コアネット教育総合研究所は1月8日、首都圏の中高生・大学生を対象に実施した「恋愛に関するアンケート調査」の結果を発表した。中学生・高校生・大学生に特化したリサーチ商品「ティーンズ・リサーチ」の自主調査として行われたもので、2014年7月に首都圏在住の中学1年生~大学4年生272名(男子86名、女子186名)を対象に実施された。
「現在、恋人はいますか?」と聞いたところ、恋人がいる人は全体の約15%だった。高校生では9割、大学生では約7割が「恋人なし」と回答した。交際している人の8割が同い年同士のカップルで、知り合った場所は学校が約7割だった。
「現在好きな人はいますか?」という問いに対しては、「いる」「いない」が約半々となった。
「告白したことがありますか?」と聞いたところ、全体では告白を「したことがない」層が57.4%と、「したことがある」層を上回った。段階別に見ると、特に中学生・高校生においては、告白したことがある層は40%以下と少ない。しかし、大学生になると約6割が告白を「したことがある」と回答した。
「告白されたことがありますか?」という問いには、全体の66%が告白を「されたことがある」と回答した。段階的に見れば、大学生になると告白されたことがある割合は70%を超えた。
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リベラル派の大半は、日の丸が日本の戦争犯罪と結びつくから日の丸に反対し、保守派は日本の戦争犯罪を否定するから日の丸を擁護するのが常である。だが、本当は、下の意見のように、日本の過去の悪事を反省するためにこそ、それを忘却させないために日の丸を「血塗られた国旗」として日本の国旗にし続けるべきだろう。
(以下引用)
例えばわたしは日の丸を国旗とするべきだと思っているのですが、なぜかというと、それが忌むべき過去を抱えているからです。それを自分たちの印とすることは、その過去を忘れないということです。反省と後悔を自分事として携えないと、未来などないと思います。
ところで、「リベラリズム」とは何か、と基本に立ち戻るなら、「コトバンク」に次のように書かれており、必ずしも「自由主義」を訳語としては限定できないようだが、「個々人の自由を認め合い、共生すること」がその基本思想であることは疑いないだろう。そして、政治思想としてのリベラリズムは「政府や支配権力の圧制や抑圧からの自由」(liberateは自由にする、解放する意)を求めるものだと言えるのではないか。
その意味で、リベラリズムに反対するのがしばしば被支配的立場の人間(2ちゃんねる住人に多いネットウヨなどはだいたいそうだろう)であることは奇妙きわまる話なのである。
(引用1)
異質な価値観を持った者同士の共存は個々人の自由を認め合い、共生することでしか解決しないという考えに基づき、ホッブズ、ロック、ルソー、カント、ヘーゲルといった近代哲学者は、「自由」を権利の基本原理とするリベラリズムの立場を深めてきた。ところが現在、リベラリズムに対しては様々な立場からの批判がある。フェミニズムや多文化主義は、その普遍性と公私の区分を批判する。また共同体主義はリベラリズムの想定する人間を、共同体の伝統や慣習から切り離されて具体的な内実を失った抽象的な個人とみなし、批判する。伝統的価値や人種や性別のような具体的な属性なしに、諸個人が「善き生」の構想を持つことはできないとするのである。また現代のリベラリズムは、権利や政治的正当性の基礎となる原理として必ずしも「自由」に依拠するわけではなく、論者によって様々な考え方がある。その意味でリベラリズムの一般的な訳語としての「自由主義」は適切とはいえない。例えば初期のロールズは公正を、ドゥオーキンは平等を基底的理念として提示した。ロールズは初期にはリベラリズムを人類的普遍性を持つものとして基礎付けようとしたが、後に近代市民社会という特殊な社会だけに適応できる政治思想としてその普遍性を否定した。その結果、権利の基礎の哲学的探求を放棄し、ローティやグレイらと同様に「政治的リベラリズム」の立場に立った。このようにリベラリズムの根本原理は何であるのか、またそれは必要なのかを巡っては、現在でも多くの議論がなされている。
(野口勝三 京都精華大学助教授 / 2007年)
(引用2)或る人の、ある本の感想とメモ。
駒場の東大の生協で発売されたばかりのこれを買ってきた。 『リベラルのことは嫌いでも、リベラリズムは嫌いにならないでください--井上達夫の法哲学入門』(毎日新聞出版) 「タイトルがね〜」とくさしながら読み始めたが中身がすごく真摯でかつ単刀直入なので引き込まれてしまって、タイトルなど気にならなくなった。
“帯には「偽善と欺瞞とエリート主義の「リベラル」は、どうぞ嫌いになってください!井上達夫」なんて宣言してある。”
「抑圧移譲の原理」という生硬な言葉が一般に知られないのは当然だろう。念のために言うが、私は丸山真男の思想は詳しくは知らないが、仄聞する限りでは彼は日本人の政治思想や政治姿勢、ひいては日本人の精神構造を、余人の及ばないレベルで分析している稀有な政治学者だったと思っている。だが、残念ながら、彼の言説はあくまで知識人内部での言説にとどまり、日本を変える力にはなりえなかった。それは、彼の言説が知識人にしか理解しえない程度の狭い、堅苦しい用語に満ちていたからだ、というのが私の考えである。
たとえば、「抑圧移譲の原理」にしても、「移譲」とは譲り渡す意味であって、通常は自らの権利などを他人に譲り渡す、「自らを損し、他人を益する」行為とするのが普通人の感覚だろう。自分が他人から抑圧されてきた、という「マイナス」の価値を他人に「移譲する」という言葉の使い方に不自然なものを感じないところに私は昭和の知識人(欧米型知識人、あるいは植民地型知識人)の基本的な言葉づかいの欠陥を感じる。
要するに、昭和以降の知識人は誰に対して発言しているかと言えば、自らの属する狭い学者社会に対して発言しているのであり、実は一般大衆は眼中になく、一般大衆は自分の言葉など理解できなくても、いや、理解できないからこそその権威にひれ伏し、自分たちを崇拝していればいい、というのが心の内奥にある本心だった、と言うとあまりに彼らに対して情状酌量をしない物言いだろうか。しかし、彼らには日本を導く責任があったはずである。それが本来の政治思想家の任務ではないか。今の日本がこの有様になったのは、彼ら知識人がその責務を果たさなかったこともその原因の一つなのである。
(「世に倦む日々」ツィッターから転載。)
逆に言えば、
負けることも大事。投げ出すことも大事。逃げ出すことも大事、ということだ。
負けることで得られる教訓がある。
投げ出すことで泥沼からの脱出がある。
逃げ出すことで新しい道が開ける。
ただし、投げ出すこと、逃げ出すことが習性になってはいけない、というだけだ。
fromdusktildawnさんがリツイート
元大事マンブラザーズバンド立川俊之先生がこの24年間で導き出した「負けないこと」「投げ出さないこと」「逃げ出さないこと」「信じ抜くこと」の中で結局どれが一番大事か、への答え。 pic.twitter.com/QQMJ0knPCm

浮気は「浮気」というような軽い言葉で表現するようなものではない。それは、配偶者への精神的な「縁切り宣言」であり、配偶者の「人間性全否定宣言」なのだ。だからこそ、配偶者に浮気をされることが、人をこれほど激怒させ、絶望させるのである。もちろん、「浮気」をされる側にはされるだけの、配偶者として落第という面があるのは当然だ。だが、それならば浮気ではなく、離婚するべきである。浮気というのは、結婚の利益は継続して享受しながら、結婚の精神は完全に放棄するという最低の行為である。
以上の論は、下の事件自体を論じたものではまったくない。「浮気」というものの持つ意味を一般論として論じたものである。下の事件は、結婚関係や夫婦関係における深層心理を伺わせるという意味で興味深い、ということで取り上げた。
(以下引用)
95歳夫が88歳妻殴った疑い 「浮気してると思った」
2015年1月26日14時46分
(以下引用)fromdusktildawn氏のツィッターから。
ぺんたぶ@作家彼女。重版決定!
カフェに初デートっぽい男女がいて、女子が何度も「この服変じゃない?」って聞いてる。5分に1回レベルで聞いてる。その度に男子は「変じゃない」って答えてて、きっとあと何回も「変じゃない」って言うんだろうけど、1回で良いから「可愛いよ」って言ってあげて欲しい。多分、それで全部解決する。
(追記)上の記事(ツィート)にもう一度文句をつけておく。「多分、それで全部解決する。」→しねえよ! たまたまそういう女の虫のいい希望や暗黙の要求に気づき、女に合わせる男がいても、男の方がどこか心の底に不満を飲み込み、溜め込むだけだ。そしていつか爆発する。真面目な男に対しては、正直は常に最善の政策だ。
大学生の68.3%が「恋人はいない」と回答 - 告白経験は?
死刑の中には死刑囚にできるだけ苦痛を与えるという刑があってもいい。一寸刻み、五分試しの凌遅刑とか。
犯行が明白な重罪犯は、経済犯なら最低でも全財産没収、暴力犯なら手足切断、軽罪ならまずは刺青を額に施し、犯罪者であることを社会に知らしめることだ。今のように刺青をファッションと考える阿呆どもに、刺青とは刑罰であることを教える必要がある。
(以下引用)
【閲覧注意】アメリカの死刑方法ヤバすぎワロタwwwwwwwww
http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1413861237/
死刑に使う薬物変更、10分間あえいで死亡 論議も 米オハイオ州
(CNN) 米オハイオ州で16日、死刑執行のため薬物を投与された男が、約10分間にわたってあえぎ、 体を震わせながら死亡した。執行に立ち会った記者などが明らかにした。
死刑を執行されたのはデニス・マグワイア死刑囚。妊娠中だった当時22歳の女性に対する強○と殺人の罪で1994年に死刑を言い渡された。
死刑執行にはマグワイア死刑囚の子どもたちも立ち会っており、涙を流して動揺した様子だったという。同死刑囚は現地時間の午前10時53分、死亡を宣告された。
米国ではオハイオ州など多くの州が死刑執行の際に薬物を投与しているが、欧州の医薬品メーカー各社が自社の製品を米国の死刑に使うことを禁じたため、代替薬の使用を迫られていた。
オハイオ州は、デンマークのルンドベック社が製造する麻酔薬のペントバルビタールを使っていたが、ペントバルビタールの在庫が昨年9月で底を突いたことから、マグワイア死刑囚の死刑では初めて、鎮静剤のミダゾラムと鎮痛剤のヒドロモルフォンを組み合わせて使った。
専門家によると、弁護人はこの組み合わせで死刑が執行されれば、マグワイア死刑囚は「息ができなくなり、苦しみと恐怖の中で死に至る」と予想していたという。
今回の事態を受けて、この薬物の使用が残忍な刑罰を禁じた米国憲法に違反するかどうかの論議に火が付く可能性もある。
http://www.cnn.co.jp/usa/35042654.html
人○しがあまえんな
金○蹴った方が早いのでは?
人苦しめて○しといて自分が死にたくない!苦しみたくない!とかふざけんなさっさと苦しんで○ね
死刑宣告されてから20年も生きてたのかよ・・・
電気椅子と塗れてないタオルつかえ
ええんやで?
罪状によって苦しむ度合い変えるのが正義なんやで
この死刑囚て冤罪の可能性が極めて高いという話なんだよな
免罪ならかわいそうなんてレベルじゃねーけどマジでやったなら同情の余地なし
てめーの一時の○欲満たす為に二人の命を奪ったんだからな
死のまぐわいや
なお、この件を受けて被害者遺族たちは涙を流して爆笑した模様
こういう、職人の仕事は、部外者が見ると魅力があるものだ。世辞やかけひきが無く、純粋に物だけと向かい合うことの清潔感だろうか。
(以下引用)
838: おさかなくわえた名無しさん 2013/06/11(火) 22:00:34.56 ID:vIZPI72F
私がした武勇伝ではないけども。
自分は20代。
父母は中学のときに離婚で、
どっちにもついてかなくて祖父母に育ててもらってきた。
そんで今はじいちゃんの仕事を継いで、
昔の時計とかラジオとかを修理する店で働いている。
修理してほしいと持込みされた品は今まで押入れだったり、
蔵に放置されていたものだったりするのでたいていホコリや油、土まみれ。
修理が終わるころには手も顔もズボンも作業エプロンも真っ黒になるほど。
亡くなったじーさん家の倉庫から沢山貴重な時計やら
蓄音機やら発掘したので直してほしいと来た。
私が見ても結構な貴重品たちで、修理代はちと値が張るが、
昔のものは何度でもきちんと動くように設計されているから、
お任せ下さいと仕事を受けた。
そのときの男性は、
「動くようになって帰ってくるんだー!!楽しみ!!」ってキラキラしていた。
4日後に修理完了の電話をし、引き取りに着てもらった時には
なにやらお綺麗な彼女さんを連れていらっしゃった。
小さな店に20代の若い方が来ること自体珍しいのでちょっと緊張して挨拶をしたら
私を見るなり彼女さんが小声で
「・・・わっ・・・なに・・・きたないカッコ・・・いやだぁ・・・」と。
かなりイラッとしたけど、お客さんだし、まあ歳も同じくらいの女が化粧気もなく
油まみれの手と(夏場だったので)
汗も沢山かいてたからそりゃそう言われるわな・・・と凹んだ。
まあまず美人さんにこんな姿を見られて、尚且つ
面と向かって言われてしまったから何だか一気に恥ずかしくなって、凹んだ。
でもその後に、受取人の彼氏さんが
「祖父の形見をきれいに直して下さって有難うございました。
でも、こうやって汗をかいて土や油で真っ黒になりながら、
他人のものを宝に直してくれる素晴らしい職人さんに、
とても失礼なことを聞かせてしまいました。本当にごめんなさい。本当に。」
って言い始めて、びっくりした。
私よりも彼女さんが凄くびっくりしていた。
と思ったら次には顔を赤黒くさせていた。
ちょっぴりスーッとしたけど、
なんだか自分が物凄く悪いことをしてしまったようで気まずかったので、
「あっありがとうござます!でもすみません!品、こちらです!!」
って変な事しかいえなかった。
ササッと品を受け取ってもらい御代をもらって、
その2人はその日普通に帰っていったんだ。
あの時は連れが失礼なことを、とわざわざ謝罪に来て下さった。
私自身も客商売なのに身なりに気をつかわな過ぎて、
引かれてしまうのも無理ないとこたえたら、
あの時よりも前から彼女は人を馬鹿にしたり
見下すような発言や言動が多くて悲しかった、
何よりも働いたことがないのに
そんな事を言える立場じゃないだろうと常々言っていたのに
「私はいいんだ、特別なんだ」と聞く耳も持たなかった。
そんな女性だと気づかずに付き合ってしまった自分が一番情けない。
そして、「だから、あの後別れました。」と何故か私に事の沈末を話してくれた。
喪だから「・・・あぁ・・・それは・・・大変でしたね・・・」しか言えなかった。
その後はなんかすっきりしたのか修理品の話をし始めて、
立ち話も何だったのでお茶を出して、
カウンター前の小さい椅子に座ってもらって、
ずーっと「あの時計相当昔のものなのにまたちゃんと時を刻んで、
カチカチ鳴って、ボーンって音鳴って・・・昔の人すげえっすよね!!
直しちゃう人もすごい!」とかハツラツとしゃべっていた。
今までもお客さんに「ありがとう」、「うれしいよ」って
言ってもらえるそのたびに、仕事に誇りを持てた。
その人にとっての大事なものを
また大切に使ってもらえるように私はまたがんばるぞって。
でも同年代に褒められるなんて無かったから、なんか単純に嬉しくて、
じいちゃんも修理部屋から呼んできて、
11時に来るお客さんがいらっしゃるまで骨董とか古物の話を3人でしてたんだ。
その時はすごくすごく嬉しかったのを覚えている。
そんでその後も、その男性は店に「修理品を持ってこない」客として
ちょくちょく通ってくれて話したりして、
今ではじいちゃんの技術を継ぎたいといって店で修行中です。
なんだかこんなほんわかしたドラマやアニメが出来そうだw
ほのぼのしてていい話だね、彼氏さん結構もてそう
その手の職人さんは希少だから頑張って続けてね
自分も職人系の仕事をしてるが、経験積めば自然と汚れなくなってくるよw
レスついてた…!
ちょっとスレ違いな話なのに、レスくれてありがとう
男性は同年代とは思えない程落ち着いていて
背高くてとてもしっかりした素敵な人だよ
兄弟が出来た感じで気兼ねなく色々話したりできて面白い
城田優さんをもっとフニャっとさせた感じで、
美人さんが元カノだったしモテるだろうと思うw
>>485
ありがとう!
まだまだ半人前で毎日真っ黒けだけど、しっかり受け継げるよう頑張る!!
職人さん、応援してます
創作の話に戻れば、年を取ると創作の意欲そのものも減退する。それは、年令による性欲の減退と同じことである。
(以下引用)
竹熊健太郎《編集家》さんがリツイート
54歳のいまだから書けるホンってあるけど、24歳の時しか書けなかったホンもある。家庭を作る前の方が家庭を見る目が鋭かったり。経験が目を曇らせることって多い。だからためらってる人を見ると、後先考えずに書けって、よく思う。