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ゲーム・スポーツなどについての感想と妄想の作文集です 管理者名(記事筆者名)は「O-ZONE」「老幼児」「都虎」など。
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「日刊リウイチ」から転載。



(以下引用)




もう9年とか昔のまだ自民党が小泉純一郎首相の下で大優勢を誇っていて、次代のホープと目されていた安倍晋三さんは幹事長の要職にあって自民党の政策にも多いに関わっていたようで、とある代議士候補の応援に呼ばれて言って喋ったことが「私たちは全部の特殊法人見直しをしました」「道路公団もそうです」「企業の会計を取り入れた独立行政法人というのに変えていったんです」「その結果」「一年間で1兆4千億円もの税金を節約することに成功したんです」といったこと。当時は猪瀬直樹さんを旗頭にかかえて道路公団の民営化が推進されていた時期で、結果日本道路公団は東日本、中日本、西日本の3つのNEXCOに別れてそれぞれに事業を行うようになった。もちろん補修点検とかもその責任において。

 そして起こったNEXCO中日本が管轄する中央道の笹子トンネルの崩落事故。それを受けて早速自民党の安倍総裁は「耐用年数を超えているものは直ちに補強、改修していく必要がある。それこそ国、政府の使命だ。無駄遣いではない」と演説しては事故のあった責任を補修に向かわなかった国すなわち民主党にあるかのような雰囲気を醸し出そうとしていた。そして理解ある自分たちは政権に相応しい党であるとアピールしていた。ちょっと待て。国が手出しできないような民間企業にしたのはどこの誰だ。その結果多大なる節約が出来たと誇らしげに語っていたのは誰なんだ。そういった自身の過去についての自省もなく、記憶すらないように今を取り上げ、まるで火事場泥棒のように事故を利用して自身を正当化しようとするそのスタンスがやはりあんまり信じられない。けど世間はやんやの喝采。さすがは安倍総裁と褒めそやす。そんな国全体がもはやのっぴきならないところまで着ているのかも。真っ当は、どこだ?
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「2ちゃんねるDAYS PLUS」から転載。
この時点で逮捕していいんじゃないの?
ネット利用禁止の公職選挙法が悪法であるのは事実だが、だからと言って法を破っていいことにはならない。元弁護士とはいっても、ヤクザ(正確にはサラ金ね)の顧問弁護士だから法を破ることしか頭に無い人間である。日本が無法国家になるのが維新の意味であるようだ。


(以下引用)



ニュース速報+





【公職選挙法】 公選法について「バカみたいなルール」と断じた橋下氏、公示後にツイッター 未来の党の原発政策を批判






res:1 丑原慎太郎φ ★2012/12/04(火) 22:45:32.22 ID:???0

★橋下氏:公示後にツイッター 未来の党の原発政策を批判


 衆院選が公示された4日、日本維新の会の橋下徹代表代行(大阪市長)はツイッターで、
日本未来の党の原発政策を繰り返し批判した。
公示後にツイッターなどで選挙運動をすることを公職選挙法は候補者かどうかにかかわらず禁じているが、
橋下氏は公選法についても「バカみたいなルール」と断じた。

 橋下氏は4日午前0時20分ごろからツイートを始め、「10年後の原発ゼロ」などを掲げた未来の政策を
「具体的工程表を出したが、その実行力はほぼ0」と批判。「脱原発依存体制の構築」を掲げた維新については、
「実績を加えて見れば実行力は90%を超える」と自賛し、「どちらが良いか。一目瞭然」などと書き込んだ。
橋下氏のツイッターは、約90万人がフォロー(閲覧)している。

 公選法は選挙期間中、法定ビラやポスター以外の「文書図画」の頒布や掲示を禁止。
総務省選挙課によると、ツイッターなどネットを使った発信は文書頒布とみなされ、
特定の政党を支持・反対する内容も同法に抵触する恐れがある。

 橋下氏は4日夕、大阪市内の街頭演説で「自民や民主はCMをどんどん流す。
僕らには金がないから、宣伝方法は僕のせこいツイッターのみですよ」などと理解を求めた。【津久井達】

毎日新聞 2012年12月04日 18時05分(最終更新 12月04日 22時39分)
http://mainichi.jp/select/news/20121205k0000m010014000c.html



国民審査ったって、判断材料がほとんどゼロじゃん、と思う人にいいことを教えよう。
最高裁裁判官になった事自体、権力の犬であることの証明だと考えればいいのである。
彼らには日本が「高知白バイ事件」などに見られるように「不法国家」になったことの責任があるわけだから、全員に×をつければよい。それだけである。



(以下引用)





最高裁10裁判官の国民審査=「憲法の番人」チェックへ【12衆院選】

時事通信 12月4日(火)14時57分配信



 最高裁判所裁判官の国民審査の投票が、衆院選と同じ16日に実施される。15人の裁判官中、2009年8月の前回審査後に任命された山浦善樹、岡部喜代子、須藤正彦、横田尤孝、大橋正春、千葉勝美、寺田逸郎、白木勇、大谷剛彦、小貫芳信の10氏(告示順)が対象。
 審査は「憲法の番人」にふさわしいかを国民がチェックする制度で、憲法に規定がある。ふさわしくないと思う場合は投票用紙に「×」をつけ、信任する場合は何も書かない。「○」や「△」などの記号を書くと無効になる。
 「×」が有効投票の過半数に達すると罷免されるが、過去に罷免された例はない。 















ちきりんとかいう女がネット世界でのし上がったのは、こいつが市場原理主義者であり、新自由主義者であるからだ、というのが如実に分かる文章である。(つまり、企業にとって都合のいい発言をする人間だから、そういう力のバックアップがあったのだろう)
金のある人間しか就職戦線に参加できないシステムが「就活市場を一発で適正化できるミラクル解決法」だそうである。
まあ、もともと大企業は有力者子弟しか取りたくないというのなら、なるほどこれは「企業にとっては」ミラクル解決法だ。
国政選挙の供託金と同様、入口で下層階級を振り落とす素晴らしい方法である。
私は、こういう人間が「たまにはいい事も言う」からといって騙されている人々はたくさんいると思う。


(以下引用)


Chikirinの日記<前の日

2012-12-01 就活市場を一発で適正化できるミラクル解決法38


2014年3月に大学を卒業する学生向けの就活イベントが、今日から解禁らしいです。リーマンショック以降、少し遅めになったとはいえ、卒業まで1年4ヶ月。学生も大変だけど企業も大変だなと思います。

このご時世、「1年4ヶ月後に新人が何人欲しいか」見極められる企業は多くはありません。てか、1年4ヶ月後までなんて、企業の存続自体が覚束ないところだってありそうです。

大企業にいたっては「1年4ヶ月後から45年雇い続ける人を決める」という、ほとんど冗談みたいなコトをやってます。(少なくとも企業側は既に“これはもはや冗談の範疇である”ってわかってると思います)



さて私が就活に関心があるのは、それが“最も機能していない市場の例”として典型的だからです。ご存じのように、ちきりんはたいていの場合、市場原理を支持しています。

→ “There is no alternative to market”



私たちが生きているこの世の中は、基本的にはこの“市場原理”に基づいて動いています。ちなみに、それがもっとも極端に表れているのが(皮肉なことに)弱者保護の世界です。

→ “私的援助市場に見る市場原理”



ところが現在の大学生の就活市場は、おそらく“最も巧くいっていない市場例”とでも言えるほど滑稽なことになっています。もしも私が(今)大学生なら、こんな市場にはまず参加しないだろうと思えるほどのヒドさです。なぜこの市場は、こんなにも機能しないんでしょう??



ということを、大学入試と比べて考えてみましょう。全国の高校生のうち半分が大学に進学します。この大学受験市場は、就活市場よりは巧くまわっているように見えます。

「100社受けたけど、どこも通らなかった」という就活生の声は聞くけど、「100大学受けたけど、どこも通らなかった」という受験生の声はほとんど聞きません。

「それは大学の定員が進学希望者数より多いからだろう」と言われるかもしれませんが、就活市場だって2013年卒の求人倍率は1.27ですから、今は“大学全入時代”であると同時に、“就活全入時代”なんです。

「企業の一部はブラック企業だから、求人倍率が1を越えていても、まともなところだけでカウントすれば1を割っているはずだ!」って? 大学だって、一部はブラック大学なんだから同じです。



それなのになぜ大学受験市場では、就活市場のような“全員が疲弊する”みたいな結果に陥らずに、すんでいるのでしょう? その理由を考えれば、現在のトホホな就活市場を適正化するミラクルな解決策が浮かんできます。



その解決方法とはずばり、大学受験と同様、「応募検定料を、応募者が払うようにする」ということです。



実はこの点が、就活市場と大学受験市場の大きな違いです。就活市場では、三菱商事や電通やJTBに応募するのはタダです。企業側は応募システムやパンフレットを用意し、何度も説明会を開き、適性検査や面接を実施するために多大なコストを掛けています。しかし学生側はこれを一切負担しません。

一方の大学受験市場では、入試のコストは受験生が払っています。早稲田大学の受験料は35000円らしいので、政治経済学部と法学部と商学部と社会科学部を併願すれば、14万円かかります。

これに慶應の複数学部を受けて、滑り止めで他の大学も受けて、とかやってると・・・受験料だけで30万円、50万円と必要になるでしょう。

そんな額、受けるためだけに払えないので、受験生は合格しそうにない大学や、合格しても行きたくない大学を受けません。行きたい大学が10校あっても優先順位を付け、5校を選んで受けたりします。



しかし、就活市場ではどんな人気企業も応募するのはタダです。会社説明会の席を得るために画面から早撃ちクリック連打が必要にはなるけれど、それでもお金はかかりません。だったら行きたい会社はスケジュールが許す限り全部受けてみよう!

という話になります。それどころか、内定がでても行きたいと思えない会社さえ、受けたりします。

こうして、IT化の恩恵により応募作業が容易になればなるほど、一人当たり応募社数がとめどなく増えていきます。そしてそのことにより「落とされる人の述べ人数もどんどん増加する」という状況になっているのです。

学生10人と企業10社の例で考えてみて下さい。ひとり3社受けるとすれば、平均 2社ずつ落ちます。でも全員が10社に応募すれば、ひとり平均 9社落ちることになります。落ちる人には偏りがあるので、結果として一人で50社落ちる人が出現します。

換言すれば、今みんながこんなに就活で落とされるのは、単に「みんなたくさん受けすぎだから!」なのです。



学生が大企業ばかり受けて中小企業に人が集まらないとかも言われてますが、企業が“応募検定料”をとり始めたら、学生側は受ける企業を厳選し始めるはずです。有名企業、超人気企業ではなく、自分が受かりそうな企業を必死で探そうとするでしょう。

もちろん大学入試と同様、一部の人気大学に受験生が集中し、一部の大学は定員割れが続くという状態は残ります。それでも、「100社落ちて、自分は世の中に必要無いのかと思って落ち込む」みたいなことは起こらなくなります。

企業側は希望者の数に応じて説明会を増やすから、説明会の予約だって圧倒的にとりやすくなります。大学受験では、入学検定料を添えて応募したのに、会場が満員で入試が受けられないなんて起こらないでしょ? お金を払うシステムであれば、大学も企業も「応募してきた人、全員が参加できる会場」をきちんと用意してくれるんです。



しかも、今は東京だけで会社説明会を行っている企業も、北海道から九州まで日本全国で採用プロセスを開催してくれるでしょう。今や東京の大学が、関西を始め全国で入試を行うのは珍しくありません。それと同様、コストさえ応募者が払ってくれるなら、大学側(企業側)はできるだけ応募者が増えるよう工夫を始めます。



そうすれば今問題になっている、「地方の大学生が就活に多大な交通費と移動時間がかかって、ものすごく不公平」という問題も解消できます。てか今って事実上、地方の大学の人だけが応募料を(交通費&宿泊費という名目で)払ってるようなもんだからね。

というわけで、就活に“応募検定料”が導入されれば、大学全入時代と同様、就活全入時代というすばらしい時代がやってくるのです!



加えてこの制度により企業側は、ほんとの意味での学歴不問採用が可能になります。現在、企業側が学生を大学名で区別するのは、応募者が多すぎて、彼ら全員に適性検査を受けさせたり、面接に呼ぶなんてことは、コストがかかり過ぎてできないからです。

100人の人に適性検査を受けさせようと思えば、テスト代や会場代、現場スタッフ代などで、応募者ひとりあたり数万円はかかります。コストは大学受験と同じか、それ以上です。会場として使える校舎・大教室を持っている大学の方が、コストは寧ろ安いくらいでしょう。

たかだか100人ほどしか採用しないのに数万人が受験してくるような人気企業が、数万人分の説明会会場や面接会場を用意して、全員を受けさせるなんて、経済的に不可能なのです。



でも!



学生側が検定料を払うシステムなら、企業は全員にテストを受けさせるでしょう。大学名で足きりをする必要なんて全然ありません。

めちゃくちゃ応募者の多い一流大学だって、高校名で受験生を足きりしたりしないでしょ? あれは、入試を受けてくれる人が多ければ多いほど、入学検定料が入って、大学は儲かるからです。

ひとり3万5千円ずつ払ってくれるからこそ、できるだけたくさんの受験生に受けて欲しいと大学は思っています。同じシステムになれば、企業だって同じように考えます。大学名による履歴書不合格やセミナー閉めだしなんてことは、絶対やらなくなるでしょう。

結果として、みんなが求めてる(まじ?)“大学名不問採用”が実現するのです!



「応募検定料なんてとったら、貧乏人の子供が就活できなくなる」って? そんなこと起こりませんよ。大学の入試検定料は昔はせいぜい1万円だったのに、今や3万円を越えています。なのにその間に、大学進学率は25%から50%に伸びました。入試検定料が3倍にもなった今の方が、進学率は圧倒的に高いんですよ。



「いい加減な応募者を減らすためになら、長い課題作文を応募者に求めればいい」とか言う人もいますが、そういう人って世の中がどう動いているか、全くわかってないですよね。

電通や三菱商事に送られてくるだろう数万通もの作文を、一体誰が読んで、審査するの?? その作文を読むための人件費を企業側に負担しろと言えば、企業は更に応募者を最初に狭く(大学名に加えてコネなどで)絞り込もうとするでしょう。 それじゃ無意味です。



またこんな案を聞けば、学生さんだって一瞬は「えっ! 企業に応募するのにお金がいるの!?」と思うかもしれません。でも、彼らはいったい今の就活市場と大学受験市場を比較して、どっちがマシだと思ってるんでしょう?

明らかに受験システムの方がマシだよね? 入学検定料が廃止になって、大学受験が今の就活みたいになったらイヤでしょ? 学生から見たって、「応募者がコストを負担する方式」の方が好ましいはずなんです。



というわけで、就活市場をまともにする方法はとっても簡単。企業側が、大学と同じように「応募検定料」をとればいいんです。



そんじゃーね
「阿修羅」から転載。
北朝鮮政府がアメリカの別動隊であるのはもうたいていの人が知っていると思うが、その北朝鮮、いや、アメリカから野田の応援セレモニーである。投票日の何日も前から大マスコミはこの北朝鮮のミサイル発射一色に塗りつぶされることは目に見えている。それで、世間のB層は国政選挙そっちのけになるわけだ。これが国政選挙から目を逸らさせるためのイベントだ、ということをできるだけ多くの人に伝えておく必要がありそうだ。
さいわい、早めにこのことが分かったから、まだ時間はある。
もちろん、二の矢、三の矢はあると思っておいたほうがいい。


(以下引用)


<北朝鮮>10~22日に「人工衛星」発射を予告  毎日新聞 12月1日(土)19時27分配信
http://www.asyura2.com/12/senkyo140/msg/232.html
投稿者 福助 日時 2012 年 12 月 02 日 06:30:05: Bec2vmwBuKH7M

(回答先: 依頼に応じて、衆院選投票日に向けてロケット発射をぶつけ様とする八方美人の北朝鮮。安倍と橋下へ援護射撃!原発外して撃つだろ 投稿者 福助 日時 2012 年 12 月 02 日 06:25:08)


http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20121201-00000051-mai-int

<北朝鮮>10~22日に「人工衛星」発射を予告
毎日新聞 12月1日(土)19時27分配信

拡大写真
北朝鮮・東倉里の位置
 【ソウル西脇真一】北朝鮮の朝鮮宇宙空間技術委員会報道官は1日、人工衛星を10日から22日の間に、北西部の「西海(ソヘ)衛星発射場」=平安北道(ピョンアンプクド)鉄山郡(チョルサングン)東倉里(トンチャンリ)=から打ち上げると朝鮮中央通信を通じて発表した。事実上の長距離弾道ミサイルの発射実験の予告で、政府は1日夜、首相公邸で関係閣僚会議を開き、北京で5日から開催予定だった日朝局長級協議の延期を決め、北朝鮮に通告した。また森本敏防衛相は自衛隊に対し破壊措置準備命令を出した。

【写真で見る前回の打ち上げ】北朝鮮ミサイル打ち上げ失敗 2012年4月

 北朝鮮は4月13日、衛星打ち上げとして東倉里から3段式長距離弾道ミサイルを発射。直後に空中爆発した。報道官は失敗の原因を分析したと述べ「衛星と運搬ロケットの信頼性と精密度を改善するための事業を深化させ、衛星を打ち上げられる準備を終えた」と強調した。北朝鮮は南方に向けて打ち上げるとしていることから、沖縄など南西諸島上空を通過する恐れがある。

 北朝鮮は11月に入って、発射場で準備を進めていることが米衛星の写真などで明らかになっていた。11月30日の段階では発射台にミサイルは設置されておらず、組み立て施設で最終的な点検をしているとみられる。

 北朝鮮は宇宙利用の権利を主張しており、11月15日の国連総会でも「わが国の宇宙開発計画に基づいて引き続き実用衛星を打ち上げる」と表明していた。



「迷スカウトニュース」の蔵建て男さんが興味深いツィートをしているので転載する。
昔、ある小説の中で、玉の輿を狙っている或る女が、「仕事を持って働いている時点で、上流階級じゃないよ」というようなことを言うのを読んだが、世の中のかなりな割合はそういう「不労所得者」なのである。つまり、投資をして「金に金を生ませる」わけだ。その投資だって自分で考える必要もない。投資会社に信託し、損失が出れば相手から補填してくれる。
そういうように世の中はなっているわけだ。
そういう社会の寄生虫や無駄飯食いを放置して、ニートとか生活保護を攻撃したりするのは馬鹿げた話である。それは、女が大根の値段がよその店より10円高いと八百屋に文句を言いながら、シャネルか何かのバッグを分不相応に買う行為と同じようなものである。



(以下引用)




蔵建て男‏@kuratateo

野球のフォームなんか、無駄ばかりを削ぎ落として行くと、遊びや柔軟性が損なわれて打てる球が限られて、打球も遠くに飛んで行かないのと、世の中の常も本質的には同じなのではないかと。今のアマ野球は無駄を排す技術を優先したばかりに、全く飛ばせない打者を、大量に生み出す結果とよく似ている状況



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19時間蔵建て男‏@kuratateo

無駄を無くすことが良いことだと信じて疑わなかったけど、一見無駄だと思えることの中に、本当の価値を作り出すことができるじゃないかと私は思っています。そういった人材や環境を、我々は自らの手で潰して行っているのではないかと。もの取捨選択には、よくよく広い視野で考えないと危険なのではと。



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19時間蔵建て男‏@kuratateo

何を長々書いてきたかというと、何かを生み出す人というのは、ある程度時間的に、精神的にも余裕がないとダメだと思うわけです。作家や芸術家なんかもそうですし、企画や製品の新しいアイデアも、日常に追われて余裕のない人からは、良い物が生まれ難い。それなのに我々は、真逆の方向へ向かっている。



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20時間蔵建て男‏@kuratateo

民放の討論番組などを見ていると、人の話もろくに聞けねぇ奴が、知識人とか政治家とか言ってんじゃねぇよと。もうその時点で、社会人として不適合者じゃないかと。



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20時間蔵建て男‏@kuratateo

別に労働をすることが、偉いとは思いません。逆にそういった特殊な環境にいる人には、何か日常に終われ視野が狭くなっている我々に変わって画期的なアイディアをいつか生み出すことを期待します。一見無駄だと思える時間の過ごし方が、ある日突然我々の想像もつかないことを生み出す可能性は我々より大



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20時間蔵建て男‏@kuratateo

極論を言わせてもらえば、親が別に働かなくていいという考えで、本人も働きたくないという環境の人は、無理に働かくても私はいいと思っています。



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20時間蔵建て男‏@kuratateo

今回の政治家のニートへの偏見に満ちた言葉をみていると、こいつらはニートだけでなく、弱者や劣ったものにも、こういう姿勢で挑むだろうなというのを、ヒシヒシと感じられてしまうところ、私は不安を感じずにはいられません。ニート=親のお金で何もやっていない人間 という凝り固まった先入観(笑)


えー、今日のは下ネタなので、18歳未満の人は読まないように。





(「ネットゲリラ」から転載)




ハシゲ閣下の喜び組

野次馬 (2012年11月21日 22:56) | コメント(4)





維新の会から、ソフマップのグラドルが立候補というんだが、「貧乳の蒼井そらで誰得」とか言われてるんだが、スクール水着が似合うタイプで、まぁ、何というか、スクール水着が似合う国会議員というのも、日本滅亡への序章としては味わい深いモノがあります。画像はgoogleセンセの画像検索で死ぬほどたくさん出て来るので、ご自由にお楽しみ下さいw







【悲報】 維新の会 終了のお知らせ  ソフマップグラドルを衆院選に擁立

1 カラカル(埼玉県) 2012/11/21(水) 18:02:26.16 ID:aKUGYpHhP B
元セクシーアイドル佐々木氏、維新の会から出馬

 石原慎太郎前東京都知事率いる「日本維新の会」は21日、12月の総選挙に向けた第3次公認候補者を発表し、東京21区に元タレントの佐々木理江氏を擁立した。
 佐々木氏は「佐々木梨絵」の名前でグラビアアイドルやニュースキャスターとしての経歴を持ち、過去にはかなりきわどいセクシーショットも披露している。
 佐々木氏は島根大学出身で、かねて政治の世界に興味があり、今春に維新の政治塾に入塾していた。












(途中はまったく無駄なので、大幅省略)




























37 リビアヤマネコ(中国地方). 2012/11/21(水) 18:17:45.62 ID:LntfWwSv0

「私にいれてください」って言ってまわるんですね・・・

50 ベンガルヤマネコ(西日本). 2012/11/21(水) 18:22:02.40 ID:h3KmC3lJ0 >>37

(*´Д`)ハァハァ





前から何度も言っているが、小田嶋隆の頭の回転の良さはあきれるほどだ。頭が良すぎるから世間のほとんどからは理解されていないようである。


(以下引用)



小田嶋 隆‏@tako_ashi

維新(ishin)のアナグラムには西(nishi)が含意されている。ということは、太陽と維新の合流には、太陽+西の暗喩が含まれているわけで、つまり答えは「落日」だというネタは、ちょっとややこしかったですね。さようなら。
「NHKニュースウェブ」から転載。
「太陽の党」ですか。自分の代名詞の「太陽族」をパブリシティに利用するわけだ。田中真紀子命名の「暴走老人」もちゃっかり使い続けているし。
こういうパブリシティの利用の仕方は小沢などに無いものだ。その点、やはり長年マスコミとべったりであった人間はマスコミの利用がうまい。
こういうのは暴走老人ではなく「公害老人」と言うべきだろう。放射能垂れ流しの人間原発だ。


(以下引用)



石原氏ら「太陽の党」を結成
11月13日 18時9分





石原前東京都知事と、たちあがれ日本の5人の国会議員は、「太陽の党」を結成し、共同代表に就任した石原氏は、「衆議院選挙の前に大同団結を必ず果たしたい」と述べ、民主・自民の2大政党に対抗できる、「第三極」の結集に強い意欲を示しました。

石原前東京都知事と、たちあがれ日本の5人の国会議員は「太陽の党」を結成し、13日午前、たちあがれ日本の党名を改める手続きをとりました。
この後、午後5時から東京都内のホテルで記者会見が行われ、石原氏と、たちあがれ日本の代表だった平沼赳夫氏が、共同代表に就任することが発表されました。
石原氏は記者会見で、「『このままでは国が沈むから、何とかしてもらいたい』というのが民意であり、衆議院選挙の前に大同団結を必ず果たしたい。
私は『暴走老人』だが、次のランナーにバトンタッチするための1つのステップであり、『太陽の党』が吸収されて消えても構わない」と述べました。
そのうえで、石原氏は、「次の衆議院選挙は、関ヶ原の戦いと同じ大きないくさだ。
自民・公明両党が過半数をとりかねず、許せない。
雨後のたけのこのようかもしれないが、団結して臨みたい」と述べ、日本維新の会などとの連携協議を加速させ、民主・自民の2大政党に対抗できる「第三極」を結集することに強い意欲を示しました。
また、平沼氏は、「日本の伝統文化や歴史を守っていきたい。
憲法も考え直さなければならない」と述べました。
記者会見のあと、党の綱領が発表され、自主憲法を制定することや、大規模な財政出動で『防災安心国家』を建設し、内需と雇用の拡大を図ること、それに、責任ある財政運営と経済成長の両立を実現し、2020年代に新たな赤字国債の発行ゼロを目指すことなどを掲げています。
日本維新の会を率いる大阪市の橋下市長は13日夜、記者団に対し、「石原前東京都知事とは、電話で『しっかり協議していきましょう』と話した。まずは政策協議が第一で、次のステップはそのときに考えるべきことだと思っている」と述べました。


「阿修羅」から転載。
てんかん患者に運転免許を交付していいかどうかが問題視されたことがあったが、老人ってのは運動機能が低下しているし、いつ何の発作を起こすか分からないのだから、免許証更新時に厳しく審査するのは当然だ。
こういう、社会ルールを守らない人間が大新聞のオーナーであるのだから、読売がクソ新聞であるのも当たり前か。


(以下引用)



渡辺恒雄・読売新聞会長兼主筆が運転免許を不正更新(週刊文春) (見るべきほどのものは見つ) 
http://www.asyura2.com/12/hihyo13/msg/501.html
投稿者 赤かぶ 日時 2012 年 11 月 07 日 22:00:53: igsppGRN/E9PQ


http://mamishigemoto.blog.fc2.com/blog-entry-99.html
2012-11-07  見るべきほどのものは見つ


読売のナベツネが、運転免許を不正更新していたようだ。 (週刊文春)
渡辺氏は2004年当時、運転免許の更新に際し、70歳以上に義務付けられた3時間の高齢者講習を、視力検査などわずかな検査項目のみで、約10分で終了していた。当時の広報部長(現・東京本社常務取締役総務局長)から「面倒くさい手続きを省いてほしい」と依頼されたキャップが、それを認めてくれる自動車教習所を探し、講習当日も随行していた。また、その過程で、当時の警視庁交通部交通総務課長(現・生活安全部長)がキャップの相談を受け、警視総監から「できる限りのことはやってやれ」と指示を受けていたこともキャップの日記には記されている。 以下略

ナベツネって、今86才なんだ。
2004年当時でも78才。
とっくに免許を返納しても良い年じゃないの。

運転免許証って、身分証明のために更新し続ける人もいるけど、ナベツネなんて顔パスじゃないのか。
地方などは車が無いと生きていけない所もあるけれど、ナベツネなんて運転手付きの車があるでしょう。
必要に迫られて更新しているお年寄りとは、話が全然違う。

それに警視総監まで動員って、いくら8年前の事とはいえ、これは大大問題でしょう。
警察だって、きっちり調査するべきことだろう。

この人や石原を見ると、同じ年を取るにも、こういう年の取り方だけはしたくないと思ってしまう。
尊大で傲慢で無礼で、どういう訳かマスコミが余り突っ込まないところもソックリだ。

マスコミ、警察、その他諸々、こうして裏でつるんでいると思われても仕方のないことだ。
こういう人間がトップを務めて、ご意見番ぶって偉そうに色々動くんだから始末が悪い。
本当に気分が悪くなるニュースだ。

       ◇

渡辺恒雄・読売新聞会長兼主筆が運転免許を不正更新
http://shukan.bunshun.jp/articles/-/2008
週刊文春 2012年11月15日号

 渡辺恒雄・読売新聞グループ本社会長兼主筆(86)が、2004年に不正に運転免許を更新していたことがわかった。

 本誌が入手した当時の警視庁記者クラブキャップ(現・東京本社秘書部長)の日記によると、渡辺氏は2004年当時、運転免許の更新に際し、70歳以上に義務付けられた3時間の高齢者講習を、視力検査などわずかな検査項目のみで、約10分で終了していた。当時の広報部長(現・東京本社常務取締役総務局長)から「面倒くさい手続きを省いてほしい」と依頼されたキャップが、それを認めてくれる自動車教習所を探し、講習当日も随行していた。また、その過程で、当時の警視庁交通部交通総務課長(現・生活安全部長)がキャップの相談を受け、警視総監から「できる限りのことはやってやれ」と指示を受けていたこともキャップの日記には記されている。

 講習を受けた自動車教習所の社長は、本誌の取材に「実際に車に乗る実技試験は行わなかった。たしかに、それは法令違反です」と違反を認めた。

 当時の警視総監、交通総務課長は日記の記述を否定。渡辺氏、読売新聞は次のように回答した。

「なんか、おじさんの話を1時間くらいだったかな。あれこれ話を聞いて。そんな目くそ鼻くそのこと、何を言っているのかね」(渡辺氏)

「(2004年の免許更新の際は)待ち時間等の都合をつけてもらったので、比較的短時間で終わったが、一般的にも待ち時間等がなければ短時間で済むと聞いており、質問に『3時間以上が必要』とあるのは実態と食い違っている。警視庁幹部ら警察関係者に何かを依頼した事実は一切ない」(読売新聞グループ本社広報部)

 道路交通法施行規則には、〈高齢者講習の講習時間は、三時間とすること〉と明記されており、今回改めて警察庁広報室に確認したところ、「高齢者講習は、3時間というのが決まりです。これは2004年当時であっても変わりありませんし、これに例外を認めるような規定もありません」と回答している。

 道路交通法第117条では、〈偽りその他不正の手段により免許証又は国外運転免許証の交付を受けた者〉に対しては、〈一年以下の懲役又は三十万円以下の罰金に処する〉とされており、渡辺氏は時効が成立しているものの道路交通法違反を犯していたことになる。

 今後、読売新聞の報道倫理、遵法精神が厳しく問われることになりそうだ。


文「週刊文春」編集部
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