あるいは東日本だけの震災ではない.
日本という国が未曽有の大国難に遭遇している! と覚悟すべき事態なのじゃ.
日本という国家が歴史上最大の危機に瀕している! と認識しようがしまいが…,
今後,日本という国家は,確実に,変わる.
また,変わらざるをえない.
意識して変わろう! とする“自己変革”の意識も強くでてくる.
なによりも…,
1.国家の総力をあげての必死の復興作業のなかで,変わらざるをえない.
2.大地震,火山噴火,大津波.この対策が,改めて徹底的に進められる.
3.今回の大震災で,現実,10数基の原発が止まってしまっている.
4.原発再稼働の目安は全く立ってないので,慢性の電力不足が続く.
5.当然,電力を使わない産業,電力を節約する生活が要請される.
6.従来の大量生産・大量消費・大量廃棄物の社会産業構造は,完全に終わり.
7.贅沢をしないで,大食いをしないで,ささやかにつつましく生きるヒトが増える.
8.原発,新幹線,高速幹線道路など,大規模開発が不可能な国家になる.
9.とくに原発の新規建設は危険極まりないので不可能で,低電力国家になる.
10.落ち目の国が災害・災難に遭遇すると,さらに没落・衰退してゆく….
以上,十項目.
上の十項目を,しっかり念頭におき,人生を考え,国家を考え,未来を構築してゆく!
張り切って,元気を出して,はげましあって,優しい心で労(いたわ)りあう….
そうすれば,あなたと,あなたのまわりのヒトたちは,必ず仕合せになる!
こういう危機・逆境のとき,日本の年寄りは,間違ったことは言わない!
わかったかな?>みんな
(以下引用)
宮城県沖地震もHAARPか?~ 「脅された」は詭弁 ~ トゥウーンバやヴィクトリア州での洪水の裏に「雲の種まき」技術
http://www.asyura2.com/10/warb7/msg/418.html
運転中についていたラジオで、日本での地震を知らされました。
被害に遭われた方々は本当にお気の毒です。
行方不明の方々が無事に生還されますよう、また生存された方々や愛する家族を奪われた方々には、心からお見舞いとお悔やみを申し上げたいと存じます。
さて、この視点で考えている方がいると思いますが、まずはHAARPの例のチャートです。
表示されているのはアラスカ時間で、日本との時差は18時間あります。よってアラスカの3月10日午前8時というのは日本時間3月11日の午前2時になります。少なくとも、こないだのクライストチャーチのときより揺れが大きいですね(あちらは1ヶ月のスパンの図だった)。
前回のその投稿の転載先では多くのコメントが寄せられましたが、中に
という話が出てきました。
これはベンジャミン・フルフォードの本に書かれていたと思うけど、これだけ見ても竹中をはじめとする連中が売国奴であることがわかるでしょう。
「脅されたからやった」というのは詭弁でしかない、と私は思います。
もし私が竹中や小泉の地位にいたなら、本当に信頼できる人間(というのが難しいのはわかるけど)だけを動かして、ある意味では周囲も騙す形で警察、消防などを動かし(「万が一に備えて配備せよ」みたいな命令を出す。その後の事態に備えた命令も準備しておいて)、世界に向けた記者会見を開いて、「米国からこういう脅しを受けている」と大々的に訴える。
腹いせで、どこかに大きな地震を起こさせられるかもしれないけれども、いざ起こったら「ほら、この通り彼らは地震を起こす術を持っている」という証明ができるわけです。万が一にも犠牲者が出てしまったら、それは本当に申し訳ないけれども、「脅されたから」日本を売り飛ばしていいはずがない。
記者会見で声明を出す前に暗殺される可能性だってあるけど、「脅されたから」言いなりになったというのでは、国家元首なりその閣僚として雇用主である国民に対して申し訳が立たないはずではありませんか。
たとえ命の危険を冒しても、政治家、官僚、警察などのなかに売国奴なり他国籍(?)の(日本に対する)裏切り者がいるのだったら、それを国民に対して暴き、警告しなければ。
彼らは上述のように何らかの手を打ち、この極悪犯罪を暴くべきだったのに、代わりに日本を売ってしまった。それはきっと国内にも、それによって利する人間がいたためではないかと私は思うのですが、いかがでしょうか?
また先に出たクライストチャーチの地震ですが、先週だったか娘の学校でとあるボランティア作業をやっていたとき、一緒にいたほかのお母さんにその話をしたら、まず人間にそんなことが出来るなんて信じられないといった風情で、構えられてしまいました。
彼女はキリスト教徒で、「神のみに出来ることを、人間が出来るとは!」と言い、「聖書に、この世の終わりが近づくと、あらゆる天変地異が起こると書いてある」と続けました。
そこで私が「聖書はこれまでに何度も書き換えられているし」と言ったけど、到底受け入れない様子だったから、そこはあまり押さないことにし、しかし「1900年代初頭から雨を降らせる技術の実践などが行われてきた」ことなどを話し、気象操作に必要な技術が米国の特許を取っているという事実も説明しました。
しかしこの会話で、キリスト教徒たちが如何に「騙されやすいか」を思い知らされた感じです。というと、そういう方たちに対して失礼かもしれませんが、もっと事実を調べたうえで考えてほしいと思います。
人間、新たな知識を学ぼうとするときに、それ以前に得た知識を信じてしまっていると中々学ぶことが出来ない とは、最近見たビデオにあった言葉ですが、その通りですね。科学ではなく、信仰になってしまうから。それはワクチン問題でも同じなのですが。
今回、宮城沖の地震で被害に遭った地のなかに、クライストチャーチ(キリストの教会を攻撃したということ)のように陰のはかりごとを暗示するような名前があったかどうかは存じませんが、基本的にこのお母さんが言ったように「そこら中で天変地異が起きる」という状態を作り出しているのだろうとは言えます。ということは、今後も続く または増えるでしょうから、余計にこうした犯罪の可能性を多くに伝えていかなければなりません。
これらに先駆けて起きた豪州での洪水ですが、今日娘が学校で、クイーンズランド州の山の上にある街での被害を描いたドキュメンタリーを見せられたと話してくれました。「山の上の街で洪水」です、皆さん。「海抜700mの山の上で、どうして洪水?」とは教師も含め、誰も不思議に思わなかったようで、娘一人が「気象兵器でやられた!」と思っていたと。
なんでも、そこの川、それも小川が氾濫して被害が出たという。
それは多分これでしょうが、その他ですぐ出た写真ブログが当時の様子を色々伝えています。英語がわからずとも、これは必見。
そこからの一枚、坂を下って、向こうは平らになっているようだが、そこへ向かって水がたまり放題。
皆さんもどうぞこのジャレン・ラウさんのページに行って、ジャレンさんの撮った写真を見てください。
確かに「街の南北が高くなっているので」こんなことになったとか、下水管の蓋が飛んで(取れて)、下水もあふれ出して不衛生極まりなかったということが書かれてはいますが、娘が観たドキュメンタリーでも、住民が「こんな山の上で洪水が起きるなんて(信じられない)!」という声があったと。
普通に考えれば、おかしいですよね。
短期間によほどの降雨量がなければ......。
こちらヴィクトリア州でも数箇所洪水になり、いつだったか(カレンダーに印でもつけておけばよかったのですが)丁度出かけた日の帰りがどしゃ降りのすごい雨で。車のワイパーを全開にして、ようやく見えるか見えないかという有り様。
昔、中米のベリーズへ行ってレンタカーで走っていたときに、猛烈な雨が降り始め、ワイパーを全開にしてもほとんど見えない位だったことがありました。あれは昼間で、こっちは夜だったけれども、あのときに準ずるひどさだった。さすがにみんな他のドライバーたちも安全運転するしかない、と観念して皆80kmあたりまでスピードも落として走っていました。
その翌日も用があって出かけたのですが、ハイウェイから見える周囲も水浸し状態がそこここに見られ、ハイウェイの数箇所も浸水状態。一箇所では2台の車が立ち往生したらしく置き去りにされていて、そのすごさを語っていました。その日に限ってデジカメを持っていなかったので、撮れなかったのが残念。
でも以前チラッと書いたように「クイーンズランドの州首相が、タイの王様が開発した『雲の種まき』技術を仕入れて干ばつにあえぐ同州で使う」という記事が去年の8月にいくつかのメジャーな報道機関から出されていましたし、
ここヴィクトリアでも「州政府、雲の種まき技術をもてあそぶ」という記事が去年11月に出ているのです。
しかもその記事には、あちこちで政府がこういうことをしていて、「タスマニアではもう40年もやっている」!!と書いてある。おまけに、化学物質の人体への影響などは全然心配していなくて、水源として使われる水の中の残留物も調べていないと。
(各画像は、クリックすれば拡大するはずです)
多分、大多数の国民はこれらを見ていないと思います。知っていたら、政府が言い出した「洪水税」との点と点をちゃんと繋げられるだろうに。
みんな、どの問題でもこんな調子ですね。
それを変えていかなくっちゃ!
宮城沖の地震については、
あの虹色の雲が見られたかなど、今後も注意して見ていきましょう>皆さん。
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