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ゲーム・スポーツなどについての感想と妄想の作文集です 管理者名(記事筆者名)は「O-ZONE」「老幼児」「都虎」など。
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「智慧の泉」「箴言の宝庫」である「小田嶋隆ツィッター」より転載。志位和夫のツィッターにまで目を通しているとは、さすがに「9条仲間」と言うべきか。こういうことで小田嶋師をサヨク認定する阿呆もたくさんいそうだが、まあ、右翼左翼という言葉もそのうちレッテルとして意味をなさなくなるだろう。



(以下引用)





志位和夫 ‏@shiikazuo 10月2日

首相は「法人税を減税すれば賃金が上がる」。しかし97年~12年で法人税は37・5%→34・5%→30%と減税されたが、労働者の年間平均賃金は70万円も落ち込んだ。大企業の内部留保は270兆円まで積みあがった。法人税減税しても賃金は下がり続けた。この歴然たる事実をどう説明するのか。

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「文殊菩薩」から転載。
これで、NHKへの受信料拒否もOK、になればいいな。
もっとも、私は「あまちゃん」を見ているから、その視聴料金として支払ってきたのだが、「あまちゃん」が終われば、NHKは見なくてもいいか。



(以下引用)




 BBCのWTC第7ビル倒壊フライング・ニュースを理由に受信料拒否。
 無罪判決!


Richard Koshimizu's blog 2013/09/27 07:31

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画像


BBCのWTC第7ビル倒壊フライング・ニュースを理由に受信料拒否。無罪判決!

ユダヤ金融悪魔の911シナリオ通り、予定時刻に「WTC7が倒壊した」と報道してしまったBBCの女性キャスター。ところが、悪魔計画に遅れが生じたのか、その時点ではまだWTC7は健在だった。10分ほど後に本当に倒壊した。事件後糾弾され、BBCはひたすら沈黙。裏社会真っ青のミステークでした。馬鹿丸出し。

英国の裁判所、機能してますね。日本も同様によろしく。 情報感謝。


2013/9/27 05:51

すごいです!。知り合いからもらった情報! NHKの受信料も裁判で… 話題にして拡散するだけでも効果的かも!
日本でも流行りそう?

>BBC受信料の支払いを拒否したために訴えられたイギリス人男性Rookeが無罪に。 彼が支払い拒否した理由とは:  

9.11当日まだ建っているWTC-7を背景にBBCが「すでに崩壊した」と報道した事実は、BBCがテロリストから事前に情報を得ていたことを示す。これはBBCがテロとの共犯であるということだ。 裁判官はこの理由を道理的とし、男性は無罪。罰金の支払いは無用となった。

http://www.endalldisease.com/historic-court-case-victory-bbc-911-wtc-7-cover-video/

Z




「ギャラリー酔いどれ」から転載。
このブログには似合わない真面目記事だが、まあ、たまには。
取りあえず、資料保存の意図である。




(以下引用)




◆http://onodekita.sblo.jp/article/76560438.html
院長の独り言 2013年09月25日
◎ヒロシマ、ナガサキで5年間癌が発症しなかった本当の理由


昨日、池田信夫が「低線量被曝によって発癌するまでには平均25年、最低でも5年かかる。」
と自信たっぷりに書いておりました。彼は、単なる経済評論家ですから、
このように書くにはそれなりの根拠があります。
おそらく、唯一の被曝の聖書「ABCC=放影研」の研究成果でしょう。

この被曝調査結果をフクシマに当てはめているところだけをとってみても、
原爆と原発は全くおなじという揺るぎなき証拠だと私には思えます。

 ▼プルトニウムファイル
 http://onodekita.sblo.jp/article/59641109.html

を一読すればわかりますが、ヒロシマ、ナガサキの被爆知見など極僅か。
それよりも米国兵士やさらにはロンゲラップ島、各国の被爆者達の方が
はるかに精密な調査をしているのです。そ
れなのになぜ、ABCCの調査がここまでもてはやされるのかと言えば、答えは一つ。
敗戦国で行った調査だからです。
すなわち、いくらでも数字のごまかしができるわけです。


 ▼原爆投下は予告されていた
  国民を見殺しにした帝国陸海軍の「犯罪」古川 愛哲 (著)

p.28から

 昭和59年頃、放射線医学では「最大許容放射線被曝量」のことばがまかり通っていた。
 それは広島と長崎の被ばく者の放射線障害の追跡結果で作成されたもので、
 原爆投下後の戦災と苦しみの中でなくなった方々が残した、貴重な国際的な医学遺産である。

 ところが、このかけがえのない貴重な医学遺産は、無残にも改ざんされていた。

 戦後5年間、昭和20年から25年までにガンや白血病でなくなった被ばく者は、
 原爆被爆以前から罹患していた可能性があるとの屁理屈で、統計から外されていたのである。

 あえて「屁理屈」と書く。それは、核政策上のアメリカ側の指導であったからである。

 当初は、爆発でけがや火傷をしていれば、放射線障害から外された。
 原爆は上空で爆破するので、その爆煙(キノコ雲)は成層圏にいたり、
 風とともに放射性物質は大気圏へ拡散し、地表に残留放射線は存在しない。
 「黒い雨」は地上の泥が舞い上がり振ってきたものに過ぎない。
 こうアメリカは強弁していたのである。

 いずれにしても、広島と長崎に設置されたABCCが放射能の影響を少なく見積もるために
 意図的にデータを操作したのであった。
 ABCCは、その運営資金の9割をアメリカ政府、すなわちエネルギー庁が負担した施設で、
 被曝者の治療はせず、経過観察と解剖の統計を取ることを目的とした。

 この事実が発表されたのは昭和62年(1987)のことだったが、
 心底から怒りがこみ上げたのを今でも覚えている。
 中立であるべき科学への幻想は、私の中で木っ端みじんに打ち砕かれたのだ。

 核兵器の残虐性を否定するためアメリカ政府は、
 被曝者の放射能による影響を極端に少なく見積もったのだが、この政策に日本政府は追従した。
 唯一の被爆国を名乗りながら、日本政府は被曝者の救済には消極的だった。
 しかも、放射線の許容量を安易に認めて「最大許容放射線量」という言葉を平然と使用したのである。

-この昭和62年の事実発表について、詳しい方がおられたら教えてください。-


どうでしょうか。これなら、
当初5年間に癌が発生しないことも、何の異常も起きないことは火を見るよりも明らかです。
あの悲惨な被爆直後の5年間を無事に生き延びられたもののみが、
統計の数字として集計されているだけなのです。


「in deep」というサイトから転載。
私は昔、南極の氷が溶けたら地球の陸地のかなりな部分が水没する、という主張に疑問を感じて、自分で計算したことがある。南極大陸の氷の厚さ(地表部分全部、つまり海抜平均高度としてもいい)と、面積からその氷の体積を概数計算し、それを海の面積で割ればいい。その結果の数字は忘れたが、ほんの数センチ、おそらく2、3センチ程度しか上昇しなかったという記憶がある。少なくとも、毎日新聞のような81センチもの海面上昇はありえないはずだ。温度上昇によって水そのものの体積が少し膨張するにしても、これほどの膨張はありえないだろう。
なお、南極大陸の面積や地球の海の面積はウィキペディアで簡単に調べられる。ただ、自分で海面上昇の計算までやるような物好きはあまりいないから、こうした毎日新聞のヨタ記事が世間を騙すのである。ついでに言えば、学者連中は「地球温暖化詐欺」の共犯者だから、こうした嘘をあばくことは決してしない。槌田(誠?)博士や武田邦彦はその中では珍しい存在だ。


(以下引用)


ここから、英国デイリーメールの内容をご紹介します。


なお、この記事に出てくる「気候変動に関する政府間パネル(IPCC)の新しい報告書」というのは、この夏に、日本などのメディアでも、「温暖化が進んでいる」という表現で多く紹介されていましたので、そのような記事のひとつをご紹介しておきます。




IPCC:温暖化で海面最大81センチ上昇 報告書最新案
毎日新聞 2013.08.22

今世紀末の地球の平均海面水位は、最近20年間と比べて最大81センチ上がり、平均気温は最大4.8度上昇すると予測した気候変動に関する政府間パネル(IPCC)第1作業部会の第5次報告書案が22日、明らかになった。報告書の改定は6年ぶり。

人間の活動が原因で地球温暖化が起きている可能性は「極めて高い」(95%以上の確率)と踏み込んだ表現となっており、二酸化炭素(CO2)の排出削減が急務であることを示す内容。今後の温暖化対策の基礎資料となる。9月下旬にストックホルムで開かれる世界の科学者と政府関係者らの会合で最終調整した上で確定し、公表される。





デイリーメールの記事は、「この報告書の内容は温暖化を示していない」という主張です。

ここからです。


--------------------------------------------------------------------------------


World's top climate scientists told to 'cover up' the fact that the Earth's temperature hasn't risen for the last 15 years
Daily Mail (英国) 2013.09.20


世界のトップクラスの気象学者たちは、地球の気温が最後の15年間上昇していない事実を「隠蔽」することを促された


un-ny.jpg

▲ リークされた国連の文書によると、ベルギー、ドイツ、ハンガリー、そして、米国の政治家たちが最終草案への懸念を高めていることが示された。写真はニューヨークの国連本部。


気候変動に関する最も権威のある研究に取り組んでいた科学者たちは、世界の気温は過去 15年間にわたり上昇していないという事実を「隠蔽」するよう促されていたことが語られた。

リークされた「気候変動に関する国連の政府間パネル( IPCC )」の報告書によると、ベルギー、ドイツ、ハンガリー、米国の政治家たちから最終案についての懸念が提起されたことが示されている。この報告書は科学者数百人がまとめたものだ。

来週発行される報告書は、1998年が最も暑い年だったという事実に対処することが期待されており、科学者たちは説明に苦慮している。

この報告書は IPCC による6年間の作業の結果として、気候変動と、その要因について書かれたものとしての世界的な権威として見られるはずだ。そして、これは英国の「緑の政策」を含む各国の政府に対しての権威となる。

しかし、昨日から AP 通信上で閲覧することのできるリークされた文書によれば、この数年間の「地球温暖化の不足」に対して政治家たちは深い憂慮を示していることがあきらかにされた。

ドイツでは、わずか 10年や 15年の期間を見て判断するのは「誤解させる」ものだったとして、数十年から数世紀のスパンに焦点を当てるべきだということで、温暖化説の削除に向かっている。

ハンガリーでは、この報告書が、人的な要因による気候変動に否定的な立場の人たちにとって有利な材料になるのではないかと懸念している。

米国の代表団も議論に加わり、低いレベルでの温暖化が海洋によって吸収されることによって、さらに熱を低くしているという、科学者たちによる「仮説」を引用して、温暖化の不足を説明した。

これまでの最後の IPCC の「評価報告書」は 2007年に発行されたが、そこには、「ヒマラヤ山脈は 2035年までに溶けてしまうだろう」というような当惑させるような主張があり、これらを修正しなければならくなった後に、大きな論争の対象となってきた。

その後、 IPCC は「クライメートゲート事件」のスキャンダルにまみれる。しかし、最終的には不正行為が発見されることはなかった。

来週発行される今回の最新の報告書は 2,000ページに及び、ストックホルムにおいて、全世界 195カ国の代表団に提示される。

しかし、この報告書が6月に各国政府に発表されて以来、科学者たちの調査結果をまとめた政策立案者たちから何百もの異議が提出されている。

たとえば、この報告書には、 1998年から 2012年の間の温暖化の率は 1951年からの平均値の半分だったとされている。ここには、エルニーニョ現象やラニーニャ現象などの海洋のサイクルと火山噴火による冷却効果などの自然変動について記されている。

海洋の表面に関しての章を記したドイツの気候科学者、ステファン・ラームストルフ博士は、温暖化の減速への対処について、「公開討論」による圧力を感じ続けていたことを昨日認めた。

この報告は新しい調査ではなく、世界中の科学者によって行われてきたすべての作業の集大成であるため、会議では高度に争われる可能性がある。

また、報告書では、人間による炭素排出が地球温暖化を引き起こしているという説に対して、 2007年には「非常に可能性が高い」という表現だったものが「極めて可能性が高い」という表現に変わっているが、そのようなケースもあるかもしれない。

しかし、科学者たちは、 2000年から 2010年までの 10年間が暑さとしての記録を作ったのに、なぜ、それが 1998年の水準を越えていないのかということに対して説明する必要に迫られている。


IPCCのスポークスマンのジョナサン・リンは昨日、以下のように述べた。「これは数百人の科学者たちの働きによる4年間の集大成です。そして、これは政府が政策立案者のために、これを書いた科学者との対話の中で、明確かつ簡潔に、その概要を保証する機会を得ることになります」。

「きいこ」という人のブログから転載。(「きっこ」ではない)
資料として保存。



(以下引用)






2011年9月20日 広瀬隆講演会「リニア新幹線と原発」より
動画はこちらにあります↓
<リニア新幹線狂気の計画ー1ー>



「間違いなくこれは浜岡と抱き合わせの計画だ。このままいくと我々はもう殺されますよ」
広瀬隆氏(文字起こし)


リニアの電磁波問題
2013091944.jpg

で、電磁波の事をちょっと言っておきますと、
電磁波の事は私は専門家じゃなくてね、いつも荻野先生に怒られているんですが、
電磁波というのはそんなにおかしなものじゃなくて、
私たちが見ているこの光も全部電磁波なんです。

2013091945.jpg

ここが可視光線でね、紫色から赤までの虹の7色を見ますけど、
これは、波長が短い長い、波動が大きい小さい、エネルギーが大きい小さいで、
右に来るとエネルギーが大きいガンマ線。
放射線なんかはこういう大きいところで怖いという訳なんですが、

2013091946.jpg

この波長と周波数というのはこういう関係でね、
周波数というのは昔はサイクルと言っていましたけれども、今はヘルツって言いますけどね。
距離の2乗に反比例する放射線と同じなんですが、

2013091947.jpg

私と昔から原発問題を一緒に取り組んできた荻野先生がいて、
この荻野先生はずーーっと電磁波問題のトップの方で、
おととし会ったときに、
「広瀬さん、原発の事じゃない、電磁波の事も少しは行ってくれよ」って怒られたんですが、
今度は私が泣きついて、「電磁波の事を教えて下さい」って言ってね。
電磁波の事をいま教えてもらっているんですが、

2013091948.jpg

さっき言った周波数と波長の問題があって、
必ずしも電磁波全部が悪いという訳じゃないんですけれども、
その受け方によって今問題になっているのが、
電子レンジとか、要するに身近なもので怖いものがあるんです。

子どもに携帯電話は持たせない方がいいんです。
持たせるにしても、イヤホン型にして下さい。
子どもが直接やると脳がやられますから、
我々と違って脳がまだやわらかいですからね、子どもだちは。
だから携帯電話をどうしても持たせる場合は、必ずイヤホンを使わせるようにして下さい。
耳に直接当てさせないで、電話をね。
それからこういうIHクッキングやなんかも出します。
一番怖いのが高圧の送電線なんですね。

だから必ずしも右側(ガンマ線側)だけじゃなくて左側がいま問題になってきている。
で、今、世界中がこの電磁波の危険性に注目しているところです。

2013091949.jpg

そもそもさっき一番最初に言った車両を動かすというのが、
電磁石で動かし始めるんですから、強烈な電磁波がここに発生する。
ここに磁石が付いて、車両にも磁石が付いてて、
ウワーッ!と磁石で引っ張り合うんですから。

2013091950.jpg

だから、乗車列車だけからじゃなくて、対向列車からもですね、
こういう形でいろいろな電磁波を浴びる。
こういう磁界という中に人間が入っちゃうんですね。

これがどういう影響を及ぼすか?という事は今世界中で問題になってきているんですが、
日本では殆どその事に意識がないまま、どんどん今使っているんですけど、

2013091951.jpg

だからこの事は危険性があるんですが、
JRなんかは、この時期を遮断する「磁気シールド」っていうのを付けるから大丈夫ですよ。
っていうのを言っているけど、
実際にはその実測値のデータも公表されていない。
だからこれ、どれだけ低減されるのかが分からないという状態だからもう不安でしょうがないんです。

だからそんな事を考えたらだれもリニアなんかに乗らないと思うんですが、

2013091952.jpg

世界的に言いますと、かなり前からWHOがですね、
1000ミリガウス、つまり1G(ガウス)の基準を定めて、
その危険性を警告し始めたんですね。
このガウスというのは電磁波の強さの尺度なんですが、

じゃあ、リニアはどの位の電磁波か?っていうと、
車両床面でその200倍。
座席でも要するにこれ位(2~5万ミリガウス)の。
だからこれ、とてつもない危険だって。
シールドかなんかでそんなのちゃんと防げるのか?という事が心配で、

2013091953.jpg

送電線なんかではかなり世界的にデータが集まり始めて、
小児白血病、小児脳腫瘍、小児癌との因果関係。
それから心配されるのは放射線と同じように妊娠中の胎児への影響、流産、
精子に対する影響、脳と神経に対する影響についてとか、
こういう事が次々と報告書が今出されてきている状態です。

2013091954.jpg

で一番有名な兜論文というものを見るとある程度のところまではそれほどでもない。
ようするに小児急性リンパ性白血病の場合ですけれど、
0.2-0.4位まではほとんど変化がないんですが、
ある一定量、マイクロテスラという単位で表しますと、
この辺(0.4以上)で、4ぐらいを超えると、急激に白血病が増える。

2013091955.jpg

小児脳腫瘍も同じように4を、
これ0.4は4ミリガウス。
これ位を超えると急激に増えるという事があきらかになってきて、

2013091956.jpg

で、こういうことが、
送電線の場合は非常にハッキリして、
小児白血病が3倍ぐらいに増加するという事が分かってきているんです。
だから、欧米ではすでに、さっき言ったガウスとテスラという二つの単位があって、
ちょっとややこしいんですけれども、
1ミリガウス(mG)が0.1マイクロテスラ(μT)、こういうふうに換算出来ます。
二つの単位なんでちょっとややこしいんですが、
こういう規制(0.4マイクロテスラの規制)が、もうかなり厳しい規制がなされている。
要するにもうこの辺(0.4μT=4mG)から危ないという事が分かっているわけですね。

2013091957.jpg

だから、新幹線の場合ですね、
これで、こんなことになると。

車内の座席で26970ミリガウス=2697マイクロテスラ
遮蔽シールド使用で3820ミリガウス=382マイクロテスラに減少


要するに彼等は「10分の1ぐらいになる」というような事を言っていますが、
「そんなもので安全になる筈がないでしょう」と。
我々が考えても非常に危ないわけです。

2013091958.jpg

だから、今言っているのはこんな(600~4000マイクロテスラ)ですからね。
0.4マイクロテスラで危ないと言っているのが、こんな!
1500~1万倍。
それの10分の1になったって、とてつもないでしょ。

だから、こんなんで「大丈夫だ」と言われて、乗りたい人は乗ったらいいです。
どんどん、放射能を浴びたい人も浴びればいいんですけど、
これはきちんと理解したらみんな乗りませんよ、怖くって。


乗客に対する電磁波の危険性は、強烈なものになる。
リニアで使われるコントロール信号の高周波による悪影響は不明だったが、
最近2009年~2010年になって
500GHzの高周波によって、精子や脳に悪影響があるとの研究が出た。
これらの研究はまだ始まったばかりなので、乗客と住民は生体実験にかけられる事になる。



ましてやね、子どもたちを連れてなんて絶対に乗らないと。
そういう鉄道です。
だから、ハッキリ言うといまの段階で言うと我々も、
多くの事が電磁波についてはまだ実験データの段階なので、
これは生体実験なんだという感じを受けますね。
これはもう、リニアに乗る人は。

つづくーー





解説の要は無し、だろう。


(以下引用)



小田嶋隆 ‏@tako_ashi 9月15日

全域が橋下浸水で復旧の見込みが立っていません

「人力でGO」というブログから転載。
こういう箇条書きでまとめたものには何か魅力がある。論理的な感じが脳内麻薬を生み出すのかもしれない。


(以下引用)



2013/8/28

戦争の作り方・・・メディアが片棒を担ぐ現代の戦争  時事/金融危機

 

この映像は必見です、

シリアで何が起きたのか?
そして、何が起ころうとしているのか・・。





1)テロリストは食料や生活物資の輸送を遮断
2)店舗の営業を妨害
3)生活物資や食料の不足が、政府への不満に代わって行く
4)現状が打開されるなら、アサド政権が倒されても良いと考える様になる

5)反体制デモが政府側に襲われたという噂を流す
6)警官や治安部隊を訓練されたテロリストが襲撃
7)投入された政府軍を訓練されたテロリストが襲撃
8)戦闘が拡大

9)市民の被害は全て政府の仕業としてネットで拡散
10)欧米メディアも、欧米政府がアサド政権を悪者として糾弾を繰り返す

11)化学兵器の使用疑惑で、欧米諸国が直接軍事介入


こんな事が、リビアでも、エジプトでも、シリアでも繰り返えされているのです。

そして、不可解なのは、必ずしも石油利権獲得が目的では無い事。
中東情勢の混乱こそが、目的化しています。


比較的正確な情報を伝えていた「ロシアの声」がおとなしい・・・。




「スカイヲーカー」さんのブログから転載。
痛快である。
実際、そういう「エリート」たちが社会の上層部(というよりその手下)なのだから、度を越した拝金主義の結果、フクシマなどによって死に瀕している日本の今の姿も当然だろう。



(以下引用)



一生懸命受験勉強している高校生や浪人生に、「何のために一流校を目指すのか」と聞くと、「一流企業に入社して高所得を得て、いい暮らしをするため」って答えるのが普通なんだと私は思う。

「なぜ医学部を目指すのか」

「医者になれば、片っ端に健康診断をして癌だと診断をしては、癌患者を増やすことでボッたくり、抗癌治療で高所得を得ていい暮らしができそうだから」

「なぜ弁護士を目指すのか」

「悪徳弁護士になれば報酬をボッタくれそうだし、高所得でいいくらしができそうだから」

「なぜ、企業家を目指すのか」

「詐欺悪徳商法や破産詐欺などの知能犯罪を繰り返すことで他人の財産を収奪して大もうけすることでいいくらしができそうだから」

「なぜ、政治家を目指すのか」

「馬鹿でも選挙に通りさえすればセンセイだし、新幹線のグリーン無料乗車券や議員年金や各種お得な特典があるから」

「なぜ、新興宗教家を目指すのか」

「ウソ八百並べて、馬鹿どもを洗脳して、お布施だといってはボッたくれるし、すべて無税で丸々収入になり、高収入でいいくらしができそうだから」

「なぜ、高級官僚を目指すのか」

「学生時の試験結果がよかっただけで一生税金で高収入で過ごすことができて、はっきりいっておいしいから」







うまい! 座布団一枚!
なお、千里は4000キロで、日本列島の縦の長さが約3000キロだったと記憶している。伊能忠敬は日本列島をほぼ縦断したが、その10倍以上となると、家で寝ていたかも。



(以下引用)





小田嶋隆 ‏@tako_ashi 18時間

千里の道も一歩からとは言うけど万里だと歩き出す気持ちにもなれないよね




「阿修羅」から転載。
なかなか皮肉の利いたコメントである。もっとも、橋下ではないが、「国語力」に問題のある人はこれをまともに受け取りかねないかな。



(以下引用)







58. 2013年8月02日 02:20:25 : 55YkcbaOPo

 まず、安部政権のやる仕事としては、在日朝鮮人、在日中国人の強制収容所を
福島原発で空っぽになった町村に設置することになるだろう。
 次は検察庁特捜部の指揮下で、片っぱしから在日外国人を捕らえ、特別列車で収容所へ送りこむことだ。y
 ナチスの例にすべて学ぶ必要はない。例えば大量虐殺用のガス室はいらない。すでに虐殺用原子炉を4つほど用意しているからだ。無駄な経費はかけてはいけない。そんな経費があるなら、ワタミなどの日本の指導的経済人や、片山サツキなどの対アジア強硬派の政治家に、活動資金として提供すべきだ。きそ
 田代元検事の不起訴も決定したし、政権が特別司法省を設置し、平和憲法を無視する準備は整った。
 後は、東京地検特捜部を特別高等検察操作局(特高と略す。海外向けにはゲシュタポと称する)に、この政権に反旗を翻し、日本の進路をあやうくする小沢一郎のような政治家を捕捉し、ふくしま原発2号機で強制労働させてほうむることをはじめねばならない。


 本日の社説は、朝日新聞、芥売り新聞、3K新聞共同主筆委員長になるものです。
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