忍者ブログ
ゲーム・スポーツなどについての感想と妄想の作文集です 管理者名(記事筆者名)は「O-ZONE」「老幼児」「都虎」など。
カレンダー
12 2025/01 02
S M T W T F S
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30 31
フリーエリア
最新CM
最新TB
プロフィール
HN:
o-zone
性別:
非公開
バーコード
ブログ内検索
P R
カウンター
[5]  [6]  [7]  [8]  [9]  [10]  [11]  [12]  [13]  [14]  [15
「destiny 鎌倉物語」がテレビ放映されるが、見たほうがいいか? という質問に答えるスレッドのコメントの一部で、山崎貴の映画の本質を見事に表現している。そもそも、原作やオリジナル版の題名に英語のくだらない副題をつけるところから、「俺様意識」といいうか、原作への対抗意識がぷんぷん匂う。しかも、その結果は原作レイプである。
ただ、初期の「ジュブナイル」などのオリジナル作品は良かったので、要は、初期の数作で創造性が枯渇し、後はSFX技術だけが取りえの監督になったと言えるのではないか。

14. 名無しの太郎さん 2020年09月25日 20:43 ID:mrryioz10
まあTHE山崎貴映画としか言いようがないな
15. 2020年09月25日 21:00 ID:j4Iv24aJ0
山崎の作品は基本原作に中指立ててるから嫌い
PR
これは、デジタル画像で画質を高めて再生するといいと思われる作品である。昔の映画は、骨格はいいのだが画質や音質がひどいから見るのがつらい。
私もこの作品は途中まで見て、内容は楽しくて好きなのだが、画質のひどさに見続けることができず、途中で視聴をあきらめた。なお、この映画の中でディック・ミネが演じるお殿様が、彼の歌の中で私が一番好きな「或る雨の午後」の歌詞を変えた歌を歌うシーンがあって、私を喜ばせたものである。
時代劇オペレッタ(ミュージカルとは少し違う。)というのは、現代に蘇ってほしいジャンルである。三池崇の「愛と誠」は、時代劇ではないが、真面目な話をミュージカルコメディにしていて、面白い作品だった。


小柳/美月/あおいろ
@aoiromituki_kon
·
10時間
プライムビデオで久しぶりに『鴛鴦歌合戦』を見ました。戦前(1939年)の映画なのですが、恋の鞘当てを軸に陽気な音楽に彩られた明るい作品で見ていて本当に楽しいです。日米開戦もそう遠くない時期にこんな明るい映画があったのかと衝撃を受けます。おすすめ!!!見て!!!
私は映画館で映画版も見て、同じ映画をネットテレビでも何度か見ているが、それ以上に面白くおもったのが、「Glee!」の中で「ロッキーホラーショー」を扱った回である。私はあれで「touch touch touch me」の歌詞の内容を理解し、大好きな歌のひとつになった。
まあ、映画で見るよりも、ナマの俳優が舞台狭しと暴れる姿を劇場で見たほうがいいような内容だと思う。かなりエロなのだが、今どきの大学生、いや、高校生なら何の抵抗感も持たず見られるのではないか。何しろ、新婚初夜に、花嫁も花婿もバイセクシュアルの異星人に犯され、それを嬉しがるというような話で、出てくる者出てくる者、モラルも何も無い、変態ばかりなのであるが、音楽と一緒に勢いよくやられると何だかそれも許せる気になる、そういうミュージカルだ。偽善などクソくらえ、という話だと思えばいい。

(以下引用)

「これが究極の変態ロックミュージカル!」古田新太、ROLLY、藤木孝、3世代のフルターそろった『ロッキー・ホラー・ショー』
2011年12月8日 16時39分

mixiチェック

このエントリーをはてなブックマークに追加

ツイート

シェア
古田新太、ROLLY、藤木孝、歴代フルターが勢ぞろい!(左から)
古田新太、ROLLY、藤木孝、歴代フルターが勢ぞろい!(左から)
 8日、神奈川芸術劇場にて熱狂的ファンを持つカルト・ミュージカル「ロッキー・ホラー・ショー」の発表記者会見が行われ、初代から3代目までの主役フランク・フルター役である古田新太、ROLLY、藤木孝の3人と、出演者の岡本健一、笹本玲奈、中村倫也が出席した。

 今回主役として、フランク・フルターを演じる古田は、舞台での奇抜なコスチュームの感想を聞かれ、ほかの出演者からの「古田さん、悪魔かと思いました」という感想をよそに、「別段」とすまし顔。「いつもと変わらない格好だから」と発言して記者陣の笑いをとった。フルターと古田、名前がかぶっているのは偶然だそうだが、今回3代目フルター役に抜てきされたことをうれしそうに話し、作品についても「こんな下品なことをやってもいいんだという作品。楽しいですよ。アトラクションのような感じ。ぜひ、中高生に見てほしい。一緒に騒いで欲しい」と語った。

 前回、日本での上演の際、2代目フルターだったROLLYは今回、謎の人物エディで出演。作品の感想を聞かれて、「ロックミュージカルというものはいろいろあるんですけど、これ以上のものは今のところない。僕の人生の中で、最も愛すべき大変態ロックミュージカルです」と話し、奇抜な美術・衣装に関して「登場人物が全員すてき。全員のコスプレをまねしたくなる。コスプレ業界だけでなくかまぼこ業界にまで影響を与えそう」とROLLY節全開で賛辞を贈った。また、日本語版を作るにあたって、訳詩も担当したROLLYは「2週間くらいアルコール中毒になりながら作りました。そのあと、リハビリ施設に3か月入りました。それぐらい大変でした」と冗談を交えつつコメント、これについて古田が隣で「CD化されるので、この訳詞が今後雛形になりますね」と言うと、「学生が学園祭でホラーショーごっこをする際など、おそらく150年くらい僕の訳詞が雛形になるでしょう」と得意げに話していた。

[PR]



 一方、1985年の日本初演の際、初代フルターを演じた藤木は、今回個性の強い古田、ROLLYの二人の横で謙虚な印象。「音楽がすごく好きな作品。物語は奇想天外で、頭で考えるよりも体で体感するミュージカルという感じの作品です」と作品を紹介。今回はナレーター役として登場し、ひと際渋い声を舞台から聞かせるが、いろいろ苦労もあったのか、「なるようになれ」と思いながら演技をしたと話した。

「ロッキー・ホラー・ショー」は初演から38年たった今も熱狂的ファンを持つロンドン生まれのカルト・ミュージカルで1975年の映画版も人気。日本での上演は実に11年ぶりになる。12月9日、神奈川芸術劇場での上演を皮切りに、福岡、大阪、東京の4都市で公演される予定だ。(取材・文 名鹿祥史)
「ゴースト・オブ・ツシマ」評のスレッドのコメントだが、非常に面白い視点だと思う。
なぜ、異国が舞台の作品が高度なものになるかと言えば、同国の文化だと「知っているつもり」でいい加減に描写するところを真剣に悩んで厳密に作ろうと努力するからではないか。(もちろん、外国幻想の下で作る作品にも優れたものはあり、要はいい作品を作ろうという熱意と誠実さだろう。)
ちなみに、戦闘物以外で日本の古い時代を描いた最高にリアルな作品は、日本人が作った作品ではなく、マーチン・スコセッシの「沈黙」だと私は思っている。この作品での石井総互(という漢字か?)の演技は、リアルな演技という点では最高のものだった。


■ 日本が舞台のゲームを西洋が作れば完璧な物が生まれ、
  西洋が舞台のゲームを日本が作れば完璧な物が生まれる。
  西洋と日本は、互いに認め合っている。
  双方が歴史や文化に敬意を払ってるからこそ、
  文化が違くても、素晴らしい作品が生まれるんだよ。 +15 イギリス
伝え聞く内容からして、自分には合わない映画だろうな、と思っていたが、べた褒めする人があまりに多いので、だいぶ前にネットテレビで見たが、まあ、予想通りの内容で、まさに「内容はないよー」である。中学生くらいの男の子が大好きなバイオレンスとエロを最初から最後までドッカンドッカンやるだけの映画で、いい大人がこういう映画をべた褒めしていたのに驚く。まあ、こちらが年寄りの感受性なのだ、と言われるだろうが、三十四十のいい大人が褒めるような映画かね。
まあ、こちらも若いころは「燃えよドラゴン」とか「ダーティハリー」とかを大喜びで見たのだが、後者などは大人の鑑賞に十分に耐える内容だったし、前者はブルース・リーという不世出の格闘家兼俳優の最良の記録であるから歴史的価値がある。一般大衆の嗜好にも合いながら、映画としての質の高さ(それを文学性と言ってもいい。)も優れている映画はゴマンとある。

(以下「ネットゲリラ」から転載)


マッドマックス 怒りのデス・ロード 地上波初放送というわけで、例によって2ちゃんねるでは無責任なネットすずめたちがピーチク騒いでおります。ニュース速報板からです。
------------------------------
V8を讃えよ
------------------------------
↑ウォーボーイズ乙
------------------------------
↑V8V8V8! 
------------------------------
よし
世界不思議発見をみるか
------------------------------
テンションだけ高いけど行って帰るだけ
------------------------------
↑それ言っちゃおしまいだろ
------------------------------
これおもしろいの?
------------------------------
↑これをみて「北斗の拳のパクリだ」と言った若者が居たと聞いた
そういった意味でも見るのはありかも
------------------------------
ちょっとトゲの付いた肩パット買ってくるわ
------------------------------
無駄なギタリストが最高
------------------------------
ガソリンが貴重なんだっけ?
------------------------------
↑無駄に炎を出したりする位あるぞ
------------------------------
カットしないと放送できないなら放送しなきゃ良いのに。というかカットしないといけないシーンないと思うが。
------------------------------
↑たくさんの半裸の女性が繋がれて乳搾りされてるとこでしょ!!
※見てない人の期待を崩さないように大雑把に言っています
------------------------------
ギターひいてるキャラが好き
------------------------------
一度観てるのに何一つ記憶に残ってないクソ映画
------------------------------
吹き替え下手くそだけど肝心のマックスがあんまり喋らないから意外と気にならないという稀有な作品
------------------------------
つまんなかったけど信者多すぎて大ぴらに言えない
車のデザインが実用性無視で気になってしょうがなかった
------------------------------
大雑把にストーリーをいうと行って帰ってくるだな
------------------------------
最高のバカ映画
------------------------------
↑コレかなぁ
大真面目に馬鹿をやりまくってくれてるw
ビヨンビヨンしてる棒高跳び兵が実写ってのが1番の衝撃だった
------------------------------
トラックの上で火を噴くギター弾いてた思い出しかない
------------------------------
ブイはち!ブイはち!
------------------------------
北斗の拳好きで改造車好きなひとは楽しいかもね
------------------------------
↑北斗の拳みたいなやつなの?
------------------------------
↑北斗の拳が真似してる映画だよ
------------------------------
女四人は皆可愛いけどな
特に妊婦役
------------------------------
でも、
この映画名作だよ。
観てないやつは観とけよ!

俺は映画館に13回観に行った。
しかも全国の音響が良いであろう映画館に足を運んで。
------------------------------
↑立川が世界一の興行収入なのよねw
------------------------------
↑立川の爆音で観たけど観たあと馬鹿になるくらいすごかったわw
------------------------------
これ、カット割ズレてて、トラックの屋根の部品をぶつけて壊してるのに、その後のシーンで付いてるんだよね
------------------------------
世界初の世紀末ヒャッハーはGOセンセのバイオレンスジャックな
------------------------------
メルギブソンが出ないマッドマックスなんてw
------------------------------
↑当初はメルギブソンを出そうとしていたが断られてこうなった
------------------------------
1から2で世界観が変わりすぎだよな
まぁ当事としては新鮮だったけど
にしても北斗はよく恥ずかしげも無くパクったよなw
------------------------------
なんかすごいビッグバンベイダーみたいの出てくるヤツだっけ
母乳好きには堪らない映画なんじゃねえのか
------------------------------
頭空っぽにしてお前らもウォーボーイズになるんだよ
------------------------------
CMで現実に引き戻されるのつらい
------------------------------
マッドマックスにブルースリーを放り込んだのが北斗の拳
------------------------------
↑元々は現代劇だったが連載する時に
マッドマックス2の世界観を取り入れた
------------------------------
アカデミー六冠は伊達ではない
------------------------------
これがオリジナルのヒャッハー軍団だ
よく見ておけよ!!
------------------------------
ただ2時間映画のクライMAXって、だいたい映画の半分から4分の1くらいの時間だと思うけど
最初からほとんど全部がクライMAXという、怒涛の勢いは脚本無茶やったなぁ感が良い
ただ爽快感だけが残る娯楽映画の完成型じゃないかと思ってる
------------------------------
ジョージミラーって頭おかしいよな
いい年なのに
------------------------------
↑ジョージミラーは子供の頃に交通事故で生死を彷徨い、
以来カーバイオレンスの虜になった変態。
------------------------------
車の前方に釣られてギター弾いて仲間を鼓舞するところとかキングダムっぽいよな
------------------------------
ほとんどCG使ってないんだっけこれ
------------------------------
前に見たけど坊主頭だらけで途中で訳が分からなくなった
------------------------------
ぶっ飛んだシーンが次から次へと
休む暇がない
------------------------------
あれ?
母乳牧場のシーンあった?
カットされてない?
------------------------------
火炎ギターがいるおかげで安心して脳みそ空っぽにして見られる
------------------------------
カット部分が多いせいで面白味が落ちてる
つかカット部分が面白味の素だったりするから
------------------------------
自主規制深刻だな
そりゃテレビが面白く無い訳だ
------------------------------
ただのB級映画だな
こんなもんがアカデミー賞取る方がおかしい
------------------------------
前半30分くらい見逃したが、ひたすら暴走して殴り合いする場面しかなかった
見逃した部分見たら印象違うのだろうか
------------------------------
↑変わらない
------------------------------
壮大なB級作品作るの大変だったろうな。
でもどう評価していいか分からん
------------------------------
内容はともかく2時間集中できたことと終わったら疲れさせられたことは確か
まあ、この問題は以前にも取り上げたように思うが、ネットでも何度か論議されているというか、邦画が嫌いな理由の上位に来る問題である。しかし、いつまでも改善されない。そのひとつの原因は無能監督や無能脚本家に仕事を安易に任せることにあるのだろう。
もうひとつ言えば、通常の会話の音量と、効果音の異常なギャップ問題もある。突然、大音量の効果音が鳴り響き、あわててテレビのボリュームを下げると会話が聞こえなくなる、というのはざらである。これも、「こういうのが視聴者に『迫力感』を与える」という思い込みで、迷惑この上ない。映画館で見ても、耳がおかしくなるだけだろう。しかも、今は家庭視聴が大半なのだから、配慮が必要なはずだ。

山本貴嗣
@atsuji_yamamoto
·
12時間
うん、だから見ない。昭和のころからそう。「男はどなる女は泣く」が昔の定番でうんざりだったんだけど最近は男女区別なく「どなって泣く」ようになってきて、ある意味わずかな進歩なのかもだが解消すべき問題はそこじゃないだろって思う
引用ツイート

未識魚 /中川譲 @ サンクリ2020Summer ソ13b
@mishiki
· 13時間
これはまともな批評家や関係者がこの何十年ずっと言ってきてるはずだがこれといった改善の兆しはなく、むしろ一貫して悪くなっていて、特に映画やドラマの予告編では全員が泣くか怒るか叫んでいる。 twitter.com/hiranok/status…
このスレッドを表示
これは完全に「悲報」だろう。ハリウッドで映画化しろよ。
邦画で実写化するなら、主演が山崎賢人というのは、顔的に最悪だろう。主人公は真面目で融通の利かない質実剛健の技術者であり、純朴だから悪女に騙される、という人間だ。どこにも山崎賢人らしさがない。私が選ぶなら鈴木亮平あたりか。どこか愛嬌があって子供に好かれる顔の俳優がいい。ジゴロ顔、ホスト顔、ジャニーズ顔の俳優はダメである。年齢自体も三十代初めくらいの俳優がいい。私の好きな俳優ではないが、「逃げ恥」のあの俳優(兼歌手。名前は失念)も悪くないが、もう少し男らしさのある顔がいい。集客力は鈴木亮平よりはあるかもしれない。阿部寛が三十代だったら一番良かっただろうか。

(以下引用)


【朗報】SF小説『夏への扉』、山崎賢人主演で実写映画化



2020年06月30日
エンタメ
. .


1: 名無しさん 2020/06/29(月) 14:49:28.04 ID:pYHK5ARs0NIKU

no title

舞台は日本に再構築されるらしい


引用元: ・https://swallow.5ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1593409768/


3: 名無しさん 2020/06/29(月) 14:50:30.68 ID:hcH4lwGSpNIKU

ちょっと違うなぁ


4: 名無しさん 2020/06/29(月) 14:51:12.12 ID:C3EH2Mgf0NIKU

まーた山崎賢人


5: 名無しさん 2020/06/29(月) 14:51:30.27 ID:zaFPPllh0NIKU

くっそしょぼそう


6: 名無しさん 2020/06/29(月) 14:51:34.29 ID:ocb1UPXzpNIKU

クソではないけど過大評価されすぎな小説


37: 名無しさん 2020/06/29(月) 14:58:50.49 ID:FE7pscUbdNIKU

>>6
タイトルがオシャレだからね


110: 名無しさん 2020/06/29(月) 15:11:56.29 ID:Fn3uM22B0NIKU

>>6
日本人が好きそうではある


8: 名無しさん 2020/06/29(月) 14:52:43.77 ID:ofO/r8Xr0NIKU

菅田将暉よりゴリ押しエグい奴


9: 名無しさん 2020/06/29(月) 14:52:56.91 ID:WdW1KQiXdNIKU

くだらんね
役者のファン以外得しないんだからいつも通りのしゃうもない脚本書いてろよ


11: 名無しさん 2020/06/29(月) 14:53:11.67 ID:1T3TBbL2rNIKU

邦画は頭イカれとんの


12: 名無しさん 2020/06/29(月) 14:53:20.51 ID:39kUp7PM0NIKU

今からでも止められないのか?
ハインラインがかわいそう


17: 名無しさん 2020/06/29(月) 14:54:36.56 ID:1NXNkLSk0NIKU

はい爆死


18: 名無しさん 2020/06/29(月) 14:55:17.19 ID:OCHdcsU7rNIKU

日本でやるなよ


19: 名無しさん 2020/06/29(月) 14:55:23.29 ID:r9HSFx/MaNIKU

色んな作品のベースになった古典的名作ではあるけど設定大改変せんと普通に微妙になるやろな


27: 名無しさん 2020/06/29(月) 14:57:20.44 ID:HtMcuMhR0NIKU

文化女中器は今風だとメイドロボなんやろか


53: 名無しさん 2020/06/29(月) 15:02:06.84 ID:TL6S5P2V0NIKU

>>27
なんやそれと思ったらワイが読んだの新訳版やったわ
お掃除ガールとかだったはず


56: 名無しさん 2020/06/29(月) 15:02:44.38 ID:+63z9zgS0NIKU

>>53
ファッ!?
あの序盤のセンスが評価点やと思ってたのにこれじゃあかんな


32: 名無しさん 2020/06/29(月) 14:58:17.81 ID:sy/GZvY30NIKU

役者で売るな


35: 名無しさん 2020/06/29(月) 14:58:39.74 ID:1T3TBbL2rNIKU

こいつは事務所が強いんか?


42: 名無しさん 2020/06/29(月) 14:59:45.65 ID:HtMcuMhR0NIKU

旧訳のほうがええんで新訳は駄目だとどっかでみたわ


44: 名無しさん 2020/06/29(月) 15:00:12.93 ID:YN4awkDM0NIKU

いつもの出演俳優が先のクソ邦画やろ
とにかく売りたい役者のプロモートの為に映画やら舞台やらブチ上げる
本当にクソ
まあ、映画評論家を名乗る人間が古典的名画の細部に人種差別的表現があるからとして否定的評価を下したらアホの極みだが、現在のように反人種差別運動がエスカレートしてくると、少しでも彼らの行為に批判的に見える発言をすると叩かれるわけで、町山智浩のこの発言はなかなか勇気がある、と言える。
これまでも黒人をクズとして描くことはハリウッドではむしろ禁制になっており、黒人の役は冷静で善人と決まっていたようなものだ。ひとつの人種の人間がすべて聖人であるような人種は存在しない。
「風とともに去りぬ」での黒人描写はむしろ黒人に好意的であり、虚言癖の少女(トプシーと言ったか)も、単に物知らずな無邪気な子供として描かれていたのである。黒人だろうが白人だろうが、理知的な、冷静な子供のほうが稀だろう。


(以下引用)



町山智浩
@TomoMachi
·
6月11日
『風と共に去りぬ』はうそつきの黒人メイドの描写が差別的とされるが、スカーレットは黒人の乳母マミーを母親のように尊敬しており、レットはマミーをレディとして扱う。アシュレーはKKKとして黒人リンチに参加するが、愚かなこととして描かれている。
ウィキペディアの「マーナ・ロイ」の項目である。
写真はヴァンプ(妖婦)役時代の写真だと思う。妖婦役から良妻賢母役への転身が面白い。

(以下引用)

マーナ・ロイ

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
ナビゲーションに移動 検索に移動

マーナ・ロイ
Myrna Loy
Myrna Loy
マーナ・ロイの宣材写真
本名Myrna Adele Williams
生年月日1905年8月2日
没年月日1993年12月14日(88歳没)
出生地アメリカ合衆国の旗 アメリカ合衆国 モンタナ州レイダースバーグ
死没地アメリカ合衆国の旗 アメリカ合衆国 ニューヨーク州ニューヨーク
活動期間1925年 - 1982年
配偶者Arthur Hornblow, Jr.
(1936-1942)
John Hertz, Jr. (1942-1944)
Gene Markey (1946-1950)
Howland H. Sargeant
(1951-1960)

テンプレートを表示
影なき男の影』(1941年)より

マーナ・ロイ(Myrna Loy、1905年8月2日 - 1993年12月14日)は、アメリカ合衆国の女優。良妻賢母な女性役を得意とした。本名はMyrna Adele Williams。

生涯[編集]

モンタナ州レイダースバーグ生まれ。父方はウェールズ系、母親はスウェーデン及びスコットランド系[1][2]。州議会の議員も務めた牧場主の娘で、1912年に州都ヘレナに移る。ヘレナ出身の俳優ゲイリー・クーパーと幼い頃に遊んだことがあるという。1918年に父がインフルエンザにより急逝[3]したのがきっかけで、母と共にロサンゼルス近郊に移住、それまでロサンゼルスの寄宿生女学校に学んでいたが、公立のヴェニス・ハイスクールに転じた。ちなみに同校の庭に建てられた彫像は在学中に彼女がモデルとして選ばれたものであり、今でも校庭の跡地に彫像は残っているが、現在は鉄柵で囲まれている[4]


卒業後は少女時代から習っていたダンスの特技を生かし、ダンス教師として自活。1923年グローマンズ・チャイニーズ・シアターのダンシング・チームに参加し、『十誡』のアトラクションで踊っていたところを写真家のヘンリー・ワックスマンが撮影し、それを見たルドルフ・ヴァレンティノが映画に起用しようとテストを受けさせたが、デビューは実現しなかったものの、『ベン・ハー』に端役としての出演を経て、1925年に『美人帝国』でデビュー。しかし別の文献によるとダグラス・フェアバンクス主演の『バグダッドの盗賊』上映のアトラクションとしてで踊っていたところをスカウトされたという説もある。ワーナー・ブラザースと契約し、芸名もガートルード・スタインの詩をヒントにマーナ・ロイとした。


1928年の"Crimson City"で中国女性を演じてからは、サイレント期は60本余りの作品でエキゾチックな妖婦役が専門であったが、1931年『人類の戦士』でまじめな役を与えられてからは心のやさしい女性役が多くなる。フォックス社に一年間在籍したのち、1933年メトロ・ゴールドウィン・メイヤー社と契約してからは、アーヴィング・タルバーグに認められて、1932年の『男の世界』や1936年の『巨星ジークフェルド』をはじめ、次々と話題作に出演し、人気が頂点に達した。特に1934年からはじまる「影なき男」シリーズは、ウィリアム・パウエルとの名探偵コンビが大評判となり一時代を築いた。二人はその後、『影なき男』シリーズ6本を含む12本で共演。実生活でも恋仲である事を噂されたが、実際には二人の間には何もなかったという。


戦後は1946年の『我等の生涯の最良の年』のフレドリック・マーチ扮する帰還兵の妻役で人気が再燃、1950年の『一ダースなら安くなる』に出演したのち、次第に脇役に回るも、その後もハリウッドの大御所女優のひとりとして活躍した。1950年代末から舞台へと進出、『裸足で散歩』のシカゴ公演ではサラ・シドンズ賞を受賞した。1973年にはブロードウェイにもデビューを果たす。


結婚歴は4度。戦中は赤十字活動、戦後は反マッカシーズムを表明。ユネスコ婦人代表をつとめたり、民主党の大統領候補を応援するなど政治への関心も強く、また、社会への献身的な活動も評価されている。1990年に、故郷ヘレナに劇場「ザ・マーナ・ロイ・センター」がオープンする。1991年には第63回アカデミー賞名誉賞を受賞した(プレゼンターはアンジェリカ・ヒューストン。マーナ自身は中継で登場した)。


1993年12月14日、乳癌で死去。88歳。


2日ほど前にウィリアム・ワイラーがアカデミー賞(たぶん作品賞)を獲った「我らが生涯の最良の年」をアマゾン・プライムで観たのだが、その中の3人の主人公復員兵たちのひとり(銀行員)の寝相が、まさにBTFのマーティみたいで、何か関係があるのかな、それとも単なる偶然か、と思ったのだが、あちらの監督は昔の映画をよく見ていて、それへのオマージュを自分の映画の中でやることが多いから、たぶん、それとないオマージュだったのではないかと思う。
なお、映画の俳優紹介の順序(ビリングと言ったか? 有名度順、格の高い順になることが多い。)で最初に載っていたのは、3人の復員兵ではなく、当時の「お母さん」女優のマーナ・ロイだった。たぶん、上記の銀行員の奥さんの役だと思う。確かに、ある種の理想のお母さん(しかも美人)という感じで、日本の映画もこういう「美人のお母さん」という役を女優たちがもっとたくさんやるといいと思う。脚本家や監督もそういう役のある映画を作るといい。
最近のハリウッド映画だと美人女優が母親役をやっても不倫ドロドロの役ばかりで、昔のような「良妻賢母」という役はしない。あるいは映画監督や脚本家がそういう役を作らない。たぶん、フェミニズムの批判を恐れているのだと思う。だから世間からも良妻賢母は消えていくwww
忍者ブログ [PR]