1: ぶーんと飛躍するななC⊂( ●▲●)⊃ 2018/03/09(金) 18:34:26.93 ID:tb3M0YBl0
なんでやらんのや
2: ぶーんと飛躍するななC⊂( ●▲●)⊃ 2018/03/09(金) 18:34:58.62 ID:tb3M0YBl0
いまも日テレは毎日中継してたんやろか
毎日最後まで野球放送すればええのに
テレビ局はもっと推進してどうぞ
フルで見れるところがあるんだからそっちで見るわ
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娘「…(ムスッ)」
私「あのさ自分の機嫌は自分で直すんだよ。誰か私の機嫌直して!みたいな態度は人を嫌な気持ちにさせるよ。でも君はラッキーだ、なぜならこのことを今知ることができたから。お母さんは気付くまで時間かかった。死ぬまで自分の機嫌を直せない人もいるぞ」
娘「今知ってよかった…」
(前半略)
どんな記事書いていたかって? せっかくだからみんなにも読んでみてほしいよ。
その2 自慢する
その3 権力にたてつく
その4 脱ぐ
抜粋するよ?
「これは女の子限定だけど、困ったら、乳出してみYO!!乳でダメなら毛も出してみYO!!ついでに出会い系掲示板にも貼り付けておけば、OK牧場だよー!!めくるめく素敵なブログライフの始まり始まり。」
http://www.tanteifile.com/baka/2005/09/17_01/
http://www.tanteifile.com/baka//2005/09/19_01/
ネットトラブル編なんか、セミナーというより、単なる「いや、それをどう防ぐかって話すのが君の仕事なんじゃないの?」って内容だよね?
その次は、もう一度【アクセスアップ編】
http://www.tanteifile.com/baka/2005/09/21_01/
抜粋するよ?
「『奇跡の1枚』をプロフィールに載せた上で、毎日写りのいい写真をアップしよう。勇気のある人は、首から下を、工夫しよう。ちなみにプロフィールに看護婦とか女子大生とか書くと、食いつきはいいのかもね。興味ある人多そうなので。
……と、この記事の通り、女子大生がネタになるなんてことは、はあちゅうさん知ってたじゃん。
「最後に言いたいんだけど、このセミナーで私が紹介してきたことの一部は、実際にやったらキチガイと思われるのがオチですから、皆様本気にしないでくださいましね。あくまで、ブラックなジョークだと受け流して下さると嬉しいわ」
そうだよね。実際にやったら、キチガイだと思われるよね。僕も本当にそう思うよ。だから僕のこのエントリもブラックなジョークとして受け流してほしいな!
(中略)
あとね、普通の人の感覚を教えてあげる。自分が炎上しているときに、自分の著書とか宣伝するのは、普通は控えるものだと思うよ。
どん底のチーム状況にも関わらず、読売巨人軍の選手が代わる代わる嬉しくて泣いている。6月14日にFA移籍後初勝利をあげた山口俊(29)、6月18日に逆転サヨナラ3ランを放った亀井善行(34)、6月25日はサヨナラタイムリーの石川慎吾(24)と、お立ち台に立つ選手が嬉し涙を流している。本当にこれでいいのか。辛口評論で知られる江本孟紀氏には「インタビューで泣いた選手は消える」という持論があるそうだ。
「王(貞治)さん、長嶋(茂雄)さん、金田(正一)さんが現役時代に人前で泣いたなんて聞いたことがないですからね。大選手、名選手は泣かない。
お涙頂戴は本人が自分に酔っているだけ。山口にしても、ノーヒットノーランなら9回までいけばいい。4回くらいから肩で息をしているから代えられるんです。マスコミも評価のハードルが低くて、美談仕立てで取り上げるから選手がそれに気がつけない」
確かに、6月23日付の日刊スポーツは〈泣き虫ジャイアンツの反攻〉の見出しで、山口や亀井の男泣きを紹介しながら、〈1勝に懸ける本気の涙を数多く流した先には、最高の笑顔が待っている〉と涙もろい選手たちをことさらに持ち上げていた。
現役時代は巨人で名遊撃手として活躍し、指揮官となってからはヤクルト、西武を3度日本一に導いた広岡達朗氏も苦言を呈す。
「批判すべきはきちんと批判し、どうすれば球団や選手が良くなるかを報じるのが本来のメディアの役割じゃないですか。選手のほうだって昔は、アナウンサーからつまらない質問をされたら、答えなかった。巨人の選手は取材者から“生意気だ”と思われるくらいでないといけなかった。昔はそれくらいの緊張感が常にありました」
どう報じられるかわからないという緊張感があれば、簡単に涙など流せないはずだという指摘でもある。
一昨年は大不振に陥った村田修一(36)が同年7月10日の阪神戦で71日ぶりにホームランを放ち、お立ち台で球場へ息子が観戦に来ていたことに聞き手に振られて涙ぐむなど、歓喜にむせぶ“ハードル”が年々低くなっているように見える。
「今の野球を見ていると、バントに成功しただけでベンチでハイタッチしとる。高い給料もらっておいて、イチイチ喜ぶようなことじゃないだろ!」
そう憤るのは400勝投手・金田正一氏である。
「男はそんなに簡単に涙をこぼすものじゃない。勝負師たる男の涙というものもあるが、それは安っぽいものではいいはずがない。打てない打者がたまに打ったり、勝てない投手がたまに勝つから感情が表に出てしまう。勝つたびに泣くというんだったら、ワシは400回も涙を流さなきゃいけなかったことになるじゃないか!
まぁ、涙もろくなるというのはそれだけ歳を取ってしまったということ。そんなに泣いてばかりの連中は、もう引退が近いんじゃないか」
黄金時代を知るOBの言葉は重い。“涙の安売り”をなくして初めて、チーム再建への道筋が見えてくる。
※週刊ポスト2017年7月14日号
こういうのを作る人というのは、モデルとなる存在に対して愛情を持っているのか、それともそれが割かれて食われるのを見て嗜虐的な喜びを感じるのか、分からないところがある。
若い母親が幼稚園児に持たせるキャラ弁にしても、あまりに見事にできていたら、幼児はそれを平気で崩して食べることができるのか、そういう冷酷な心性を育てていいのか、疑問に思う。
竹熊健太郎《地球人》さんがリツイート
和登さんの顔の影の付け方が永島慎二風である。(水島慎二じゃないよ。)
唐沢なをきが言っている「挿絵の女の子かわいい」は、男の子と並べられた顔の女の子のことかと思うが、まあ、それも可愛いが、それより、学校にでも登校するような感じで走っている女の子が可愛い。服や帽子の描き方が、筆で雑に描いたように見えながら、どんな服か、イメージが伝わるのも面白い。細密に描かなくても伝わるものだ。
この女の子が出てくる話(なんとなく、ロシアの「赤毛のアン」という雰囲気だ。)を少し読んでみたい気がする。日本の出版界も、英語圏だけではなく、世界全体から面白い本を探して出版するくらいすれば、出版不況も抜け出せるのではないか。
唐沢なをき @nawokikarasawa
ゼミの担任が新撰組屯所の隣に実家がある人だったんだけど、掃除してたらひいおばあちゃんの日記らしき本が出てきて何か歴史的発見があるんじゃないかと専門家に見せたら「これは土方歳三と沖田総司の男性同士の官能小説ですね」って言われたらしくて何百年たっても腐女子はする事同じなんだなって…さ